発信受信共有の組み合わせ

昨日は

『情報発信』ではなく
『情報共有』がオススメという

お話をしました。

結局、
経済におけるお金の流れは
常に変わりません。

でも、個人的な感覚では

あたかも価値が
下がっているように見えることがあります。

ただそれは、その時代における
手法の変化であって、

お金の流れに関しては、
常に平等なので気にする必要はありません。

むしろ、時代に沿うべきです。

そのため今は、

情報発信よりも情報共有を
するべきという事。

情報発信ができるのであれば
した方が良いでしょう。

ただ、それには
知識や経験を積むための時間が必要です。

個人差もあります。

でも、情報共有は、
情報発信に比べてハードルが下がります。

さて、今日は
もう一つの考え方を紹介します。

それは、情報の
発信と受信と共有を
組み合わせるというものです。

僕は営業マンなので
人によく会います。

まだ新人だった頃は
上司と同行営業というものがありました。

同行営業は
やはり勉強になりました。

上司の営業トークも
もちろん勉強になりましたが、

それ以上に勉強になった事があります。

それは、
情報の共有、受信、発信の
組み合わせです。

やってる事は非常にカンタンです。

まず、
ある訪問先で話をします。

営業というのは
お客さんとの付き合い方も色々です。

例えば、
対等の関係であったり
ちょっとした上下関係があったり。

ここでの訪問先は
まあまあ対等な関係のお客さんでした。

雑談もたくさんしているのです。

ある程度関係が対応なので、
お互いの情報を共有するのです。

すると、
新しい情報が受信されます。

「へえ~、
 今そんな事が起きてるんですね~」

という具合に。

さて、
そこでの訪問が終わり、
次の訪問先に向かいます。

次の訪問先は

なにやらいかにも頑固親父的な
社長さんでした。(失礼w)

当然、立場は
こっちの方が下に見えます。

でも、コンサルなので、
ある程度こちらも強くならなければいけません。

すると
その上司は何をしたかというと、

先ほどの訪問先で聞いた内容を
あたかも自分のノウハウかの如く話たのです。

受信した情報を
発信したというわけですね。

隣で見ていて

「スゴイな~」って

素直に思えましたね。

情報を共有するというのは、

具体的には
情報発信と情報受信を
お互いにするという事です。

これは実は、
一番自分の成長に繋がると思います。

ただ単に受信しているだけでは
実は自分の身になっていない事がほとんど。

発信して初めて
自分のものとなり成長しますから。

このように、

受信、発信、共有を
組み合わせることが大切なのです。

多くの場合は、
情報受信のみで行動をしない。

これが一番結果が出ないパターンですね。

いっぱい受信してるんですが、
発信しようと思っても、

中々できない。

自分はまだまだそんな人間じゃない。

本当は

「甘ったれるな!」

と言われても仕方ないのですが、
それでは解決策にはなりませんからね(^_^;)

そこで、情報共有をしてみる。

読者とコミュニケーションを取ってみる。
お互いが受信と発信をする関係になってみる。

そうすると、
自然と自分は成長しています。

無理に強がって
発信する必要ありませんから。

そうやって成長しながら、
発信していけばよいのです。

その場(コミュニティ)を、
分けても良いと思います。

情報共有する場は
あくまでも対等の場。

情報発信する場は
ちょっと自分が上になっている場。

場(コミュニティ)を使い分ける事によって

自分(キャラクター)も使い分ければ
良いと思います。

そういう感じで、

情報の発信、受信、共有を
組み合わせると、

成果が出るようになります。

参考にしてみてください♪

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情報発信ではなく情報共有

「その時代に合った手法を
 素直に取り入れれば良い。」

最近僕は、すごく思います。

人はどうしても
固定概念を持っています。

それはまさに
育ってきた環境によるものです。

それは
もちろん家庭という
小さなものであったり、

大きなとこで言うと
国であったり、
世代であったり

様々な『育ってきた環境』で
人は脳みそに固定概念が植えつけられます。

その一つがビジネスです。

ビジネスの本質は

人にサービスを提供して
その対価としてお金を頂く。

たったそれだけの事。

ただ、

その『対価』というものは
明確な基準がありません。

そこには
相場があるかもしれませんが、

提供者が設定する金額が
最終決定となるのです。

そして、それに対して
顧客が料金を支払えば、

『納得した』
という判断となります。

さてさて
当たり前の事を
理屈っぽく回りくどく言ってますが、

ここからが本題。

僕は最近思うのが、

この『対価』という基準が
ものすごく低くなっている気がします。

『対価』というか、
要するに『価値』。

これは
インターネットビジネスが
もたらした最大の革命だと思ってます。

ただこれは、

僕自身が

「低くなっている」気・が・す・る

というだけです。

本当は低くなってるわけでもなく
価値は平等だと思います。

「割に合わない」

という言葉をよく聞きますよね。

その多くは
マイナス的に使われる言葉です。

「こんなに俺は働いているのに
 この程度の給料だ。
 割りに合わないよ!」

という感じ。

この『割りに合わない』

というのは、
あくまでその人の
固定概念から来る事なんですよね。

僕は学生時代、

当時彼女だった妻と
イタリア旅行に行くために、

普段は水商売のバイトしてたのですが、

それにプラスして
運送業の仕分けバイトをしました。

たしか
時給800円くらいだったと思います。

結構、肉体労働でしたよ。

深夜2時くらいに
水商売を終えて、

車の中で2時間ほど仮眠とって
早朝4時から開始。

ベルトコンベアに流れる荷物に対して、

ラベルを確認しながら、
種類やエリアに分けて

別の箱に入れていくのです。

そこで僕は
あまりにも眠くて、
立ちながら寝てしまい、

流れてくる荷物を溜めてしまって、
ベルトコンベアを止めた事があります(笑)

「ブーッ!!」

ってサイレンが鳴るんです。

「おい!どうしたんだ!」

みたいな声が聞こえます。

「す、すみません!」

みたいな感じで
僕が謝るのです。

懐かしいな~ww

そんな感じで仕事をして、
1時間で800円貰ってました。

結構、ツラかったです。

でも、いまやどうでしょう。

800円というと、
400円の無料オファー2件です。

メールかツイッターで流せば、
数秒で可能な金額です。

これはですね、、、

もう固定概念と言ってる場合ではなく、
受け入れなければいけない事です。

なんで
こんな作業で
こんな金額が生めるの?

という事をしっかり理解すべきです。

法を犯す事業でなければ
価値を平等です。

もともと企業というのは、
社会貢献のためにお金を作ります。

経済の循環のために

お金が使われ
お金が回り回っているのです。

その結果、
社会に対して貢献しているのです。

だから、

僕が早朝に1時間800円で
仕事したものと、

ツイートして800円稼いだ
数秒の仕事は、

一件不平等のように思えますが、

回り回った結果は
平等になっているという事です。

実際にその800円で、

無料オファー運営者は
2件のメールアドレスを集める事ができ、
バックエンドで大金を稼ぐ可能性が出ますから。

さっきも言ったように

インターネットの登場で、
価値が低くなったような

気・が・す・るだけで、

本質部分は何も変わらない。

だからこそ、
その時代に合った手法を
素直に取り入れるべきだと思ってます。

では、具体的に説明すると

『情報発信』と『情報共有』

これを理解することです。

インターネットが出るまでは

そもそも
『情報』に価値があるなんて
なかなかピンと来てませんでしたよね。

それが時代とともに
『情報自体』に価値が出てきました。

情報に値段がつくのです。

その結果、

『情報発信』する者が
重宝されるようになってきたのです。

だから僕もそうなのですが、
こうしてメールやブログで情報を発信します。

そうすると、
読者からは感謝され、
時にお金を頂く事もあるのです。

それが今は、

『情報共有』の時点で、
『情報発信』と同じくらいの

『価値』であると思ってます。

情報発信というのは

どちらかいうと
上下関係があるイメージです。

発信者が上で、
受信者が下。

もちろん、
実際はそんな関係ではないのですが。

でも
情報共有は
まったくの対等のイメージです。

これは先ほどから何度も言ってますが、
価値が低くなってるような気がします。

が、
やってる方としては
ハードルが下がってやりやすくなってます。

まさに
今の時代に合った手法です。

では情報共有ってどうしたらいい?

そこが考えるポイントです。

最近の僕のメールで言ったように、

ヒントは『媒体の機能』です。

ぜひ考えてみてください♪

参考記事

『本当のクロスメディア』
『順番の逆転』

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バナーがずらずらずら~

昨日の夜は、
ブログ相互クリックのご案内をしました。

こちらの企画は、
随時募集をしていきますので、
興味がありましたらぜひ参加してください。

今日もその件も交えて、
相対的にお話しましょう。

目標のために
最適な手段を考えるという事。

いつも僕は、

「器用」「不器用」という
表現をしています。

僕は自分の事は
「不器用」だと思ってます。

器用な人というのは、
本当にスゴイと思ってます。

なんでこんな事を
あっさりやってのけるのか。って。

ビジネスで言うと

お金の使い方。
お金の残し方。

あるいは、

目標のための
最適な手段の考え方とか。

最適な手段を考えるのは
やはり逆算です。

目標を明確にした
逆算的考え方。

ベタかもしれませんが、
これを考えるべきですね。

例えば、
昨日メールでお話した
ブログランキングの件。

これは、
ランキングバナーのクリック数で
ランキングが決まります。

元々の目的は、
ランキングサイトから
自分のブログへの誘導です。

という事は、
たくさんのランキングサイトに登録しておけば、
それだけ窓口が広がりますよね。

たくさんのサイトから
自分のブログへ訪問する人が増えますから。

という事は、
それぞれのランキングサイトの上位を
狙わなければいけない。

という事は、
それぞれのランキングサイトの
ランキングバナーのクリック数を
上げなければいけない。

という事は、
自分のブログに
ランキングバナーを
たくさん貼らなければいけない。

で、

ずらずらずら~って
ランキングバナーが並んでるブログに
なるんですよね(^_^;)

しかもクリックして欲しいから、

記事内に設置したり、
より目立つところに設置したり。

まあ、こういうブログは
客観的に見ると
やっぱウザイですよね(^_^;)

でも気持ちはわかります。

だって、
クリックして欲しいんだから。

だから逆に

ランキングバナーをスッキリさせるために
1つだけ貼ることにすると、

確かに集中的にクリックされる
可能性は高まります。

ただそうすると
窓口を増やすという事が弱くなります。

ランキングサイトから
自分のブログへのアクセスアップ
という目標が達成されません。

てな感じで、

『目標のための最適な手段』

というものを考えるのです。

そうすると、

“自然な”クリックというのは
やはり1つのバナーが限界です。

「今日の記事が良かったら
 クリックお願いします」

的なメッセージで
せいぜい押してくれて1つです。

というわけで、

お願いしてクリックしてくれる人を
募った方がよいのでは?

という発想になります。

みな、
求めている事は同じです。

たくさんのランキングバナーを
クリックしてもらい、

自分のブログのアクセスを集めたい。

その気持ちが共感できる人が
集まって協力すれば良いですよね。

そうなれば、
ずらずらずら~って
バナーを並べても問題ありません。

その協力者だけに見せればよいので。

だからバナーなんてのは
ブログ内の目立つ所に
設置する必要はありません。

その協力者だけに見せればよいので。

それ以外の人にとっては
ウザイだけなので。

という感じになります。

これが、

『目標のための最適な手段』

です。

この考え方ができれば
他にも色々できます。

無料レポートスタンドの
ランキングもそう。

アマゾンランキングもそう。

出版書店ランキングもそう。

なんとなく
自然と目指すのか。

それとも
本来の目標は何か。

目標を明確にして、
対象となるもの仕組みを理解して、

それを攻略するための
最適な手段を考える。

色々な場面で
この考え方ができるようになるとイイですよね♪

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ネット情報整理

今日は『情報整理』について。

最近僕は、

先日募集した
『M2M転換術』について
色々作業しています。

そのため、
他人のメルマガや企画、
無料オファーなどを見るようになりました。

まあ、おかげで
僕のメールBOXも溢れてきましたよ(^_^;)

こうやって
情報ばっか取り入れて
お腹いっぱいになっちゃうのかな。。。

と思います。

ただ、
成果を出している人は、
意外に情報収集をしっかりしています。

僕も昔勘違いしてたのですが、

成果を出している人って、
周りから情報が勝手に集まると思ってました。

たとえば無料オファー案件って
毎日毎日いろんな所から
新案件が出てるじゃないですか。

これらは、
その案件の運営側が、
トップアフィリエイターに

「アフィリしてください!」

ってお願いしてるのかなと。

そう思ってました。

もちろん
そういうパターンも多々あります。

が、結構多くの人は、

普通の人と同じように、
センターからのメルマガや
他人のメルマガから情報収集してるんですよね。

これはスゴイ事だと思ってます。

そういう人達ってつまり、

『情報整理』ができてるんだと思います。

2年くらい前かな・・・

堀江さんのTwitterが流行ってた頃、
堀江さんが言ってました。

「今の時代は大量の情報を集めて
 それを分けて吸収するんだ」

的なことを。

まさにその通りですよね。

で、

堀江さんって
携帯電話(スマホ)を落とした事がないらしい。

なぜならいつも
手に持って見てるから。

だそうです。

ちなみに僕は
整理整頓がものすごく苦手です。

昔から、

「仕事のデキる奴は
 机や部屋がキレイだ!」

的な事を言われてたので、
意識して整理整頓には努めてます。

ただ、苦手は苦手です。

できればやりたくない。

てか誰かやってください(笑)

という感じです。

ただ、
情報の整理というのは
意外に簡単にできると思ってます。

なぜかというと、

最初にリスト分けをしておけばよいだけです。

メールが特にそうですよね。

たとえば、
メールでの情報収集を例に挙げると、

とりあえずは、
大量にメールが届くようにしておきます。

必要によっては
幅広いジャンルの情報を。

そしてそれを、

「この情報はこっち。
 その情報はあっち。」

という具合に、
自動的にリスト分けされるようにしておくのです。

そういう設定ができるので。

メールに限らず
TwitterやFacebookもそう。

もともとそういう設定ができるし、

便利な無料ツールもあります。

これが、
効果的な『情報整理』ですよね。

はじめに設定しておけば、
後はそんなに大変ではありません。

普通の部屋の掃除ならば、

生活してれば必ずゴミが出るし、
不要なものが出るし、
物の位置が変更します。

それを修正するために
その都度、動かないといけないですよね。

家政婦雇えば解決しますが、
無料ではなかなか・・・

自動で整理できる仕組みは
やはりネットならではかなと。

だからこそ
ネットで情報収集するためには
このような設定をする必要があり、

そこが、差が生まれるポイントというわけですね。

部屋の掃除は言い訳できますが、
ネットの情報整理は言い訳できないです。

あ、
部屋の掃除も言い訳できないですかね(笑)

そうやっていつも自分を
正当化してしまいます(^_^;)

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順番の逆転

昨日は媒体の機能を考える

というお話をしました。

自分なりに考えてみました?

大事な事です。
考えましょうね!

そして今日の話は
それにも若干繋がります。

お客さんを集める
発想の逆転について。です。

ネットビジネスが
何故ここまで注目されてるか。

いつも言っているように
効率が良いからです。

横文字使うと、
『レバレッジ』が効くからです。

こうして僕一人が
メールを書くだけで、

何千、何万という人に
届ける事ができます。

それは
日本だけでなく世界へも。

しかもかなりの低価格で。

1対多数という
図式ができあがるわけです。

という事は、
『集客』も非常に効果的です。

だから多くの企業や人は
ネットビジネスにて

大量のお客さんを

低価格で
かつ作業量も少なく

集める事ができるのです。

これがネットビジネスが
最も注目されている要因でしょう。

ただ、ここで誤解をしないように。

それはあくまで
『飛び道具』という点です。

ネットビジネスというのは
飛び道具であって、

その道具を飛ばす人間が、
しっかりそれだけの器があるか。

という話です。

よく僕は
『幹』と『枝』の話をしますよね。

本質をしっかり捉えろ。
という事です。

ちょっと具体的に説明しましょう。

集客について、
ネットビジネス業界でよく言われているのが、

「属性を絞る」という表現。

いわゆる飛び道具を使って
メール読者を1万人集めたとします。

でも、
自分が発信する情報や
自分が販売している商品が

その集めた1万人に合っているか
というのが大切です。

そこで、属性を絞るために

その1万人の中から絞っていく。
あるいは分けていく。

という作業をしていきます。

こういうやり方が、
ネットビジネスの
主流なのかなと思います。

なんか
凄く簡単なように見えますよね。

さすがネットビジネスという。

ただ、これは
あくまで器用な人がやる事。

お客さんを集めるというのは
本当はそんな簡単なものじゃないんです。

たとえば、
美容師やホストというのは

最初の仕事は
路上でのキャッチと言われてます。

一人のお客さんを呼ぶ事が
最も大切な仕事なのです。

そして、
そのたった一人のお客さんを
大切にする。

そうすれば、
またその人が来店してくれます。

その間また、
路上のキャッチを繰り返します。

1人、2人と同様に大切にしていきます。

次にどういう現象が起こるかというと、

そのお客さんが
別のお客さんを紹介してくれます。

自分の事を気に入ってくれたからです。

そうなると、

路上でキャッチしていた

+1人、+2人というものが、

×2人、×4人というように

お客さんが倍増していくのです。

こういう理屈なのですが、
実際もそうです。

実はこれが、

『集客』の『本質』だと思います。

ネットビジネスを行うと
どうも誤解をしてしまいます。

『1対多数』という事に
注目しがちです。

それは飛び道具であって
本質ではありません。

1対1が
スタートであり本質です。

その『対1』が
飛び道具によって

倍々と増えていくのです。

そのため、
はじめから『対多数』を考えてはいけません。

それができるのは
器用な人だけです。

そこで効果的なのが、
昨日お話した『媒体の機能』です。

媒体の機能によっては

この『1対1』が
非常に効果的なものがあります。

そうやって『1対1』を行い、

いつしか『1対多数』という
状態に持っていくイメージを持ってください。

順番を逆転するという感じですね。

参考にしてみてください♪

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本当のクロスメディア

『クロスメディア』

という言葉がよく使われますよね。

なにやら
カッコ良さげな言葉です。

要するに

「メディアをクロスさせる」

という、そのままですが(笑)

今、辞書で調べたら
こんな感じ。

一つの情報を、
複数の異なる種類の媒体を
横断的に利用して伝達すること。

場所や状況に応じて、
最適な媒体を選んで
情報にアクセスすることができるなどの利点がある。

・・・

だそうです。

広告媒体(メディア)を
連動させるという事です。

『クロスメディア』
という言葉は僕は使わないですが、

「連動させる」というのは
よく使っていると思います。

ビジネスにおいて
非常に大切な手法です。

たとえばネットビジネスで言えば、

メール
ブログ
ツイッター
フェイスブック

などなど。

こういったものを
連動させるという事。

「フェイスブック流行ってるんですけど、
 やった方が良いですか?」

という質問がよくあります。

当然答えは、

「当たり前。早くやれ。」

です。

流行ってるという事は、
そこに人がたくさんいるという事。

今後、自分のお客さんになる可能性が
非常に高いという事ですからね。

また、
自分の宣伝ができる場が多くなれば、
それだけ入口が広がります。

そこから
その入口を連動させて
相乗効果を出せるような仕組みを作るのです。

ここで気をつけなければいけないのは、

圧倒的に作業量が増えるという事。

当然ですよね。

媒体が増えれば運営時間も増えます。

自分の体は一つだけであり、
1日の時間は24時間と限られてます。

その限られた中で、
どう対応するか。

これが最も大切な事なのです。

やるのは当然。

では、どう上手くやるか。

ここに差が生まれます。

場合によっては

「やらない」という選択も

正解と言えば正解になります。
中途半端になるくらいならね。

さて、媒体を連動させる
クロスメディアなんてのは

多くの方がわかってる事だと思います。

なので今日は、

もうちょっと、
その先のお話をします。

『媒体』を連動させるのではなく

『媒体の機能』を連動させる。

これを強く言いたいですね。

これがわかってない人が多い。

例えば、

メールと
ブログと
フェイスブック。

「俺はこの3つを連動させてまっせ!」

的な人がいるとします。

で、

では具体的に何を連動させているか?

『投稿』を
連動させているだけの場合があります。

つまり、

メールで書いた内容をコピペして

ブログに貼り付け
ブログを更新。

フェイスブックに貼り付け
フェイスブックを更新。

どやっ!

みたいな。

確かにこれはこれで正解です。

一つの媒体だけにするよりかは
入口を多くするのは効果的です。

この場合は、

フェイスブックからブログ
ブログからメール登録。

みたいな仕掛けもできますよね。

ただ、この先の事を
もっと考えてほしいかなと思います。

それが、

『媒体の機能』

に注目する事です。

フェイスブックで言えば、

『投稿』だけが『機能』ではないですよね。

フェイスブックページの運用。

メッセージ機能。

グループ機能。

アプリ機能。

・・・

いっぱいいっぱい機能があります。

これら全ての機能を
把握する必要ありません。

ただ、
その媒体で使える機能というのは

ただ一つではないという事を
理解すべきだと思います。

もったいないです。

これに気づけば
ものすごく可能性が広がります。

確かに僕は

「メールでビジネス」

というものをオススメしてます。

しかしこれは、
最終目的もあるし、
今から常にやり続けるのが当たり前です。

そして、

『情報発信』と言うと、

どうも
『発信内容』を
重要視する人が多いと思います。

もちろん内容は大切なのですが、

そもそも受信者が

『どういう人』で
『どういう状態か』によって

伝わり方が違ってくると思いませんか?

映画館に入ったら、
真っ暗になるし、

映画を見るのは当たり前ですよね。

でも

飲み屋でみんなとっくっちゃべってる時に

店のテレビで映画がやってても
見るわけないですよね。

同じ映画だったとしても。

『どういう人』で
『どういう状態か』

これを考えた場合、
非常に『媒体の機能』というものが使えます。

ではその『媒体の機能』って

どういうものか・・・?

ちょっと考えてみてください♪

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ジャイアント・インパクトの連呼

先日、
『ジャイアント・インパクト』の話をしました。

大きな印象を与えましょう。
という話です。

これについて、
もう少し詳しくお話しましょうか。

今現在、
僕がオススメしているのは、
メールでビジネスをするという事。

そのため
『メールを読んでくれる人』が
これの生命線になってきます。

ではその人達をどう集めるのか。

これが非常に重要になってきます。

また、
その人達を集める事ができたら、
次に教育を行います。

教育というのは、
自分の事を知ってもらう。
自分のメッセージに共感してもらう。

といった事を行います。

それに効果的なのが
ステップメールというわけです。

ただ、
ステップメールで教育するというのは、
しっかり作戦を立てないと、

ダラダラした無駄なメールを
送るだけになってしまいます。

ステップメール自体は
段階式なのですが、

実は『教育のカラクリ』というのは、

ただの右肩上がりの段階式では
ないという事です。

徐々に徐々に
気持ちが高まるのではありません。

急激に高めて、
後はその余韻をもとに上げていく。

これがカラクリの正体です。

つまり、
ジャイアント・インパクトで
急激に上げるという事です。

急激に上げてしまえば、
余韻があるので、続きも読んでくれます。

なので、それだけ
ジャイアント・インパクトが大事という事です。

ジャイアント・インパクトの作り方は、

2つあると思うんですね。

1つは、
登録してもらうために、
ジャイアント・インパクトを作る事。

たとえば、

『メール登録してくれたら●●プレゼント!』

というようなやつです。

この“●●”が目立つものならば、

まずは最初のハードルである
『メルアド登録』をしてくれると思います。

プレゼントが欲しいから登録をする。
というものです。

ただ、これの問題は、

プレゼント欲しさに登録して、
その後のステップメールを読んでくれない。

という恐れもあります。

もちろん、そのプレゼントが
インパクトだけでなく、

しっかり自分自身のメッセージが
含まれているものだったら大丈夫。

その流れで読んでくれるでしょう。

さて、もう一つは、

登録後のステップメール内に
ジャイアント・インパクトを入れる事。

これは登録後の
1通目、2通目が良いかなと思います。

僕はこれのパターンです。

1通目と2通目に、
実は自分なりの仕掛けをしてあります。

これの問題は、
そもそもメール登録をしてくれないと
ジャイアント・インパクトの出番なしという(笑)

ただ、僕個人的に意見としては、

以前も言ったと思いますが、
ステップメール単体では

そこまで他人と差はつかないと思います。

という事は、

ステップメール以外のもので
ジャイアント・インパクトを仕掛けます。

で、先にプレゼントを用意するにせよ、

ステップ内に仕掛けるにせよ、

『自分』というものが
わかるものにするものが必要ですね。

で、これも以前言いましたが、

『自分』=『オリジナル』

ですが、

『オリジナル』=『他人のパクリ』です。

『他人のパクリ』=『他人の批判』です。

これは、今まで僕が伝えてきて事を

すぼく簡単にまとめると、
こういう式です。

たとえば僕の場合は、

ステップメールの2回目に
『金持ち父さん』を批判したレポートを用意してます。

他人の批判は
非常にインパクトがあります。

ただ、批判をするといのは
悪口を言うだけではありません。

それは逆に印象が悪くなります。

批判をするのですが、
別の視点を見せてあげる。

「こっちの方が良いですよ~♪」って。

実際に、
そっちの方が良いかなんてわかりません。

逆に
ベストセラーのノウハウの方が良いに決まってます。

ただ、ベストセラーのノウハウでも

若者が見るのと、大人が見るのと、
男性が見るのと、女性が見るのと、
会社員が見るのと、経営者が見るのと、

色々違ってきますよね。

当然、視点が違うのです。

その視点に
合わせた説明をしてあげたら、

結果、『オリジナル』となります。

そうなると、

まずは何か、

流行ってるもの、
知名度の高いものに

焦点を合わせたらどうでしょう。

ネットビジネスで言えば、

『ネオヒルズ族をぶっ倒せ!』

っていう
切り口も面白いと思いますけど(笑)

もちろん、
内容はただの悪口にならないように。

ネオヒルズ族よりも
こっちの方が良いよ!

って感じにもっていけると

中々の
ジャイアント・インパクトになると思います!

さ、今日は

『ジャイアント・インパクト』を
意図的に連呼してみました(笑)

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ベンツのランク

「自分には何もできない」

という意見をよく聞きます。

そういう悩みは
多くの人が持っていると思います。

僕もそうです。

僕は自分に自信があります。

でも、一番だとは思いません。

簡単に言うと、

「世界は広いから」

そりゃそうですよね。

という事は、

自分が自信を持っている事なんて、

自分以上にできる人が
腐るほどいるという事です。

ではそんな状況だったら

「自分には何もできない」

なんて言ったら、
みんな何もできません。

では、今、

『何かをしている人』

というのは
何かの“基準”の下、
行動しているという事です。

僕がこの事に気づいたのは、
大学1年の頃でした。

僕は大学で一人暮らしをしたら

バイトをして
ある物を買いたいと思ってました。

それは、
『ロレックス』です。

なんか高級腕時計の
イメージがあるのですが、

当時キムタクが
カジュアルな服装にも
ロレックスをしていて、

すごくカッコいいと思ってました。

世間的にも流行りました。

で、調べてみると、
ロレックスも15万円くらいで
買えるタイプがあったんですね。

ちなみにキムタクが
当時よくつけてたのは、

エクスプローラという
50万くらいするものでした。

で、僕もバイトして
お金を貯めて、

15万くらいは簡単に貯まりました。

そうなるとですね。

僕の心境はどうなったかと言うと、
さらなる欲求が出てきたんですね。

確かに15万だけど
ロレックスはロレックス。

でも・・・

もっと貯めれば
もっと良いロレックスが買える。

という感じで、
さらにお金を貯める事にしました。

で、
30万くらい貯まったのですが、

またさらに上へ、上へ、と、
欲が出てきちゃったんです。

そこで気づきました。

「こりゃ、キリねぇな・・・」

って。

その頃から

『K』社長と出会い、
本当の成り上がり金持ちと話していると、

さらにキリが無くなってきました(^_^;)

今度はその頃、
フランクミュラーが流行ってきて、

『K』社長は早速
それをはめてました。

数十万のロレックスを
買おうとしている僕にが

なんか惨めになってきました。

しかも、『K』社長と話して、
ベンツの話になり、

さらに惨めになりました。

ベンツってランクがありますよね?

SだのEだの。
SLだのCLだの。

僕はいまだにわからないのですが(笑)

つまり、

当時の僕のように
ただベンツに憧れてる人と違い、

ベンツに乗ってる人の中では
さらにそのランクによって違いが出る。

という事なんです。

低いランクのベンツを買ったら
今度は高いランクのベンツを目指す。

・・・

「こりゃあ、キリねぇや・・」

ってなっちゃうんです。

そう、キリはないんです。

この地球上で
一番を目指すなら別ですが、

そうでない人がほとんどです。

では、そういう人達が

何か、ビジネスをする事ができないのでしょうか?

自分に誇りを持って
他人に伝える事ってできないのでしょうか?

「自分には何もできない」

って言ってたら、
みんなそうではないですかね。

上には上がいるんですから。

そんな事言ってたら、
キリがないですよね。

だから、今現在、

何か行動をしている人も、
上がいる事を覚悟の上でやってるんです。

自らで基準を作り、
その基準でまずはスタートするのです。

ではその基準とは?

僕が思うに、

「人に教えられる」という

『知識』があるだけで良いと思います。

知識のレベルは気にする必要はありません。

そして、
その知識を伝えたら喜んでもらえる人を
まずは3人集められればよいと思います。

その3人に向けて
コミュニケーションを取りながら
情報共有していく。

そうすると、
自然と自分も成長できます。

自分も成長したら
お金をもらえるビジネスに発展できます。

その金額ははじめは安くて構いません。

そしてまた、
続けていくうちに成長します。

成長していく過程で
金額も増えていくという事です。

自分にできる事は必ずあります。

そして
そんな自分でも満足してくれる人を
少人数でよいから探す。

この流れが大切なんだと思います。

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僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒ 

蝶乃舞さん、ありがとうございます♪

さてさてまず冒頭から、

「蝶乃舞さん、
 ありがとうございます♪」

とお礼を申し上げます。

以前からメールで
何度もお伝えしてますが、

「蝶乃舞」

という検索をすると
僕のアメブロがかなり上位に来てます。

で、最近、
与沢さんと蝶乃舞さんで
大きなキャンペーンを打ってるので、

それで検索する人が
増えてるんでしょうね。

昨日もこんな感じで
アクセスが圧倒的に多かったし、

蝶乃舞さんの事を書いた記事が
僕のアメブロ内でのアクセスが1位になりました。

こんな感じ
$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

だから

「蝶乃舞」で検索する人が増える

僕のブログに訪問する人が増える

「蝶乃舞」目的の人が
僕のブログに魅了される

僕のファンになってしまう(笑)

という
なんともステキな流れになってます(#^.^#)

なので、お礼を言いたいです。

さ、そんな話は置いといて(笑)

今日は

「相手の気持ちを考える」

というお話をします。

「相手の気持ちを考える」

と聞くと、
どう思いますかね。

コミュニケーションにおいて
最も大事な事は、

「相手の気持ちを考える」です。

とか。

よく聞きますよね。

僕のような
ちょっとへそ曲がりな人間は、

「フンッ!何をキレイゴトを!」

って思うのではないでしょうか。

へそが曲がってなくても
そう思うかもしれませんよね。

という事は、

『相手の気持ちを考えてる人』

って
すごく良い人なんでしょうね。

では逆に、

ずる賢い奴、

計算高い女、

こう人達って、
何を考えてると思います?

「相手の事を考えてる」んですよ。

だってそうですよね。

ずる賢い奴は、

相手の立場や状況を察して
自分を偽ります。

計算高い女は

相手の男のふところ(財布)を
把握して行動してます。

世間的に良くない印象を
持たれてる人達は

『相手の事を考えてる人』

なのです。

どうでしょう。

結局はどちらも同じなのです。

つまりは、
成果を出すためには

『相手の事を考える』

これは必須だという事。

僕のようにへそ曲げて

『キレイゴト』なんて言ってては、
成果が出ないという事ですよ!

って
自分に言い聞かせてます(笑)

これは本当に大切な事で、
ビジネスには特にそうです。

自分が扱う商品、サービスは
誰が満足してくれるか?

これを考える事が最優先です。

経営者や製作者は逆ですかね。

こういう人に満足してもらいたくて
商品を開発します。

相手(人)に満足してもらう事が
ビジネスの本質ですから。

そしてまた、
商品には当然値段がついてます。

ので、値段によって
相手が変わってくるという事もあります。

1000万円の宝石を
小学生に売れるわけがありません。

でも
100円のお菓子なら
小学生に売れます。

もし会社員として
営業に関わっている場合は、

自社の商品が
どういう人に満足してもらえるか。

これをまず考えます。

そして次に、
その商品の値段によって、
どのように決裁が行われるか。

これも考える必要があります。

商品の値段によって
決裁者が変わってきます。

あるいは、
会社の規模によって
組み込まれる予算も違ってきます。

会社の予算を
動かすほどの値段になると、

当然、
予算編成の時期も関わってきます。

アプローチをする時期も
戦略を立てる必要が出てくるのです。

どうでしょう?

これらの考えは全て

「相手の事を考える」という事です。

自分が伝えたい商品。

自分が伝えたいメッセージ。

そんな事が
大事なのはわかってます。

が、

大事であるが故に

より相手に伝わる方法を
考えなければいけません。

だからこそ、
あくまで基準は『相手』になります。

これをちょっと意識してみてください♪

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ジャイアント・インパクト

僕のメール講座を読んで頂いている方は
わかると思いますが、

第2回目に特別レポートを
プレゼントしてます。

これが実は
かなり評判がイイんです。

好評の感想メールをいただきます。

「斬新でした」と。

そう、

自分で言うのもなんですが、
かなり斬新だと思いますよ(笑)

ただ、実はこれも
やらしい話、作戦通りなのです。

逆に、僕と同じ事をすれば

読者から同様の
印象を与える事ができるのです。

これはまたどこかで、

ステップメールの
ノウハウでも話そうかなと思ってます。

が、

ステップメールほど
自分で勉強するべきだと思います。

なぜなら、
そこら中に無料で見れるからです。

そうですよね?

成果を出している有名人の
ステップメールを見るのって

そのステップメールに
登録すればいいだけですよね?

構成、表現、裏の仕掛け

全て見ることができます。

しかも無料で。

これはある意味、

『超丸秘お宝映像』です。

あ、映像じゃないか。

だから、

色々な人のステップメールを
読んでみれば

イイと思いますよ。

たくさんの人のを読んでください。

特に有名なネット起業家の
ステップメールを読んでください。

そして、気づくと思います。

どれも大したことないって(笑)

・・・

暴言ですね。すみません(^_^;)

でもこれは事実です。

ステップメールなんて
本当は大したことないですよ。

確かに、

成約率の高い
ステップメールというのはありますが、

なぜ成約率が高いのか?

そこをもう少し考えるべきです。

構成?

言葉遣い?

回数?

どうでしょう。。。

どれもみんな
あんま変わらないですよ。

では

違いを生み出す
ポイントは何か。

それは2つあります。

『入口』と『継続』です。

入口というのは、

「全て最初から決まっている」

という事です。

有名ネット起業家の
ステップメールは

おそらく成約率が高いでしょう。

なぜなら、
そのステップメールを登録して時点で、

すでに読者の心を掴んでいるから。

それは、

その業界で成果を既に出しており、
実績もあるので

はじめから信用性が高いからです。

有名人の特権ですよね。

もう一つの継続性というのは

「次もまた読みたい」

と思わせること。

これはちょっとした
仕掛けを作ればよいのです。

段階式に

プレゼントを用意したり、
クイズ形式にしたり、

継続的に読んでもらう仕掛けですね。

『入口』と『継続』

この2つは意識すべきですね。

まあ、これらは
いろんな人のステップメールを
見ればわかること。

ここで、

僕はもう一つ足します。

それは

『ジャイアント・インパクト』です。

横文字のキライな僕が
こんな言葉を使うのはなぜか?

ただ、誰も使って無いからです(笑)

深い意味はありません。

wikiにはこう書いてます。

月は原始地球と火星ほどの大きさの天体が
激突した結果形成されたとされ、

この衝突は
ジャイアント・インパクト(Giant Impact、大衝突)と呼ばれる。

これだそうです

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

こんなのは、
どうでも良いのですがw

つまり、

「衝撃的な印象を与えましょう」

という事です。

僕の中で、

第2回にプレゼントする
特別レポートがそれに当たります。

これは

『金持ち父さん貧乏父さん』

という有名な本を
別の視点で表現したレポートです。

ここで気づいて欲しいのは

確かに斬新な考え方なのですが、
元となるのはベストセラーの本です。

これも以前から何度も言ってますが、

そもそも『オリジナル』なんてのは
今の時代存在しません。

斬新でも何でもないんです。

悪く言えば、僕は

「有名な本をうまく利用した」

だけなのです。

でも、それでも

衝撃的な印象を与えるには
もってこいです。

有名な本、

有名な人、

有名な考え方、

これらを利用して、
あたかも自分のオリジナルを打ち出す。

元々が有名なものなので、

新しく打ち出したものは、
衝撃的な印象となります。

この、『ジャイアント・インパクト』を

ステップメールの始めの方に
用意しておくと、

その後も読んでくれるようになります。

ぜひ、参考にしてみてください♪

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