自己紹介の意味

さて、今日は自己紹介について。

今回の企画で、登録フォームに
『自己紹介』を入れました。

他の方の企画とかでも
やはり自己紹介ってありますよね。

これ、結構大事ですよ。

自己紹介はかなり重要です。

僕も今回初めて
自己紹介の項目を作りました。

で、管理画面で
登録者の一覧が出ます。

そこで、やっぱり
人によって差が見えちゃうんですよね。

一覧化されてるので。

面白そうな自己紹介。

短い自己紹介。

長い自己紹介。

などなど。

今回、僕が作った
登録フォームの自己紹介欄が、

ものすごく小さかったので(^_^;)

「改行しようとエンター押したら
 終了しちゃった」

「小さい枠だったので短文にした」

というような意見を頂きました。

それは僕が悪かったですよね。

ただ、
他の人の企画や
人材募集等の時は、

自己紹介をしっかり書くべきです。

これは間違いありません。

で、これは、

企画や募集がどうこうの話ではなく
ビジネスの中でかなり重要な事だからです。

僕が新卒で入ったベンチャー企業では、
入社してすぐに

『1分間スピーチ』という形で
自己紹介を作る課題が出ました。

これは
『自分物語』にも書いたのですが、

『K』社長を中心とした
軍隊のような厳しい会社でした。

とにかく社長中心。

社長が動きやすいように
社員が一丸となって動け。と。

そんな会社でした。

でも、『K』社長も
本当に凄かったので、

今でもその社風は素晴らしいと思います。

その時、常に言われたのが、

社長は忙しいから
報告する時は端的に話せ。

という事でした。

僕はこの会社でプレゼンを
イチから学び鍛えられたのです。

結局プレゼンというのは、
メインとなる骨組みを作り、

後は状況に合わせてボリュームを
修正するのです。

たとえば、

社長のような忙しい人に
わずかな時間だけで話す場合。

普通の営業マンにプレゼンする場合。

大きな会場で
大多数相手にセミナーをする場合。

それぞれ

1分、30分、1時間

というように対応するのです。

自己紹介もそれと同じです。

メインとなる骨組みを作り、
状況に合わせてボリュームを調整するのです。

自己紹介は
ビジネスの世界で重要項目です。

自己アピールですから。

『自己アピール』というと
ちょっと安っぽい言葉なのかな。

でも、

自分の事、
自分の会社の事
自分の会社の商品の事

これらをお客さんに
理解してもらわなければいけないですよね。

だから当然、表現します。

自己紹介はそれと同じなのです。

また、

『自己紹介を作る』

という“作業”にも
非常に大きな意味があります。

それは『自分を知る』
という作業ですからね。

自分はどういう人間で、

何ができるのか。
何をしようとしているのか。

自己紹介の構成うんぬんの前に、
何を伝えるのか。

その『何』は
自分を知らないとわからないですから。

そんな感じで、
自己紹介はあなどれないのです。

めちゃくちゃ大事なのです。

よく有名ネット起業家とかが
最近では弟子募集とかしてますよね。

ああいう時に、
インパクトのある自己紹介を書けば、

一次選考は
間違いなく合格すると思いますよ。

これは出来てる人、
あんまりいないと思うので。

で、構成のアドバイスをすると、

過去・現在・未来

3段階で構成すると良いと思います。

これは自己紹介に限らず
プレゼン全てに通じることですが。

僕の自己紹介の場合は、

1.現在
2.過去
3.未来

という順番ですね。

1.現在
今自分はこんな事やってます。

2.過去
なぜかというと
昔はこういう事考えてたからです。

3.未来
それを基に、
今後はこういう事をしようと思ってます。

特に『未来』が大事だと思います。

お客さんへのプレゼンもそう。

で、結局、どうなるのか?

どんなメリットがあるのか。
どんな満足が得られるのか。
どれだけ暮らしが良くなるのか。

そういう未来を提示してあげる事が
相手への提案なんだと思います。

そんな感じで、
自分の自己紹介を意識してみてください。

僕はアメブロで
『自分物語』というストーリーを作ってます。

良かったら参考にしてみてください♪

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数々の有名社長をゴボウ抜きして
僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒ 

牛丼280円とコーヒー300円

今日はお金の価値について
お話しましょう。

最近僕は、
お金について結構考えてます。

『お金』は人を幸せにするし、
『お金』は人を不幸にもさせます。

大層な存在ですよね(笑)

難しい表現をすると、

お金というのは
価値を形にしたものだと思います。

『形』というか『数字』ですかね。

今僕はスタバで
アイスコーヒーを飲みながら
メールを書いてます。

このアイスコーヒーは300円です。

僕はコーヒーの味なんて
ようわかりません。

味にうとい僕にとっては

コーヒー1杯300円なんてのは
ハッキリ言って高いと思ってます。

ちなみに、

すき家の牛丼並盛は280円です。

それ1杯で
それなりにお腹は満たされます。

お腹を満たしてくれる280円。

コーヒー1杯程度では
お腹なんか膨れません。

でも牛丼より高い。

また、店によっても違います。

タリーズは300円

エクセルシオールは280円

ドトールは200円

ヴェローチェは190円

サンマルクカフェは190円

店によって
コーヒー1杯の値段は違います。

自販機なら120円です。

でもこれらは

『コーヒー1杯』の値段ではありません。

スタバのようなカフェであれば、

『場所(空間)』も提供してくれてるのです。

僕は、自分の仕事は
ほとんどカフェでします。

カフェが一番集中できるからです。

確かに人が多いときもありますが、
別に気になりません。

特にスタバは全席禁煙です。

また、特別若い年齢の人達も
あまりいません。

だから集中して仕事ができます。

それも『価値』の一つなのです。

だから、

『コーヒー1杯』とは別に
『見えない価値』が追加され、

300円という値段なのです。

それを考えれば、
僕にとって300円は高くありません。

要するにお金というのは

『数字』という形で、
価値を明確化してくれてるのです。

明確にしてくれるから、
他の価値とも比較しやすくなってます。

お金というのは
そういうものです。

さて、今日は何が言いたいか。

ここからが本題。

お金はこうして、
価値を明確化してくれますが、

「あくまで基準にすぎない」

という事を理解しましょう。

そしてその基準は、

インターネットによって
大きく崩壊してきている

と僕は思ってます。

たとえばスタバのように

コーヒー1杯300円で
値段を設定していますが、

コーヒー1杯
600円にしてもいいし、
100円にしても構いません。

コーヒーの値段の
基準はありますが、

あくまでそれは基準なので。

そして、
僕らがビジネスをする上で、

この値段設定をどうするか?

というのがとても重要になってきます。

インターネットビジネスというのは、

実は恐ろしく
大多数に影響を与える事ができるので、

価値が非常に不明確ではあるのです。

さっきのスタバのように、

『場所(空間)』という
『見えない価値』ですね。

そうなると、
この『見えない価値』に

どう値段をつけるか。

そしてそれを
いかに人に伝わるようにするか。

そこがポイントになってきます。

そしてそこが、
トラブルの元にもなります。

だからまさに、

『お金』は人を幸せにするし、
『お金』は人を不幸にもさせます。

という事になるんですよね。

で、最近僕のメールで伝えているように、

これに対して
ある程度の結論が出ました。

すごくカンタンに説明すると、

「値段はつけなくてもよい!」

という結論です(笑)

もちろんこれは、

今からビジネスを始める人、
まだビジネスで成果が出てない人

にとってです。

このような人達は、

なかなか自分が提供できるサービスに
値段を付けることができません。

というか
厳しいこと言うと、

本当に値段を付けられない
レベルかもしれません。

『ゼロ円』という事です。

そのような人達が、
どうやって力をつけて

価値をお金にして
ビジネスをできるようになるか。

そこを僕が伝えていけたらなと
思ってます。

その人達がまずやるべきこと。
やるべき意識。

明確にすることができました。

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数々の有名社長をゴボウ抜きして
僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒ 

お金を使わないでお金を増やす

おはようございます。アラシです。

ちょっと寝不足です。

「興奮して眠れなかった」

というやつかもしれません。

本当に頭の中で
もやっとしてものが出来て、

そしてそれをどうカタチにするか
ワクワクしてました(#^.^#)

悩んだりして
眠れないのではなく、

純粋に楽しくて眠れませんでした。

今も興奮しながら
サンマルクカフェでブログを書いてます☆

そして今日は
まさにその話。

ここ最近ですね、

実は僕は色々考えていて

かつ、それに基づいて
色々実践してました。

その一つが

『スポットライト魅了術』
という僕がまとめたノウハウです。

これは中々、良いものができたと
自分でも思ってます。

そして、
初回メール講座を受けた方から
毎日色々な感想や意見をメールで頂きます。

その内容をもとに、
常に自分で見直し修正をしてます。

そこで一つ、
僕の中で新しい答えが出ました。

それは・・・

『お金』についてです。

お金って何なんでしょうね。

もちろん大切なものですけど、
人を狂わせるものでもあります。

お金とどう付き合うかによって

人によって
人生がまるっきり変わってきます。

僕がずっと気になっていた事は、

「お金を使うからお金が増える」

という

古(いにしえ)からの言い伝えです(笑)

これは本当に間違いないでしょう。

このメールでもよく紹介する
僕が最近ビジネスさせてもらってる社長は

めちゃくちゃ金使ってます。

だからめちゃくちゃ金持ってます。

僕が新卒で入社した
ベンチャー企業の『K』社長も、

若くして成り上がった社長でした。

その会社は
経営コンサルの会社だったため、

有形ビジネスよりも
やはり単価が高かったと思います。

コンサルというのはそういうもの。

だってわざわざ
他人の企業の売上を上げるのですから。

それ相応の対価となれば
当然金額は跳ね上がります。

クライアントからすれば、

高額のコンサル料を払うから
自分の会社の売上が上がる。

というわけなんです。

こういう環境で
僕はビジネスをしていたので、

「お金を使うからお金が増える」

というのに、
全く疑いを持ちませんでした。

今でも基本的にはそう思います。

ただ僕は今

こうしてメールやブログで
情報発信をしています。

なぜ僕がこういう
情報発信をしているかというのは、

メール講座でも話しましたよね。

おこがましいかもしれませんが、

僕が発信する情報が
人の人生を変える事ができる。

って真剣に思ってるからです。

僕は効率を求めるタイプなので、

人によっては
冷酷なイメージも持たれます。

ただ、僕だって人間です(笑)

感情はあります。

自分と仲の良い人、
自分を慕ってくれる人、

このメールを読んでくれている人。

彼らには情が入ってしまいます。

「お金を使うからお金が増える」

これはその通り。

ただ、それを上手く利用して

人を傷つける事もできます。
人を騙す事もできます。

というか
そういう人やビジネスも実際ありますから。

「お金を使うからお金が増える。
 だから私にお金を使いなさい。」

ってね。

僕だってビジネスをしているので、
お金をいただきます。

ましてやこうやって
ネットビジネスをしています。

この業界はまさに

「お金を使うからお金が増える。
 だから私にお金を使いなさい。」

というスタイルなのかもしれません。

僕もその一人かもしれません。

別に、

「俺は他の奴らとは違うぜ!」

という事を
言いたいわけではありません。

ただ、

他のやり方や考え方があったら
もっと面白いんじゃないかな。

って思うんですよ。

で、その『面白い』ってのが

ようやく見えてきたんです。

というわけで、
それを今日お伝えしようかなと。

そう思ってるわけです(#^.^#)

僕がずっと気になってた

「お金を使うからお金が増える」

このセオリーを
まさかまさか超越してしまいました。

回りくどいですね(笑)

要するに、

「お金を使わなくても
 お金が増える」

という方法があるのです。

ただ、、
誤解しないでほしいのは、

「お金を使うからお金が増える」

これは大前提です。

でも、では今現在、

お金が無い人はどうするんだ?

ってなりますよね。

で、そこで

「借金してでもお金を作りなさい」

って言うのも酷じゃないですか。

実際は
それくらい自分を追い込んだ方が

大きなリターンがあるのかもしれませんが。

それは
出来る人と出来ない人がいますよ。

無理する必要はありません。

であれば

「お金を使わなくても
 お金が増える」

まずはここからスタートしましょう。

というわけで

これに興味があったら、
メッセージください♪

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僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒ 

メールでビジネスの本当の意味

さてさて
僕は自分に自信があります。

ただ、
過信をしてるつもりはありません。

だから、
他人の意見はすごく気にしてます。

ネットビジネスに限らず
リアルに人と会ったりしても、

当然、自分に対して
否定的な意見を言われる時もあります。

その都度、
自分なりに受け入れて
ではどうするかという改善策を考えます。

特にこういう
メールやブログでの情報発信は、
一方的ではあるので、

それに気づかない場合が多いです。

だからこそ、
頂くメールなどは僕にとって
非常に嬉しいですし、参考にしてます。

僕はステップメールで
メール講座を行ってます。

そこで頂く質問を見ると
自分の伝えたい事が伝わってない。

と感じる事もあります。

それは当然、
メールをくれた方が悪いのではなく、

僕の伝え方に問題があるという事。

だからこそ、
構成であったり文章を見直し、
また修正する。

その繰り返しが大切なのだと思います。

前回のメールでも書きましたよね。

別にアフィリエイトをする必要はないと。

運営側に手数料を払わず
自分で自分のコンテンツを売る。

そうなれば、
より自分自身のやりたい事に繋がる。

そう思ってます。

改めて、僕が推奨してるのは

『メールでビジネスをする』

というものです。

これが最終目標です。

『最終』ではありますが
『必須』でもあります。

とにかくお客さんを集めて
メールでやり取りをする。

「メールで売る」だけではありません。

「メールで情報発信する」
「メールで質問をもらう」

それら全てを含みます。

こうすることによって

一番ビジネスが効率よくいく
土台ができるのだと思ってます。

だから別に

「メールで情報商材を売る」
「メールでアフィリエイトをする」

それだけではないんですよね。
それに固執する必要はありません。

情報商材というもの
あくまで利益率が高いから薦めています。

無料オファーもそう。
簡単に利益になります。

かつ、これらはメールとの相性が良いので。

これをきっかけにして、
自分なりにステップアップして欲しいのが
僕の本当の想いです。

ただ、どうしても

「情報商材の胡散臭さが取れない。」
「アフィリエイトがピンとこない。」

であれば、
無理にする必要はありません。

むしろやるべきではありません。

自分の腹に落とせないのであれば、
当然成果も出ませんから。

あくまで僕がオススメする
『入り口』に過ぎないので。

でも『最終』目標である

『メールでビジネスをする』

これは必ず
ブレないようにしてほしいと思います。

あと、ステップメールで
講座をやっている場合は、

講座が終了した後に
色々付け加えていっても良いと思います。

ステップメールのシナリオを作って
読者の反応を見て、

うまく伝わってないと感じたら
構成や文章表現を考えてみる。

あるいは、
講座が終わった後に、
また2日後でも1週間後でもいいので、

追加してメールを送ってみる。

常に人は成長しているので、

自分が気づいた新しい考え方、
新しく伝えたい事、
修正したい事など。

追加してステップメールに組み込む事も
僕は効果的だと思います。

参考にしてみてください♪

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報酬をもらうか支払うか

昨日はメンタルブロックについて
お話しました。

今日もそれに関係する話です。

世の中、

「知っているか」
「知らないか」

この違いは非常に大きい。

当たり前かと思われますが、
結局のところ、そういうことです。

先日、
知人の紹介(合コンではないw)で

知り合った女性は、
35くらいの年齢なのですが、

8000万のマンションを
キャッシュで買ったと聞きました。

もちろん僕も驚きましたが、

それはあくまでも
『自分』という人生観の
基準における感想なんですね。

その年齢でもそのくらい稼ぐのは

僕の知らない業種であったり
僕の知らない稼ぎ方

というものがあるんだと思います。

また、
成果の出る人と
成果の出ない人

なぜ違いが出るのか?

う~ん、ちょっと違うかな。

同じ方法をしてるように見えても

大きく稼ぐ人と
小さく稼ぐ人

なぜ違いが出るのか?

ここのお話をしたいと思います。

ここは僕自身も
勉強中ではあります。

なぜこの違いが出て、
ではどうすれば良いのか。

やはり意識としては、

仕掛ける視点と
仕掛けられる視点。

ここを意識すること。

あとは、

お金を作る。
お金を残す。

という部分に意識すること。

これらが凄く大事だと
思ってます。

具体的に説明しましょう。

世の中のビジネスって

「仕掛ける」「仕掛けられる」

で成り立ってます。

ちょっとビジネスで
『仕掛ける』という言葉を使うと、

なんかいやらしく聞こえちゃいますが、
ご了承ください。

“仕掛ける”意識は持たなくても

“仕掛けられたら”気分悪いですよね?

たとえばアフィリエイト。

これは本当にスゴイですよね。

メール1通で
大金を手に入れる事ができる。

しかもこちらはコストがかからない。

自分で商品を作る必要がない。

なんておいしいビジネスなんだ!

ってアフィリエイトを推奨する
文化がありますよね。

「お~!その通りだ!
 アフィリエイト始めます!」

というのが
実は仕掛けられてるんですね(笑)

たしかに、
おいしいビジネスです。

でも、一番おいしいと思ってるのは、

販売者であり、
ASPを運営している人達です。

つまりは仕掛ける側の人間です。

紹介料を払うだけで
勝手に売上が上がっていくので。

別にアフィリエイトが悪いと
言ってるわけではありません。

世の中のビジネスは、
「仕掛ける」「仕掛けられる」で

成り立っているということを
しっかり把握するという事です。

では次。

この意識の下、

どうやったら
「お金を作る」「お金を残す」

これを考えるのです。

たとえば
またアフィリエイトを例にしてみましょう。

1万円の情報商材だと
アフィリ報酬は5000円くらい。

最近では
オリジナル特典を充実させたり
自ら企画を立てたり、

アフィリエイトする人達の
能力は非常に上がっていると思います。

中には
特典や企画がほしくて
商品を買う場合もあります。

それはつまり
アナタのファンです。

アナタのファンが
アナタの『商品』を
買ってくれてるのと同じなのです。

どうです?

それなのに
手数料を販売者側に渡すのって
ちょっと疑問に思いません?

というか疑問に思ってください。

それが
お金を作る。お金を残す。

という意識なのです。

だから別に
アフィリエイトしなくても
良いじゃないですか。

自分で売っちゃえば
いいじゃないですか。

気をつけなければいけないのは
入金確認だけ。

しっかり入金が確認できるものを
用意しておけば、

どんな方法でもオッケーですよ。

銀行振り込みやペイパル決済。
なんだって良いじゃないですか。

今までは
1万で売って利益5000円。

それが
1万で売って利益も1万になります。

単純に利益が倍になるのです。

同じことをやっているのに。

どうでしょう。

それはつまり
自分のビジネスの完成です。

アナタがお金を作ったのです。

ある意味
起業したようなものです。

なんか難しいですか?

逆に言えば
今やってる事って
結構レベル高い事なんですよ。

ネット上でアクセス集めて
メールアドレスをもらって

メールで情報発信して
自分のファンになってもらって
商品を買ってもらう。

こんなの普通の会社員では
出来ないことです。

だからこそ、まずは

「仕掛ける」「仕掛けられる」

を把握し、

そして、

「お金を作る」「お金を残す」

を考える。

それが出来ると

同じ方法をやっていても

大きく稼ぐ人と
小さく稼ぐ人の

違いが出てくるというわけです。

ちょっと意識してみてください♪

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メンタルブロックって何?

昨日は『レバレッジ』について
若干の批判的な文章になっちゃいましたね(^_^;)。

今日も同じような内容かなw

僕の中では批判をするつもりはなく
しっかり伝わってほしいだけなので。

今日は『メンタルブロック』について。

先に言っておくと、

僕はとにかく、

『メンタル』とか
『マインド』とか
『根性』とか

そういう言葉が苦手です。

でも実は
僕はそれらの重要性を理解し、
常に意識しているのです。

矛盾してますよね(笑)

僕がなぜ、
苦手意識をしているかというと

『教育』という視点で
『教育者』が理解して使っているのか。

という点です。

「メンタルが大事ですよ。」
「マインドが大事ですよ。」
「根性が大事ですよ。」

そういう発言をしている
言わば教育者の立場の人が、

本当にしっかり理解してるの?
と疑問を持っているのです。

そして、
そういう教育者の発言が、

果たして
相手にしっかり伝わっているのか?

と思うわけです。

もし、伝わってないのであれば、
しっかり伝えてあげなければいけない。

では伝え方を
変えるべきなのではないかなと思うのです。

これが僕の考え方。

その一つに
『メンタルブロック』というものがあります。

ネットビジネス系の
ブログやメールに

ちょいちょいこの言葉が使われます。

「メンターと出会って
 メンタルブロックが外れた」

的な。

ちょっと今、
ネットで調べてみました。

メンタルブロックとは・・・

 人間が何か行動等を起こす場合に、
 出来ない、ダメだ、無理だと否定的に考えてしまう
 思い込みによる意識の壁、
 あるいは抑止・制止する思考のこと。

ふむふむ。なるほど。

おっしゃる通りですよね。

人間には必ずこの状態があります。

「出来ない。無理だ。」

と思い込んでしまう。

そのため行動ができない。
行動できなきゃ成果も出ない。

そういった思考があると。

だから、成果を出すためには

このメンタルブロックを
打破しなければいけません。

ではこの打破する方法ってなんですかね?

その答えは

僕は『理屈』だと思ってます。

もちろん全てではありません。

でも大部分は『理屈』です。
理屈で解決できると思ってます。

先ほどのように、

「メンターと出会って
 メンタルブロックが外れた」

というのは、

単純に、
メンターから理屈を教わっただけです。

そのメンターの存在が
スゴイわけではありません。

メンターの伝え方も
良かったかもしれませんが、

大部分は理屈で解決したのだと思います。

以前、似たような事を
言ったかと思いますが、

たとえば月収100万稼いでいる人。

普通の生活している人からしたら、
想像もできないと思います。

今の仕事と比べます。

自分の仕事は営業マン。
基本給20万円+歩合。

単価3万円の商品の
3%の900円が歩合。

現在毎月100万円の売上
20+歩合3万円=月収23万円。

月収100万にするためには、
80万の歩合だから
2600万売上を上げなければいけない。

単価3万円なので
880本売らなければいけない。

普段は30本なのに。

ということはアポを○倍・・・
新規テレアポを○倍・・・

というような感じで、
自分と比べますよね。

自分と比べるというのは
自分の世界観で考えるという事。

もっと言うと

自分の知っている知識の中で
考えているという事。

うん、『自分の知っている知識』

って何ですかね。

そんなに自分って
何でも知ってるんですかね。

そんなわけないですよね。

でもそういう思考をしてしまう。

今の営業マンの例で言うと、

そもそも単価3万円という時点で、
相当の数を売らなければいけません。

これは単純な
ビジネスモデルの問題。

であれば、
単価500万の商品で歩合20%。

という設定だったら
一発で100万の給料です。

そんな商品や
給料設定あるわけないって?

たしかに僕も
適当な例を言いましたが、

所詮は今までの自分の体験が造り上げた
自分の知識というだけですよね。

「メンターと出会って
 メンタルブロックが外れた」

もしメンターが

「今俺は、
 こういう業種に
 こういうアプローチをして
 このくらいの金額設定で
 このくらいの利益を出してる」

って説明したら、どうです?

知らない知識が入りますよね。

でも、

そんな事
自分にはできません・・・

「でも君は、
 こういう体験をしてるし
 こういう実績を出してるよね。

 であればまずはこれをして、
 次のステップでこれをする
 そうするとこうなるから
 そのときにこれをやればできるよ」

すみません。

これだのあれだのばっかで(笑)

どうです?

ただ自分が知らなかった事を
教えてもらってるだけなんです。

知らない状態から
知ってる状態になっただけ。

それが
メンタルブロックの打破なのです。

『内面』という『メンタル』
でもなんでもない。

ただの知識の問題。

だからこの知識を

的確に教えてあげることが
大事なんだと思います。

『理屈』です。

理屈を伝えて
感情(メンタル)を高ぶらせる。

そこは自分で考えて
思いつく事もありますが、

本を読んだり
人から聞かないと

本当に知る事ができない事って
多々あります。

そこに時間とお金を使う
というのが理想だと思います。

参考にしてみてください♪

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僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒ 

レバレッジはもういいから(笑)

さてさて今日は

『レバレッジ』について。

ネットビジネス業界では

やたらこの
『レバレッジ』という言葉が使われますよね。

いまだに僕は
この『レバレッジ』がピンと来てません(笑)

だって意味を聞くと、

『てこの原理』て(笑)

余計ピンと来ないんですけど(^_^;)。

いや、わかるんですよ。

てこの原理って要は、
「小さい力で大き物を動かす」って事ですよね。

だったら何も
そんなカタカナにする必要なくないですか?

だから余計
ピンと来ないですけど。

「小さい力で大きな物を動かす」

というのを

「てこの原理」
を事例に用いる事自体がイマイチ。

そもそもレバレッジというのは、
たぶん投資用語ですよね。

僕の記憶では、
一番初めにレバレッジを聞いたのは、

23歳の時の
『LBO』でしたね。

『LBO』
レバレッジド・バイ・アウト

僕は経営コンサルやM&Aを
やってる会社にいましたから、

こういう用語に
何とかついていこうと必死でしたね。

たしか金持ち父さんも
言ってたのかな。

まあ、でも、
ここは日本ですから。

日本なら日本らしく
しっかり適切な言葉を使ったら
どうでしょうかね。

しかも投資ビジネスといのは

普通の人が
一番ピンと来ない分野だと思います。

ではどんな言葉がいいのか
考えたのですが・・・

『拡散』

という言葉はどうでしょう?

レバレッジが効く方法を
追求すると、

ソーシャルメディアであり、

突き詰めていくと
メールであったりします。

それはつまり、
『拡散力』があるという事です。

自分一人が
大多数に影響力を及ぼす。

それって、

「小さい力で大き物を動かす」

てこの原理
という事ですよね。

だから
『拡散』にしましょう。

拡散を意識することは
実は本当に大事です。

これはネットビジネスに限らず
全てにおいて。

特に営業なんかもそうです。

お客さんを獲得するために
営業マンは日々歩き回ります。

そんなイメージがいまだにあるかも。

実際そういう営業している人や会社は
いっぱいあるでしょう。

そういう営業手法を
あざ笑うかのように、

インターネットいうものがあります。

アナログで一人一人に
アプローチしていたのに、

インターネットの拡散によって
一気に大多数にアプローチできると。

ただ、これは

『インターネット』というものが
解決したように見えますが、

従来のアナログの営業手法が
悪いというわけではありません。

アナログの営業手法にも
『拡散』を意識すれば良いのです。

例えば、
お客さんを増やしたいために、
一件、一件訪問する。

これをインターネットが無くても
拡散する方法を考えるのです。

たとえば、
一件訪問した先のお客さんに
5人を紹介してもらうように頼む。

でも
ただで紹介してもらえないので、
紹介料を渡す。

そうやって紹介してくれる人を
さらに増やしていく。

どうですか?

勝手に拡散しません?

『ネット』だとか
『アナログ』だとか

そういう事では無いんですよね。

『拡散』する事を
常に考えるべきなのです。

そして、

それがインターネットを使うと、
圧倒的な拡散力になるのです。

もし、アナログの状態でも
拡散を意識できなかったら、

インターネットを使っても
大して拡散できないと思います。

拡散させるアイデアがないので。

何もしなくても
インターネットは拡散できますが、

継続的に成果を出そうと思えば、
それだけでは足りなくなるでしょう。

まさに『レバレッジ』という言葉を
ただ単に使っているだけで

本当の『拡散』を意識できていない状態。

これはちょっと危険ですよね。

だから常に拡散を意識する。

ツイッターであれば
リツイート。

フェイスブックであれば
いいね。やシェア。

そのような
拡散機能を活かすために
どのような投稿をするか。

どうやったら、
成功者に紹介してもらえるか。

こういうのは意識しないと
アイデアが浮かんできません。

『レバレッジ』はもういいので、
『拡散』を意識しましょう。

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数々の有名社長をゴボウ抜きして
僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒