アメブロ史上最速(!?)読者3000人突破

アメブロ読者が3000人に達しました!

計算してみたら
193日での突破です。

これももう、
アメブロ史上最速(!?)でしょうww

そういう事にしておきます。

43日で読者1000人突破
73日で読者1500人突破
108日で読者2000人突破
143日で読者2500人突破
193日で読者3000人突破

ありがとうございます♪

実は僕は、
3000人を一つの区切りにしてました。

ここまで来れば
とりあえずオッケー的な感じで。

今まで実況中継をしたり、

史上最速だのなんだの言ってきたのは、

これで一旦終了します。

ここまで僕は
よく頑張りましたので(笑)

今日もまた
アメブロ読者について語りましょうか。

これで最後にします。

結局、なぜ僕が読者を増やしていたのか。

正直に言っちゃうと

僕の事を知って欲しいからですよね。

アクセスアップだの
リスト取りだの

ってよく言われますが、

要するに

『まずは自分を知ってもらう』

ここから全てが始まります。

自分を知ってもらうためには、

『自分を知ってもらうための行動』が必要です。

でも、これで終わりではありません。

次は、
『自分のファンになってもらう行動』が必要となります。

自分を知ってもらい、
自分のファンになってもらう。

結局これの繰り返しです。

ビジネスは全てこれの繰り返し。

そして、それを
どこでどのように実践するか。

その1つに僕はアメブロを選びました。

さて、読者3000人まで来て
僕自身も色々気づく事がありました。

読者を増やす方法というのは
多くの人が気になる方法かと思います。

僕も色々調べたところ、

その方法というのは、
結局、どれも同じようなものでした。

そして、実を言うと
僕が実践した方法も、

それとあまり変わらないでしょう。

でも、僕はその中で、

史上最速(!?)の増え方をしています。

僕だけが、
他の人と違うわけです。

そしてその『違い』が、
一番大切な事だと思ってます。

3000人突破したので、

記念にここで、
僕のノウハウを公開しちゃいましょう!

発表します!

アメブロ読者を増やす方法は・・・

・・・

『自分から読者登録をする』

です。

以上!

どうでしょう。

拍子抜けしましたか?

その辺に出回ってる
アメブロ読者増ノウハウと一緒ですよね。

ええ、同じです。

『方法のみ』は同じです。

ただ、僕は違います。

僕はたとえこの『方法のみ』を
実践しても

他の人とは違う、
圧倒的な成果を出すことができます。

さっきの話に戻りましょう。

自分を知ってもらい、
自分のファンになってもらう。

ビジネスはこれの繰り返しです。

では、

「自分を知ってもらう」

というのは、

アメブロで言う

『自分から読者登録をする』

という行動です。

では、次。

「自分のファンになってもらう」

これをするから、

「相手も自分の読者になってくれる」

という事ですよね。

ここ、伝わってます?

かなり大事な部分です。

つまり、

自分から読者登録をすれば
当然、相手は自分を知ってくれます。

でも、だからと言って、

相手も自分の読者に
なってくれるわけではありません。

その次のステップ。

「自分のファンになってもらう」

この意識と行動を用意しておかないと、

当然、読者になってくれないという事です。

一番大事なのは、
この部分なんですよね。

これが意外に、
多くの人ができていない。

別にアメブロに限りません。

ツイッターもフェイスブックも同じ。

普通のホームページやブログでもそう。

ビジネスにおいて
全てに共通する事です。

ここを一番意識しましょう。

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ステップメールはただの区分け

『楽しい』って感情、

とっても大事です。

楽しいと色々上手くいきます。

当然、仕事の成果も出ます。

あるいは、
成果が出なくても
前向きに捉える事ができます。

『楽しい仕組みを作る』

これはビジネスとして
非常に大切な事だと思います。

だってそうでじゃないですか?

自分が作った仕組みに

知らない人が興味を持ってくれて

覗いてみてくれて

参加してくれて

共感してくれて

仲良くなって

感謝されて

そしてお金まで払ってくれて

こんな仕組みって

すごく楽しくないですか?

「どうやったら
 お客さんが喜んでくれるだろう?」

という大前提の気持ちがあれば
仕事は楽しんでできるものです。

『楽しい仕組みを作る』

というのを、
今日はちょと詳しく説明します。

僕は普段から、

『最終的にメールでビジネスをする』

という事をオススメしてます。

なので、
メールでの情報発信は
継続的にすべきです。

その中で、
『楽しい仕組み』を作ろうとすると

やはり
『ステップメール』は欠かせないと思います。

ステップメールはまさに
楽しい仕組み作りです。

ステップメールって
ちょっと難しいイメージがあるんですかね?

結構、ハードルが高い的な。

結論から言うと、
ステップメールは全く難しくありません。

ステップメールの

回数だったり、
構成(流れ)だったり、
記事内容だったり、

頭を使わなければいけないので、
難しく思われるかもしれないですね。

ステップメールの教材や
ノウハウというのは結構あります。

僕も見たことがありますが

まあ、そんなに
難しく考えなくてもいいんじゃない?

って僕は思います(^_^;)

大事なのは、

楽しい仕組みを作る事ですから。

もちろん、
勉強は必要です。

回数や構成なども

成功事例の元、
ある程度のセオリーができてます。

これを知識として入れた上で、

まずは楽しみましょうよ♪

具体的にちょっとアドバイスをすると、

たった一つのステップメールに
こだわる必要はない。という事。

これ、結構大事です。

めちゃくちゃ成約率の高い
たった一つのステップメールで一生分稼いでる。

っていう人はいるのかな。。。

たぶんいないと思います。

ステップメールは

ただ単に
『段階式に教育する』程度のものではなく、

『区分け』という意味でも
非常に有効に使えます。

つまりは、

自分の読者の区分けです。

今現在、自分の周りには
色々な人がいると思います。

若い人もいれば
年配の方もいる。

仕事をしてる人もいれば
仕事をしてない人もいる。

男性、女性。

なんやかんや。って。

色々いるんですよ。

そういう方々に

僕の芯となるメッセージは
当然全員に発信します。

でも、それ以外の細かい部分というのは、

人によって
メッセージの響き方が違います。

響き方が違うのであれば、

こちらも発信の仕方を
工夫する必要があります。

なので、『区分け』が必要です。

そこで、
ステップメールを使うのです。

「ステップメールを作る」というか

「登録フォームを作る」という意味ですね。

登録をしてもらい、
コミュニティの区分けをしていきます。

実はこの区分けが、
一番大切な事だと思ってます。

区分けしてから始まる
ステップメールの内容というのは

実はあまり関係ありません(^_^;)

さっきも言ったように
最低限の知識の元、構成すれば。

このように、
ステップメールというのは、

本当に楽しい仕組みが作れます。

ステップメールの
『内容』に頭を悩ませるのではなく

ステップメールの
『区分け』に頭を使うのです。

これなら、わくわくしません?

楽しいと思いますよ。

その後の情報発信が大変だと
心配するかもしれませんが、

区分けをするという事は、

自分の読者(お客さん)を
しっかり管理できているという事。

逆に、整理されて
効率的になってると思います。

区分けをしないと
無駄なことを色々やってる可能性があるという事。

こうやって、

ステップメールを活用して、
自分なりの楽しい仕組みを作ってみてください♪

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キレイゴトではなく原理原則

さてさて、
昨日とおとといの記事が

結構反応が良かったです。

コメントやメール等
頂いております。

ありがとうございます♪

これらの内容は、
自分自身が伝えたい事でもあります。

だから伝わっていることを
とても嬉しく思います(#^.^#)

今日もちょっと
その続き的なお話。

「1人のお客さんを大切にする」

って、
すごくキレイゴトに聞こえますよね。

おそらく

年商なん億の社長とか

一度も一人で
ビジネスをしたことがない人とか

そういう人達は
「キレイゴト」と言うかもしれない。

確かにキレイゴトかもね。

「1人を大切にする」

すごくキレイゴトに聞こえます。

でも、僕にとっては

ビジネスにおける原理原則。
本質だと思ってます。

僕は本当に『効率』を
求めるタイプです。

なので、人からは

ひょっとしたらドライな人間、
冷酷な人間のように思う事もあるでしょう。

そんな僕でも

「1人を大切にする」

これを強く言います。

キレイゴトの次元ではなく
当たり前なので。

そもそも僕らは、

副業にしろ独立にしろ
ネットを使って、

たった1人でビジネスをしようとしてます。

まさに
『0⇒1』の仕組み作り。

これはみんな言っている事ですが、
本当に大変な事。

ほんっっっっっっとうに

大変な事なんですよ。

ネットビジネスを始める人は、
何かしらの夢や目標があります。

「月収1億!」

「日給100万!」

「寝てたら100万!」

こういう言葉に刺激され
この業界に入ってきます。

でも、実際やることは、

『0⇒1』という
本当に大変な仕事。

「たった1人を大切にしてたら
 日が暮れるちまう!

 俺の目標は月収1億なんだから!

 早く読者を10万人に
 しなきゃいけないんだ!」

って、思っちゃうですよね。

そうするとこの、
『0⇒1』ができないんです。

これはお客さんの事でもあり、
根本的な土台でもあります。

たとえ読者を
一気に1万人集めたとしても

その後、
一気に1万人が離れます。

『0⇒1』ができてないから。

そもそも

『人が増える』という仕組みは
そういう事なんですよね。

「お~い!
 俺はスゴイぞ~!

 だからみんな集まれ~!」

ってやって
1万人が集まるわけではありません。

自分に興味を持ってくれた
1人に対して熱心に対応する。

そうすると、
その1人がまた1人連れてきてくれます。

そして今度は
その1人が3人連れてきてくれます。

さらにその3人が・・・

10人が・・・

100人が・・・

あ、

僕は悪徳マルチ商法の
人間ではないですからね(笑)

そもそもあれは
『悪徳』が悪いだけであって、

ビジネスモデルは合法です。

人が増えるという事は
そういう事です。

フェイスブックが
なぜここまで流行ったのか。

一緒ですよね。

バイラル効果とか
口コミとか
拡散とか

そういう仕組みが長けているから
注目されてるのです。

人が増える原理原則。
これですよね。

焦る気持ちはわかりますが、

一人でビジネスを始めて
継続したいのであれば、

原理原則を見失わないようにしましょう!

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たまたま来ちゃったお客さん

さて、昨日のブログでは、

・月収100万の内訳
・1人のお客さんを大事にする

この2つをお話しました。

特に
1人のお客さんを大事にする

というのは本当に重要です。

これはキレイゴトであったり、
マインド的な話ではありません。

実際に
『具体的行動』として
即実践する事ができます。

今日はその事例を紹介しましょう。

以前のブログ記事で、
僕は蝶乃舞さんの事をお話しました。

今でもそうなのですが、

「蝶乃舞 ブログ」

という検索ワードで、
僕のアメブロに訪問する人が多いのです。

超有名な蝶乃舞さんのブログを
探そうとしたら、

なぜか僕のブログが
検索結果の上位にあるのです。

しかも最近では、

「蝶乃舞」

だけでも1ページ目に来ます(^_^;)

僕のアメブロの検索ワード
$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

なので、
蝶乃舞さんの情報を探していたのに、

残念ながら
僕のブログにたどり着いてしまうという(^_^;)

SEO対策というのは
当然、狙って行う作戦です。

「このキーワードで
 自分のブログに呼び込むぞ!」

みたいな。

もちろん大切な作戦です。

でも僕は
SEOの事はようわかりません。

今回のように、

“結果的に”一部のキーワードで
アクセスが集まるようになりました。

でもこれは、
僕だけでなく、他の人でも
似たような現象が起きていると思います。

さて、ここからが大事。

最初に言いましたよね。

1人のお客さんを大事にする。って。

狙ったキーワードも大切ですが、

『狙っていないのに
 結果的に集まったキーワード』

それによって訪問した人。

これも

『1人の大事なお客さん』

という事になりますよね。

であれば、
ここから新たな仕組みを作る事だって
できるのです。

僕が今まで言ってきた仕組みというのは、

人を集めて
人を教育して
人が買ってもらう

つまりビジネスとして、
お金が生み出される仕組み。

たとえば
具体的にブログで言えば、

読んで欲しい記事を作る。

トップページの構成を
読んで欲しい記事に誘導するように構成する。

内容の薄い記事でも
内部リンクで、読んで欲しい記事のリンクを貼る。

最終的にメール講座に登録してもらう。

こんな感じで
ブログの仕組みを作る事をオススメしてます。

これはあくまで、
能動的に作るものです。

でも今回のように、

『たまたまアクセスが集まる記事』

というものが出てきました。

では、その記事を

今度は同様に、
当初作った仕組みに乗っかるように
修正すれば良いと思いません?

僕にとっても
この蝶乃舞さんの記事というのは、

実はそこまで重要な記事ではありません(笑)

でも、
アクセスが集まるのであれば、
『重要な記事』にした方が良いですよね。

あるいは、
『重要な記事』への導線を
しっかり引いてあげるようにする。

内容をごっそり変えなくても、
記事の後半にリンクを貼ったり。

そもそも蝶乃舞さんの情報を求めて
来てるお客さんなので、

内容を、

「蝶乃舞さんもスゴイけど、
 僕も意外にスゴイんですけど、どう?」

という感じで、
記事の内容や構成を修正したり。

ブログだったら
過去記事の内容を
いくらでも修正できますからね。

このように、

まずは

『1人のお客さんを大事にする』

この意識を大切に。

そして、その行動の事例として、

たまたま訪れた1人のお客さんを
自分のファンになってもらうように、
ブログ記事も見直してみる。

こんな方法もあるという感じですね。

参考にしてみてください。

さ、ここまで
偉そうに語ってきた僕ですが、

まだ、記事の修正をしてません(笑)

今からやりまーす♪

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月収100万円の内訳

『知っている』事は非常に大事。

逆に

『知らない』事は非常に危険。

やはりみんな、
収入を上げたいと思ってます。

僕だってそう。

今よりも収入を上げたいと思ってます。

たとえば、
ネットビジネスで、
なかなか収入を上げられない人。

それはおそらく

『収入の詳細』

これを知らないパターンが多い。

それをまずは、
『知っている』状態にしましょう。

でないと
そこからの意識や行動が変わります。

この業界は多いですよね。。。

「月収100万達成!」

「3ヶ月で月収1000万達成!」

「最速で月収1億!」

もうわかったから。

アンタがすごいのわかったから。

って感じですよね(笑)

別にこういう人達を
否定するわけではありません。

『仕掛ける側』からすれば
当然の行動。

だから、いつまでも
『仕掛けられる側』ではいけません。

たとえば
月収100万円の人の
詳細ってどうなってるんですかね?

実は、

33万のコンサルを3人(企業)に
やっている。

以上。

どうです?

これで月収100万です。

実はこの『詳細』というか
ある意味『からくり』。

これを『知っている』のと
『知らない』のとでは、

えらい違いなわけですよ。

リーズナブルな情報商材は
9800円で、報酬5000円。

月収100万にするためには
5000円を200人に売らなければいけない。

しかも売り切りなので、
次の月にはまた、

まったくの新しい200人に
売らなければならない。

こういうように思っていると、
いつまでたっても収入は上げられません。

さてさて、

前置きが長くなりましたが、
ここからが本題。

何が言いたいかというと、
自分について来てくれる人を
少なくてもいいから作る。

そしてその人を増やす。
時間を掛けてもいいので。

これです。

もともと売上というのは、

顧客数×顧客単価。

多くの人は顧客数を増やすことに
注目しています。

確かにネットビジネスというのは、
圧倒的に集客ができます。

が、僕は、

ビジネスの本質は顧客単価を上げる所に
あると思ってます。

顧客単価を上げるとは、
ただの値上げではありません。

値段を上げるとは
サービスの質を上げるという事。

企業のサービス。
個人のサービス。

サービスの質を上げる事は、
永遠の努力です。

これは時間かけてでも
ずっとやり続ける事。

そして僕がよく言う

『大』と『小』のバランス。

この意識。

収入を上げるためには

『大』の収入。
『小』の収入。

というように考えます。

『大』というのは
単価の高いサービス。

コンサルとかですね。

『小』というのは、
単価が低くても継続的に
収入にできるもの。

無料オファーとかステップメールとか。

こうやってバランスを見ながら
自分で収入の構築をイメージします。

で、この『大』ですが、
ある程度キャリアを積んで、
知識ができたら、

もう仕掛けてもいいと思ってます。

33万のコンサル×3で
月収100万。

これはちょっとハードルが高いかも。

でも3万のコンサル×1なら?

月収3万円達成です。

これ、少ないですか?

僕はそうは思いません。

300円の無料オファーを
100人に成約させるのと同じ。

5000円の報酬商材を
6人に成約させるのと同じ。

これもこれで
大変かもしれませんよね。

では

300円の無料オファーを
100人に成約できない人が、

3万のコンサルを受けてくれる人なんて
いるわけないじゃん!

って思うかも。

でもこれはそうじゃないんですよね。

『ファン』という言葉を使うと
わかりやすいでしょうか?

自分の事をすごく好きになってくれる人。

自分の事をすごく応援してくれる人。

そういうファンは
必ずいます。

しかしそれには条件があります。

自分自身が
メッセージを伝える事。

自分自身が
常に成長し、サービスを提供する事。

それを継続すれば
1人現れます。

その1人を大事にする。

そうすると2人目が現れます。

またその人を大事にする。

この繰り返し。

だから、
自分の今の能力に合わせて、
単価を上げたサービスを提供してもいいと思います。

これに早い遅いはありません。

ブログのアクセス数や
メールの読者数なんて関係ありません。

「5万のコンサルを提示したら
 1人も集まりませんでした。。。」

では自分はまだ
5万のサービスを提供できる器じゃないという事。

それだけです。

良かったじゃないですか。
データが取れて。

仕掛けなければ、
それすらわかりません。

仕掛ける『タイミング』に
自分の今の知識や実績などは関係ありません。

仕掛ける『単価』だけです。

まずは収入の詳細を把握し、
自分で仕掛ける。

そしてその結果の分析をする。

また仕掛ける。

この『大』の行動を、
取り入れることをオススメします☆

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僕はまったくイケてません

「ラーメン、ツケメン、僕イケメン!」

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

この人って
まだテレビ出てるんですか?(笑)

僕は言葉、
特に日本語というものは、

非常に影響力のあるものだと思います。

これは何度も例を出して
言ってきてる内容だと思います。

言葉を変えるだけで、
相手への伝わり方が変わります。

だから
僕らのように情報発信している人達は、
言葉を選ばなければいけません。

逆に、
言葉の解釈によって
自分自身にも影響を及ぼします。

前向きに捕らえる事ができたり
踊らされる事もあります。

そして最近では、
気をつけなければいけないのは、

『造語』です。

これ、知ってるかもしれませんが、
メディアで出てくる『造語』は

多くが戦略的に造られます。

『ネオヒルズ族』なんて
いい例ですよね。

あれもメディアが
戦略的に造り上げた『造語』です。

なかなかのインパクトだし、
実際に世間は影響を受けてるのでは
ないでしょうか?

だからここで
注意しなければいけないのは、

自分は
仕掛ける側なのか。
仕掛けられてる側なのか。

いつまでも仕掛けられていては、
いつまでたっても成果は出ません。

自分が成果を出すために
『ネオヒルズ族』を使うのは構いません。

でも

「君も『ネオヒルズ族』になりたいか~!?」

「おー!」

ってただ単に
付いていってるだけでは
仕掛けられっぱなしなわけです。

それだけ言葉、
日本語には人を動かす魔力があるんですよね。

僕の勝手な意見ですが、

ここ10年くらいで、
一番悪影響を及ぼしてる造語は、

『イケメン』だと思ってます。

気づいてましたか?

僕は自分の事は

『男前』だの『カッコいい』だの
言ってますが、

一度も自分の事を
『イケメン』と言ったことはありません。

自分はイケメンではないから。

ちょっとここからは

ネットビジネス業界No.1の男前として、
イケメンについて語らせていただきます。

そもそも

『イケメン』という言葉って、
いつ頃出てきたのか?

僕はなんとなく覚えてます。

今から15年ほど前。
僕が高校生の時です。

その頃は何が起きたかと言うと、

『ギャル全盛時代』

だったのです。

茶髪やら
ルーズソックスやら
ラルフのセーターやら

そんな時代。

ギャル雑誌『egg』が
創刊されたのもこの時代。

この頃から『読者モデル』
というのが出てきました。

つまりは素人が
モデルとして雑誌に出るのです。

押切もえは、
このegg読者モデル出身です。

この時代から特に
若手女性市場はギャルが握るようになります。

ギャルが市場の中心となるのです。
ギャルの言動が影響力を持つ。

客観的に見てると、
ギャルは本当に面白い。

色々な言葉が生まれます。

『チョベリグ』

チョー・ベリー・グッドの略。

『ウーロンチャ』

うざい・茶髪・ロン毛の略。

『MM』

マジで・ムカつくの略。

この辺は当時、
有名になったギャル語です。

実際に使われてたかは別として。

その中で、これが生まれました。

『イケメン』

イケてる・メンズの略。

さあ、ここからが重要な話。

イケメンは
イケてる・メンズの略。

イケてるというのも
そもそもギャル語というか若者言葉。

というか「イケてる」という言葉。

これは
「カッコいい。容姿の素敵」
という意味となってます。

が、

「イケてる」という言葉を使っているのは
当時のギャルなんですよね。

要は、
ギャルが「イケてる」と思う男の事を、
「イケメン」と称されるという事なのです。

ギャルが「イケてる」と思う人って
どんな人でしょうか?

15年前の高校生は
それはもう凄かったですよ。

みんな髪は茶色くて、
髪はロン毛で、
ラルフのセーターを着て、

そんな格好してれば
要するに「イケてる」という事だったんです。

もちろんブサイクはダメですが、
顔はそこまでカッコよくなくても。

これ、伝わってますかね?

僕はよく『ストリート』
という表現を使います。

ストリートとはつまり
素人の世界。

プロ(玄人)とは違う世界です。

ストリートでケンカが強くても、
プロボクシングや格闘家になって
すぐに結果が出るわけではありません。

ストリートで歌が上手くても
プロでCDを出しても
すぐ売れるわけではありません。

僕は
ストリート(素人)と
プロ(玄人)というのは

それくらい大きな壁があると思ってます。

「イケてる」という言葉は、
要はストリート(素人)の言葉なのです。

小難しく言うと、
評価対象があくまで素人という事。

素人(ギャル)が
素人(ストリート)の男に対して、

「イケてる」と評価するという事。

それはあくまで最初から最後まで
素人の世界という事。

ここまでなら僕は何も言いません。

それが、
ストリート(素人)の世界から
プロ(玄人)の世界に行くのが

僕は気に入らないという事なんです。

さっきも言ったように、
ストリートとプロでは大きな差があります。

ストリートで評価の高い人が
プロで簡単に成果を出せるとは限りません。

『イケメン俳優』ってなんですか?(笑)

なんでストリートの評価基準を
プロの世界と同じにするんですか?

という事です。

俳優もピンからキリまでいますが、

成果を出してる俳優は、
その時点で優秀なプロです。

それを、素人の表現である
『イケメン』なんて付けられたら

逆に質を下げてると思います。

だって「イケメン」は素人だから。

『イケメン俳優』なんて
言葉ができるから、

本当に優秀な俳優の質を下げます。

それとは逆に

どうでもいい俳優まで
クローズアップされます。

そもそもイケメンが素人なのだから、

大したことない素人っぽい人も
見事に『イケメン俳優』という枠に
入れてもらえます。

『イケメン俳優』という
とてつもなく広い枠の中に、

優秀な人とそうでない人が
いっぱい交じり合ってるのです。

優秀な人にとっては
いい迷惑です。

要するに僕も
そういう流れで

自分の事をイケメンとは言わないのです(笑)

まあ、僕はど素人なのですが(笑)

そもそも僕は

イケてる髪型でもないし
イケてる仕草もしないし
イケてる店も知らないし

若者の評価基準なんてどうでもいいのです。

これは僕が高校の頃からそう。

という話です。

さあさあ、長くなってきたので、
そろそろまとますが。

要するに、

「言葉に気をつけろ」と。

そういう事です(笑)

本質を見失わないように。

イケメンを目指していたら、
本当にカッコいい男にはなれないですから。

言葉に気をつけるために、
ブログでこんな感じで昔まとめました。

参考にしてみてください♪
関連記事:『意識』は『言葉』に現れる

今日は事例が悪かったかもしれませんが、
何かを感じてくれらた良いかなと思います♪

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