他人の読者か自分の読者か

さて、昨日は
無料オファーについて話ましたね。

「無料オファーについて」

というか

「無料オファーとの関わり方について」

ですね。

無料オファーは運営側が得する仕組み。

であれば仕掛けられる側の僕らが
逆に仕掛け返してやろう

というもの。

ちょっとこういう内容を

公の場で言っちゃうのは
どうかと思いますが、

間違った事は言ってないので
良しとします。勝手に(笑)

僕も色々考えてはいますが、

本当によく考えてる人は
いっぱいいます。

ビジネスというのは
仕組みを考えること。

どれだけお金を生み出す仕組みを
考えられるか。

これが結構大事なので。

ネットビジネス業界では、、

「チームを作る」

という手法が流行りましたが、

これはある意味

「顧客を離さない」

という意味でもあります。

絶対に自分に
お金を払ってくれる人達を

『チーム』という名で
自分の周りに常に置いておくのです。

そのチーム内で
それこそ無料オファーの捨てアドレスを登録すれば

簡単に売上なんかは上がります。

もちろん有料でも。

これも仕組み作りですよね。

素直に素晴らしいと思います。
よく考えた仕組みだと思います。

実際にそのチーム内の人達も
成果を出せるようになるので、

みんな得しているように感じるという。

そういう事を考えるのが
ビジネスの大切な事であり、

楽しいことでもありますからね。

お、

ちょっと脱線しましたが、

無料オファーの
もうちょっと突っ込んだ話。

昨日オススメしたのは、
無料オファーをメールで成約する方法です。

メールの読者というのは、
自分の身近な存在です。

比較的、密な関係というわけです。

だから当然、
紹介する商材を買ってくれる可能性は高い。

無料の物なら、
なおさら反応がイイでしょう。

だからメールで
無料オファーを成約できるのです。

ただ、無料オファーというのは
そもそもどういう物でしょうか。

ランディングページに
登録フォームがついている構成。

そのページ内には
魅力的なプレゼントや動画の紹介があり、

それらはつまり、

『登録を促す』ものです。

そう、

メールアドレスを登録するためのページ。

という事ですよね。

だってそもそも
運営側がメールアドレスを集めたいから
実施する企画ですから。

僕らはそのお手伝いをしていると。

お金を払ってでも
メールアドレスを集めたいのです。

それだけ重要だという事。

であれば、それを、

自分で出来るようにするべきだと
思いませんか?

メールアドレスを集める仕掛け。

無料オファー運営側がやってるのと
同じことを自分でやるのです。

だって自分の読者を
集めなければいけないので。

他人の読者集めの
手伝いしてる場合じゃないですよね(^_^;)

だから、必要なのは

・ランディングページ

そして
そのランディングページに誘導する

・集客方法

この2つです。

ちょっと気づいてほしいのが、

メールで無料オファーを紹介するのは
自分の読者の中で成約するという事です。

それはつまり

『限界値』がありますよね。

自分の読者数あたりの成約する人数
というものは限界値があります。

それは自分の『読者数』によりますから。

自分の読者が1000人で
無料オファーが最高に成約できて
100人だとします。

という事は
限界値は100人なのです。

これが200人になることは
ありえません。

200人にするためには

自分の読者数を
2000人にしなければいけないのです。

では、次。

自分の読者(メール)ではなく、

『別の場所』から
無料オファーを成約できたら?

どうなるのでしょう。。。

別の場所から
無料オファー1件成約できた
という事は・・・?

「チャリーンって
 300円増えます!」

これは短期的な視点。

「自分の読者が
 1名増えるのと同じ!」

これが長期的な視点。

そう、

別の場所で無料オファーを
「1件成約できる事ができる」のであれば、

それは
「自分の読者を1名増やす事ができる」

というのがイコールで結ばれますよね。

だって仕組みが同じなので。

登録フォーム付きの
ランディングページを用意するだけなので。

ここ、かなり大事です。

伝わってますか?

自分のメールではない

『別の場所』から
無料オファーを成約できる方法を考える。

そしてそれができたら

つまりは、
自分の読者を集める方法でもある。

という事です。

では『別の場所』とは?

その場所からメールアドレスを
登録してもらう方法とは?

こういう考え方をするのが
大切というわけです。

今日は
かなり大事な事を話しました。

色々考えてみてください。

答えを知りたい人はメッセージください♪

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数々の有名社長をゴボウ抜きして
僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒ 

仕掛けられても仕掛け返す

久々のブログなので、
濃い内容にしようかと思います。

今日は無料オファーについて。

僕の初回メール講座に
参加して頂いたらわかるように、

僕は一番初めに無料オファーで
成約する事をオススメしてます。

これは

短期的視点と長期的視点。
仕掛ける視点と仕掛けられる視点。

このように2つずつに分かれます。

無料オファーという企画自体は、
完全に仕掛ける側が得をする企画です。

まずはこれを理解する。

無料でメールアドレスを
登録してもらったら

300円も貰えるなんて・・・

なんてお得なんだ!!

って、
単純に思ってはいけません。

それはあくまで
仕掛けられる側の視点です。

でも、実際に
1件で300円。
100件で3万円。

お小遣いとしては十分かもしれません。

短期的な視点ならば
それでオッケー。

ましてや今まで
お金を生み出した事がない人は、

それだけでも十分な成果です。

だから僕は、
はじめに無料オファーで成果を出す事を
オススメしているのです。

ただ、あくまでも

仕掛ける側の視点を理解した上で、
短期的な視点で行うという事です。

いつも僕がオススメしている最終型。

『メールでビジネスをする』

というもの。

最近僕は

「ビジネスをする」

という表現をしています。

「売る」

というわけではないのです。

「ビジネスをする」
というのは、

「有益な情報を発信する」

も含まれてるのです。

メールで有益な情報を発信する事を
まずは意識します。

そして、当然その中に
有益な商品があるのであれば、

自信を持って紹介すれば良いと思います。

そしてそれが、

無料オファーの案件であっても
質が良いのであれば

自信を持って紹介するべきです。

そこで、

無料オファーの成約というものを
ちょっと考えてみましょう。

たとえば、
自分のメール読者に紹介して
成約する場合。

これが一番成約率が高いでしょう。

なので、
メール読者が増えれば増えるほど
成約数も上がります。

当然自分の報酬も上がります。

ただ、デメリットとして、

自分の読者に
無料オファーをしている人からの
メールが届くようになります。

まあ、「デメリット」と
言っては失礼かもしれませんが(^_^;)

でも無料オファーというのはそういう事。

仕掛けている側が
メール読者を増やす仕組みなので。

そのデメリットを考慮した場合、

僕自身は、
自分のメール読者に
無料オファーを紹介するのは

長期的に見ると良くないと思ってます。

語弊のないように。

『長期的に見ると』ですからね。

まずは短期的に無料オファーで
資金を作り、

その資金を使いながら
長期的な作戦を立てていくのがベスト。

これが

「短期的」「長期的」

といった視点の話ですね。

では次に、

「仕掛ける」「仕掛けられる」

という視点。

無料オファーは
あくまで仕掛ける側が得する企画です。

という事は、

『無料オファーを紹介する側』が

イコール
『仕掛けられてる側』になるのです。

「仕掛けられてる」なんて

ちょっと気に食わないですよね(笑)

だったらどうするか。

こっちが仕掛けちゃえばいいんです。

「ほうほう、キミ、いい度胸してるね。
 この僕を仕掛けてるわけね。

 じゃあ逆に
 僕もキミを仕掛けてやろうじゃないか」

ってね(笑)

その具体的方法が、

「捨てアドレスを登録させる」

というやり方です。

これは実際、
多くの人がやってますよね。

「メールアドレスを登録してください」

というオファーに、

何もいつも自分が使っている
メインのアドレスを登録する必要はありません。

適当なアドレスを作って登録するのです。

それでもしっかり
300円の報酬はもらえますから。

どうです?

仕掛けてる側に対して、

まさかのカウンターパンチの
ようなものじゃないですか(笑)

仕掛けられても
仕掛け返してやればいいんです(#^.^#)

まあ、実際のところ
僕はこの手法自体はあまりやりません。

陰でこっそりやってますが(笑)

でも大事なのは、

「仕掛ける」「仕掛けられる」を
意識して考える事です。

まずは自分が
「仕掛けられてるな~」と気づく事。

そして、

ではどうやったら自分が
「仕掛ける側」に立てるのかを考える事。

その結果、さっきの
「捨てアドレスを登録させる」
という手法が生まれるのです。

この一連の
考えの流れが大事という事。

この考え方ができれば

いろんなビジネスの場面で
新しい発想が生まれますからね。

ささ、実は無料オファーで
もう一つ意識してほしい事があります。

それはまた明日にでも
お話しましょうかね♪

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組織のあるべき理想の姿

ちょっと今日は、
ネットビジネスではなく

普通の会社の仕事について。

僕は会社員でもあります。

事業部長なので、
部下もたくさんいます。

当然、
このポジションにいるまでは

平社員でした。

会社には色々なポジションがあり、
それぞれ仕事の仕方が違います。

「お客さんの事考えて仕事しろ!」

って今でも言われてるんですかね。

上司の身である僕は、
部下にそんな事は言いません。

だって、そんなわけないから。

「上司である俺の事考えて仕事しろ!」

とまでは言いませんが(笑)

心の中ではそう思ってます。

そして僕の上には社長がいます。

僕は社長の命令に
忠実に従うだけです。

一方、僕は

こうしてメールを書くことで
お金を稼いでいます。

メールで商売をしてます。

この時は
部下もいないし上司もいない。

基本的に僕一人なので、
考えている事は常にお客さんの事です。

平社員だろうが
部長だろうが

ビジネスをやる以上、
大前提は『お客さん』です。

でも、
組織の場合は、

ポジションごとに
適切な仕事があります。

「お客さんのため」は大前提だが、

「上司のため」という仕事が
適切となる場所が必ずあるのです。

具体的に言うと、

社長はビジネスモデルなどの
仕組みを考えます。

ただの『絵』の状態の時もあります。

部長や参謀役は
その『絵』を実現するために

人員の配置や計画を立てます。

つまり、
具体的にカタチにするために

社員の行動を管理する人間がいるのです。

小さな会社の場合は、
それを社長がやる事もあります。

社員の行動を管理するのは
部長や課長や、

部下を持っている人は
みんなそうですね。

そのポジションの人間は、
自分の仕事はもちろん、

部下の成果までの責任を負うのです。

このような構造が
通常の組織というものです。

そうなると、

「上司の言う事は絶対」

という言葉は、
なんか理不尽な感じはしますが、

決して間違ってはいません。

さっきの流れから言うと、

トップである社長から
考えや行動が降りてきているのだから。

直属上司の考えは
社長の考えと同じ。

・・・

というのが理想ですが、

そう上手くいかないのが
現状という事ですが(^_^;)

もちろん
上司の器にかかってます。

「黙って俺の言う事聞け」

なんてスタンスで
簡単に人がついてきてくれたら
どれだけ楽か(笑)

ただですね。

上司へのアピールというのは
絶対に必要です。

これは『媚を売る』というのとは
ちょっと違います。

さっき言った組織の図式で言えば

社長の下に上司があり、
その下に部下がいます。

部下の上に上司がいて、
その上に社長がいます。

つまり、

上司が上手く機能すれば
その上の社長も機能し、
会社全体が良くなります。

上司を助けること。
上司を立てること。

これが結果として
自分の成果を出す事と同じ。

という事になるのです。

これはお芝居で言う
『脇役』と同じだと思います。

脇役は脇役の
アピールの仕方があります。

脇役は主役のような
派手な仕事はしません。

脇役がむやみに前に出ようとする事は
作品全体として適しておりません。

しかし、実力のある脇役は

脇役に徹しても成果を出し
主役のオファーが来るようになります。

ひょっとしたら

主役ではなく
ずっと脇役の仕事をするかもしれない。

でもそれは、
その人の適する場所という事です。

別に脇役が
主役より劣っているわけではありません。

脇役にはできない仕事がありますが、

逆に
主役にはできない仕事があります。

お互いがカラミ合って
一つの作品なんですから。

会社組織も同じ。

部下は脇役です。

でも劣っているわけではありません。

もっと言えば
会社員と起業家もそう。

会社員が劣っているわけではありません。

社長にはできない仕事を
社員がやっているのですから。

そういう意味で、
カラミ合い、助け合う事ができる会社が

間違いなく成長を続けると思います。

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コンサルかパッケージか

今日は

『コンサル』と『パッケージ』について。

ネットビジネスでも

すごく『コンサル』というものが
流行ってきてると思います。

そもそも『コンサル』って何?

という話をすると、

『教育』というニュアンスで言いと思います。

広い意味での『教育』です。

教育のイメージをしてみてください。

子供の教育
生徒の教育
部下の教育

いろいろありますよね?

何かしら
教育を体験していると思います。

どうです?

すごく大変じゃないですか?

そう、教育って大変なんです。

だから、
イコール『コンサル』も大変。

企業の売上を上げるなんて、

おっそろしいほど大変なんですよ。

僕は新卒で入った会社が

ゴリゴリのベンチャー企業かつ
経営コンサル会社だったので、

その大変さを実感してきました。

とてもいい勉強になりましたね。

ただ、そうは言っても

『コンサル』なんてのは

ものすごく曖昧な仕事です。

「俺さ~、今、
 コンサルやってるんだよね~」

って言えたら、

そりゃあ、もう
中々イケてるわけですよ。

でもですね、、、

その実態はいかがなものか。

本当に『コンサル』と呼べるのか?

そういう輩が多いのも事実。

もし今から
コンサルをしようと思っているならば、

そこは気をつけてほしいかなと思います。

気をつけるポイントはこちら。

「『パッケージ』にするな」

という点です。

さっきも言ったように

コンサルって大変。
マジで大変なんです。

でもだからこそ、
高額なコンサンル料をいただけるんです。

そこは誰も文句言えません。

それ相応の事をしてるんだから。

ただ、

『コンサル』ではなく
『パッケージ』になってるならば、

その高額な料金とマッチしないですよね?

という話です。

これはちょっと人から聞いた話。

ネットビジネス業界で

「個人コンサル30万円!」

というのがあったのだが、

実際ふたを開けてみたら

ワードに長々とノウハウが書かれており、

それを渡して終わり。

質問等のサポートも無し。

・・・

だったそうです。。。

まあ、この件に関しては

特に僕は、
あーだこーだ言うつもりはありません。

むしろ

その“コンサルをしている人”は
一切悪くないと思います。

自分がコンサルする価値を伝えて、
それに納得した人がお金を払うので。

ただ、今後、
コンサルビジネスを考えているなら
オススメをしないやり方です。

さてここで、

『パッケージ』について

説明しましょう。

パッケージとは
荷物、小包という意味。

僕の言うパッケージとは

「包まれたもの」

要はそれで

『完結された商品』

というニュアンスです。

つまり、

コンサルとは
継続的なもの。

パッケージとは
それで終わり。

売り切りなものです。

こんな感じで僕は分けてます。

さっきの例で言えば、

「コンサル3万!」

って言っておきながら、

中身はパッケージ。
売って、ハイ、終わり。

という感じなのです。

だから買った人は
腑に落ちない。

逆に

「パッケージ30万!」

だったら良かったのですが、

パッケージだったら30万は高い。

あくまで
コンサルだったから30万を購入したんです。

こんな感じですよね。

商品というのは
会社それぞれ。人それぞれ。

違法じゃなければ
どんな商品を売っても良いと思います。

ただ、買った人が、
その価値を感じられなければ、

すごくもったいない。

購入者というのは、

今後、
ずっとお付き合いしていく可能性があります。

そんな大切なお客さんを
みすみす逃すような事は、

極力さけなければいけません。

コンサルとパッケージ。

これをしっかり区分けをして、
提供する際には気をつけるようにしましょう。

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実績公開を逆算して行動する

さて、今日は
実績公開についてお話します。

ちょっと前のメールで、

「自分の実績を公開するな」

的な話をしました。

あれから、
ちょっと質問メールも来ましたので、

もう少し詳しくお話します。

自分の実績を公開しても良いです。

むしろ公開した方が良いです。

どないやねん!(怒)

ってずっこけないでくださいね(^_^;)

う~ん、、、

どうやって説明すれば良いかな。。。

本来であれば、
自分(自社)の実績を公開するなんてのは、
当たり前の事なんですね。

ただ、いかんせん

このネットビジネス業界の
実績の公開の仕方が危険なので、

僕もこうして話してるだけです。

ちょっと極端な例を
話しましょうか。

たとえば
ブログでもメールでもいいのですが、

「月100万稼ぐ方法を教えます」

という情報を見つけたとします。

今の時代では
「怪しすぎるわ」ってなるかも(笑)

でも本音はというと
ちょっと気になりますよね。。。

で、

「その方法を教えてあげるので
 1万円払ってください」

と書いてあります。

ふむふむ。

教えて欲しいので1万円払います。

で、
その方法を楽しみにして、
見てみます。

すると、

たったの1文だけ、
こう書いてありました。

「私と同じことをしてください」

・・・

ん?

それはつまり、
自分がとった行動を
他の人にも同じようにさせるってこと?

自分はまず
この情報をブログで見た。

という事はブログを作るってこと。

で、そこに、

「月100万稼ぐ方法を教えます」

「金額は1万円です」

と書くってこと。

で、入金してくれた人に、

「私と同じことをしてください」

と書くってこと。

・・・

極端な例ですが、

こういうのが危険だという事です。

実際これで
毎日3~4人入金されれば
月100万ですよね。

その、毎日3~4万円
入金される報酬画面なんかを見せる。

これこれ!

この報酬画面の見せ方が
やってはいけないという事です。

伝わってますかね。

クロージングした相手からの
もらったお金を

『実績』として公開し、
さらに別の人間をクロージングする。

これが危険。

「やってはいけない」というか

「仕掛けられてはいけない」
「気づいてください」

という受け手側へのアドバイスですね。

このあたりは
本当に気をつけてください。

さて、それとは逆に、

実績を公開するために行動する。

というのをオススメします。

はじめに言ったように
実績はやはり公開すべきです。

頑張った結果、

「実績が出来て公開する事が出来た」

というのも良いのですが、

はじめから

「こういう実績を公開する」

という目標を決めて
逆算して行動すると効率的ですよね。

そのように
先に考えてみると

実績なんてのは色々あります。

ただの『魅せ方』でもありますので。

ちょっと例を出すと、

『成約率』

という実績も面白いですよね。

クリックした人数に対して
どれだけの人が購入したかの割合です。

この実績って、

「成約能力がスゴイ」

っていう印象になりますよね。

メールやブログで成約しているのであれば、

「文章力がスゴイ」
「ブログ構成がスゴイ」
「運営者の魅力がある」

とかそんな感じですかね。

でも、これも
ちょっとやらしい話をしますね(笑)

あくまで
「仕掛ける側」か「仕掛けられる側」かで
考えてください。

『成約率』というのは

クリックした人数に対して
購入した人数の割合です。

あたかも

「購入した人数が多い」

という印象を受けるかもしれませんが、

そもそもの

「クリックした人数」が少なくても

成約率を上げることができますよね。

たとえば『成約率50%』

10000クリックで
5000人購入でも50%。

2クリックで
1人購入でも50%。

という事は・・・

『成約率が高い』という
実績を公開するのであれば、

あらかじめ
クリック数を低くすれば良いのです。

「クリック数を低くする」というのは、

「クリックする人を絞る」という事。

メールであれば、

興味のある人にだけ、
限定の登録フォームを作ったり。

興味のある人にだけ
限定のランディングページを作ったり。

そうやって、
購入する可能性がある人にだけ
クリックをしてもらえれば、

自然と成約率は上がります。

という事は、
はじめからそのような仕組みを作っておく。

実績公開を目標として
逆算した行動とはそういう事です。

いかがですか?

なんともまあ、
やらしい話ですけどね(笑)

ただこれも

「仕掛けるか」
「仕掛けられるか」

それだけの話です。

実績を公開する事を目標にして

逆算して行動をするのは
非常に効率的です。

それを考えると
今日の事例は
他でも色々応用がきくと思います☆

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コンプレックスを逆手に取る

ここ最近、
ちょっと市場調査も踏まえて

色々なランキングを見てました。

で、おもしろかったランキングが
あったので紹介します。

『年下の彼氏のいいところランキング』

というやつです。

ちなみにランキングは
こんな感じ。

1位自分も気持ちが若くいられる
2位カワイイ
3位意外に頼れる
4位素直に気持ちを伝えてくれる
5位無邪気な笑顔に癒される
6位意外と気が利く
7位甘えてくれる
8位元気がいいから一緒にいて楽しい
9位たまに大人っぽい姿をみせてくれる
10位自分に合わせようと一生懸命

まあ、なんでこれが
面白いと思ったかというと、

「意外」というフレーズが2個、
「たまに」というフレーズが1個。

ありますよね。

つまり、

「はじめの印象と違う」というだけで、

「いいところ」にランキングされているのです。

『年下の彼氏』

というだけで、

一般的には、
悪く言えば『下に見ている』
部分はあると思います。

3位意外に頼れる

これはつまり、

はじめは「頼りない」という
印象だったという事です。

6位意外と気が利く

これはつまり、

はじめは「気が利かない」という
印象だったという事です。

9位たまに大人っぽい姿をみせてくれる

これはつまり、

はじめは「ガキっぽい」という
印象だったという事です。

悪く言えばね(笑)

でもこれは、
すごくよくわかります。

一般的にそう思われても仕方がない。

『年齢が下』というだけで、

こうも舐められるもんかと(笑)

でも仕方がないですよね。

大事なのはここから。

そう思われるのは、
つまりは原理原則。

不変的な事です。

それなのに、
その事実を払拭しようと考える事。

それってすごくパワーを使うし、
結果も出ないと思うんですよね。

たとえば、
さっきの設定で言うと

「俺を舐めんじゃねーよ!」

というスタンスで
無理して大人ぶっても

やたらパワーを使うんですが、
結果、余計ガキっぽく見えるという(笑)

そんな感じになると思います。

原理原則に対抗しようとすると、
そうなっちゃうんですよね。

時間の無駄です。

では、どうすれば良いか。

受け入れるんです。

そして、それを逆手に取る。

これは

『コンプレックス』
全てに言える事だと思います。

自分が気にしている事、
自分のコンプレックス。

これらというのは
隠そうとしたり、抵抗しようとするから

余計ストレスになります。

それを逆手に取る事ができたら
本当にストレスは軽減されます。

もちろんこれは
理想論であって、

全て実行できるわけではありません。

僕も人に言えないコンプレックスで

いまだにストレスと
感じてることありますから。

でも、この方法は
出来る限り試してみる事をオススメします。

具体的に説明すると、
たとえば自分が年下彼氏の場合。

「大人っぽくしよう!
 大人っぽくしよう!」

と意気込むと空回りします。

でも、いいんです。

自分はガキで。

さっきのランキングにあるように、

“ちょっとだけ”
大人っぽい事するだけで、

『いいところランキング』の上位になるんですよ。

これって実は
ものすごくお得じゃないですか?

やらしい話ですが(笑)

そう考えると楽になりません?

僕が若い頃は
そんな事ばかり考えてましたww

10代、20代の頃は
年上の女性と話をする時、

そんな事ばっかり考えて行動してました。

まあ、僕自身が
色々経験したり勉強したりしてたので、

年の割りには大人っぽいガキでした(笑)

でもやっぱり、

初対面では年下というだけで

「ふ~ん、、、
 可愛らしい男の子ね」

的な感じで来るわけですよ。

さあ、そんな状況で

どのへんで、
俺の大人っぽさを見せてやるかと。

そんな事をよくやってました。

でもこれは、

無理に大人っぽくみせようと
思ってるわけではないんです。

「上に行こう上に行こう」

なんて思ってません。

むしろ下に見てくれてるから
逆に簡単に上に行けると思ってます。

以前僕は、
ブランディングの一つとして、

「あえて悪役になれ」

という事を教えました。

『悪役』というのは
はじめの印象が悪い。

でも

『普通』の行動をしても

スタートが悪い印象なので、
簡単にプラスの印象を持ってくれるのです。

それと同じ。

『年下』というだけで
スタートから『ハンデ』があったら

逆に

『普通』の事をしても
『プラス』の印象を受けてくれるのです。

さあさあ、

そんな『年上女性との恋愛』
なんて話はメインではありません(^_^;)

受け入れる。

そして、逆手に取る。

これは、

『人を魅了する方法』として
活用できます。

メールやブログで
情報発信するためには

キャラクターやメッセージが必要です。

自分のキャラクターは何か。

自分は今、月収が少ない。

いいじゃないですか。

それ受け入れましょう。

そして逆手に取ってやりましょうよ。

「コイツ、月収少ないのに

 なんかめちゃくちゃ説得力あるじゃん。」

って思われたら
可能性を感じてくれるかもしれません。

月収の少ない自分でも
共感してくれるかもしれません。

それを無理して、
月収が高いようなキャラを作る。

これが良くない。

いずれバレるし、
何よりもストレスになります。

なんでもいいと思います。

自分が『下に見られるような状態』なら

あえて受け入れ逆手に取る。

逆に楽になるし
ストレスになりません。

良かったら参考にしてみてください。

以前お話した、
「悪役になれ」というのはこの記事です

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数々の有名社長をゴボウ抜きして
僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒ 

具体的な収入の増やし方は、無料メールレターでお伝えしています。

アメブロは何かと規制が厳しいので(笑)
コチラでは色々なお得情報を発信してます♪

⇒ 『業界No.1男前(自称)が届けるトゥルーライフ実現メールレター』

拡散させるための記事

「自分を知ってもらう」
「自分の魅力を知ってもらう」

実はこの2つは違います。

佐藤文昭さんという有名な方が、
たしか動画か何かで、

こんな表現をしてました。

『集客ボックス』と『収益ボックス』

これはすごく納得した考え方でした。

あ、

今YouTubeで探したらありました♪

これです

これ、本当に凄く大事。

『集客』と『収益化』

というのは違います。

何が違うって、
そもそもの『方法(行動)』が違うんです。

それなのに、この行動を

『ごっちゃにしてしまう』

と上手くいかないという事です。

この佐藤さんの動画は
『集客』と『収益化』です。

が、

これに関わらず、多くの場合、
ごっちゃにするから上手くいかない。

というのが、いっぱいあるのです。

逆に言えば、

ごっちゃにせずに、
しっかり切り分ければ上手くいくという事です。

僕らのような
文章を書いて人に伝える場合、

目的を持って文章を書きますよね。

こういう感情になって欲しい

こういう発想を持って欲しい

こういう行動をして欲しい

色々あります。

そう、色々あるのです。

だから、その『色々』を

ごっちゃにしないで
切り分けすれば成果は出るんですよ。

佐藤さんの
『集客』と『収益』。

僕で言うと、
『自分を知ってもらう』と
『自分の魅力を知ってもらう』。

これを切り分けましょう。

これ、
実は同じようなニュアンスです。

集客=自分を知ってもらう

収益=自分の魅力を知ってもらう

という感じです。

ちょっと具体的に説明します。

つい最近僕は、

Facebookとtwitterについて話ました。

結構珍しかったので、
反応は良かったんですね。

でも僕は、
軽くしか説明してないので、
ちょいちょいメールを頂きました。

なので、今日の事例として
ちょびっとだけ詳しく説明しますね(笑)

Facebookもtwitterも
効果的な情報発信の場であるため、

投稿内容が大事になってきます。

さあ、そこで、

『自分を知ってもらう』と
『自分の魅力を知ってもらう』

これをきっかり区切りましょう。
という話です。

それぞれの特徴的な機能があります。

Facebookで言えば
「いいね」「シェア」。

Twitterで言えば
「リツイート」。

これはつまり、
拡散させる機能ですね。

拡散させる事の
メリットってなんでしょう。

それは、
『自分を知ってもらう』です。

「いいね」や「シェア」
「リツイート」をする事で、

自分の友達やフォロワーから、

さらに、

“自分の知らない”友達やフォロワーに
情報が行き渡ります。

という事は、

『自分を知ってもらう』
という現象が起きます。

これって、
素晴らしい事ですよね。

さあ、ここからが大事。

という事は、

『自分を知ってもらう』投稿と、
『自分の魅力を知ってもらう』投稿を

意図的に変えるのです。

例えば、

『自分の魅力を知ってもらう』
投稿というのは、

要はメッセージ系なので、
長文になる可能性が高いですよね。

では、

Twitterの場合、
長文にしようと思っても140文字が限界です。

Facebookの場合、
文字数制限が無いですが、
読み終わった後の気分はどうですかね?

「いいね」を押します?

というか、読んでくれます?

こういう風に考える事が大事なのです。

伝わってますか?

つまり、
Facebookやtwitterのように、

拡散機能に優れているものでは、
拡散に集中すれば良いと思ってます。

「いいね」を押してもらう。
「シェア」してもらう。
「リツイート」してもらう。

これに集中するという事です。

それはつまり、
『自分を知ってもらう』事。

ではFacebookで、

「いいね」を押してもらいやすい記事って?
「シェア」してもらいやすい記事って?

逆に
自分ならどういう時にそうなります?

写真が有る?無い?

有るならどんな写真?

文章?

文章なら何行くらい?

Twitterで、

「リツイート」をしてもらいやすい記事って?

URLが有る?無い?

写真が有る?無い?

140文字ぎっしり?
それとも短文?

内容は?
芸能系?美容系?商売系?

こういう考え方で、
投稿内容を組み立てるのです。

どうでしょう。

これというのは、

自分のメッセージは
あまり関係ないですよね。

『自分の魅力を知ってもらう』

というのとは
まったく別の話なのです。

『自分の魅力を知ってもらう』

のは、
あくまでブログやメールです。

FacebookやTwitterでは
あくまで拡散機能を活用する。

『自分を知ってもらう』ようにする。

このように切り分けて
投稿内容を考える。

という事をしています。

誤解しないようにしてほしいのは、

もちろんFacebookやTwitterで

『自分の魅力を知ってもらう』

事をしてもオッケーです。

あくまでバランスなので。

ぜひ参考にしてみてくださいね♪

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ロープレは不要

営業会社って、
今でもロープレやってるんですかね?

僕は基本、
ロープレって反対です。

「何のためにやってるの?」

って思います。

もちろん、
目的が明確ならオッケー。

ただ、明確な目的も、

『プレゼンの流れの確認』

これならオッケー。

『場慣れ』とか
『緊張感』とか

そんな事を目的としている
ロープレは、

僕は無意味だと思ってます。

「社内でできない事は
 社外でできない。」

これもですね、、、

正直、
ケースバイケースなんですよね(^_^;)

僕が一番大切だと思うのは、

レギュラーを把握した上での、
イレギュラー対応。

これだと思うんですよね。

たとえば仕事で言う
レギュラーというのは、

プレゼン資料の用意
準備物の用意
プレゼンの構成の用意
話のコネタの用意

など。

こういうのはレギュラーなので、

「社内で用意できなかったら
 社外でも用意できない。」

と言えます。

ただ、

『緊張感』を教える
ロープレというのは、

はたして可能なのか?と思います。

緊張感というのは
その場その場で違います。

相手が

見るからに気難しそうな人

興味なさそうな人

携帯をいじりながら聞いてる人

目のやり場に困るセクシー衣装を着てる人

大人数

これらというのは
つまりはイレギュラーなのです。

結局、こういう時に、
どういうプレゼンをするか。

これが大事なのです。

もちろんレギュラーを把握の上で。

たとえば、

レギュラーである、
プレゼンの構成をまるっきり
変えなければいけなかったり。

用意している資料を
一切使わなかったり。

自分なりに
このイレギュラーに対応する事が
大切な事なんだと思ってます。

だから例えば、

ロープレでそれを目的だと
ハッキリさせる事が大切。

なんでもそうなのですが、

教育において、
目的がブレブレで指導すると、

相手は何を教育されているのか
わからなくなってしまいます。

たとえば、ロープレで、

ものすごく
緊張感を作る場を作るとします。

終始、
腕組んで、しかめっ面で、無反応。

そんな中でのロープレ。

で、それが終わった後に、

話し方がモゴモゴしてたとか
目が挙動不審だったとか

そんなとこ指摘しても
しょうがないんですよね。

要は、ビビッてたわけだから。

では教育者は、

「こういう緊張感のある
 シチュエーションの時を想定して、

 自分なりのほぐし方を用意するように。」

という
アドバイスをすれば良いと思います。

もうそれだけです。

ロープレでの細かいあーだこーだは、

ビビッてる状態での指摘。
ビビッてなかったらできる事。

この違いを
しっかり明確にしてあげないと。

「ビビッてる状態だからこうなってるよ。」

という指摘はオッケー。

この違いを明確にしておかないと、

何に指摘されているのか
わからなくなります。

ちゃんと出来ている部分にも
自信が持てなくなります。

あと、『場慣れ』なんてのは、

社内じゃなくて
実践(社外)でやればいいのです。

そうすると確かに
お客さんに迷惑をかけるかもしれない。

でも、
そのために上司がいるんでしょ?

上司がケツふけばいい話です。

逆に
上司はその覚悟を持って、
部下を放り投げなければいけないのです。

今日は、

目的が明確じゃない
ロープレは意味がない。

という話だったのですが、

実は『緊張感』的な
話になってしまいましたね。

緊張感の話をすると、
またちょっと長くなるので、

別の機会にしましょう。

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実績を公開するという矛盾

実は気づいているかもしれませんが、

僕は滅多に
実績を公開しません。

メール講座やアメブロに
ちらっと載せてはいますが。

この件について、
今日はお伝えしたいと思います。

そもそも

実績とは何か?
月収とは何か?

というお話です。

『実績を公開する』

というのは、
プレゼンにおいては非常に効果的です。

僕も初めての営業先では
しっかり実績を見せます。

そうする事によって
相手に信頼してもらえるからです。

初めて会うという事は
自分の事などさっぱりわかりません。

そんな自分(会社)に
お金を払ってもらうためには

信頼を得なければいけませんよね。

『実績』というのは
『お客様の声』です。

お客さんが
こんなに満足していただいている。

お客さんが
自分(会社)に信頼していただいている。

だから、あなたも
僕の事、信頼していただけませんか?

これがプレゼンの流れです。

自分が自分の事を、
どれだけ上手くプレゼンしても、

他人(お客さん)の声にはかなわない。

だから『実績』というのは
必要なアイテムです。

さあ、次に月収の話。

この流れから来ると
ものすごく矛盾を感じませんか?

「月収100万の主婦」

「月収1000万のニート」

「月収1億の社長」

ネットビジネス業界には
月収をキャッチフレーズにした
様々なキャラクターがいます。

どうです?

おかしくないですか?

まさかまさか

月収=実績

だと思ってません?

この矛盾点に気づいてください。

でないと
いつまでたっても成果はでないし、

いつまでたっても仕掛けられる側です。

僕がオススメしているのは
メールで商売する手法です。

それはある意味、
コンサルタントのようなもの。

では、コンサルタントが
自分の月収教えてます?(笑)

一般世間も見てください。

ソフトバンク孫さんが
自分の月収を自分で言ってます?

サイバーエージェント藤田さんが
自分の月収を自分で言ってます?

僕は強く言います。

月収をキャッチフレーズにしている

あるいは
しようとするために頑張っているならば、

今すぐ止めてください。

そんな矛盾した行動は無駄です。

確かに、
何も知らない人にとっては、

『月収1000万』

とか言われたら

「す、すげ~!
 あなたについていきます!」

となるかもしれませんが、
それでは自分の力になりません。

他の『魅せ方』を考えたほうが、
自分の成長につながります。

あと、もう一つの矛盾点。

これ、かなり重要です。

『自分が商品を売った実績』

ってありますよね。

これは使い方によっては
本当に危険ですよ。

本当に本当に
早く気づいてください。

「稼げる情報教えます。

 この実績を見てください。
 
 毎日、
 この商品がこんなに売れてるんです。

 その秘密は
 この商品に全て書かれてます。

 どうです?買うしかないですよね。」

この売り方。

これは本当に危険です。

たとえばコンサルタントは、

ビジネスモデルを教えたり
稼げる仕組み、
ノウハウを教えます。

でも、上の売り方は、

クロージングした相手からの
もらったお金を

『実績』として公開し、
さらに別の人間をクロージングする。

という

何とも矛盾しているが
ある意味、賢すぎるやり方です(笑)

これは本当にスゴイですよw

そんなのアリなんだって思いますww

でも、ネットビジネス業界は
そういう事が平気で行われてる世界です。

・・・

えっと、

ちょっと脱線しましたね。
すみません(^_^;)

こんな悪い事例を言ってもしょうがない。

僕が言いたかったことは
そういう事ではないので。

何が言いたいかというと

「『実績』を間違えないように」

という事です。

自分がコンサルタントのような
仕事をしているなら、

あくまで
『実績』は『お客様の声』です。

具体的に言えば、

『お客さんの成果報告』です。

年商が2倍になりました。

運営サイトのアクセスが3倍になりました。

求人効果が4倍になりました。

離職率が半分になりました。

SEOが1位になりました。

これが実績です。

自分の月収が100万になろうが
1億になろうがどうでもいい。

自分がどれだけ売ろうがどうでもいい。

それは実績ではありません。

僕の場合は、

ネットビジネスの業界では
大した実績はありません。

別に今はコンサル活動もしてないので。

だから公開する実績もないし、
それよりも情報提供を中心にしているので。

そっちの方が大切だと思ってるので。

それが
僕がメールを書くときのスタンスですね。

でも、それがわかれば
僕はどんなビジネスでも

ある程度の成果を出せると思ってます。

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まずはFacebookの機能を知る

さてさて、

では今日はFacebookについて
お話しましょうか。

僕がFacebookについて話するのは
初めてなんじゃないですかね。

軽く触れたことはありますが。

実は僕は
Facebookもやってます。

隠れてこっそり成果も出してます。

そう、僕は基本的に

隠れてこっそり
動いてる陰険な奴です(笑)

僕のアメブロを
見ていただいてもわかるように、

別にTwitterやFacebookの
リンクもありませんが、

色々他にも運営しているのです。

しかし、

表に出さないだけであって、
隠れてこっそり陰険な事をしてるんです。

さて、Facebookについて。

これはそもそも

「Facebookは何が優れているのか」

これを理解しましょう。

答えはカンタン。

『拡散力』です。

つまりは

自分が発信した情報が
圧倒的に影響力を及ぼす

という事です。

『バイラル効果』

とも言われます。

「バイラル」とは
「感染的な」という意味で、

人から人へ『口コミ』で伝わり
ウイルス感染のように
情報が広がっていくようなイメージ。

ここまでさらっと説明しましたが、

キーワードは2つ。

「拡散」と「口コミ」です。

なぜそこまで「拡散」するのか。

それは
Facebookの機能にあります。

「いいね」や「シェア」。

ニュースフィードや
タイムラインの仕組みなど。

他のSNSとは違い、

自分の発信した情報が

『他の人が見る機会がが増える』

という優れた機能になってます。

露出が増える仕組みというわけです。

次に「口コミ」

Facebookが出てくる
もっともっと前から、

「口コミ」というのは
非常に注目されてました。

最も信頼性のある情報は、
『広告』ではなく『口コミ』だと。

そう言われていたのです。

企業がどれだけお金をかけて
大々的な広告をしても、

仲の良い友達からの情報には勝てない。

だからこそ、

『口コミを起こさせるような仕組み』を

作るべきだ。

というような
マーケティングもあります。

口コミは最強なのです。

その口コミが
ネット上で起きるものが、

まさにFacebookなのです。

ネット自体が
低コストで拡散性のあるものですが、

唯一、「信頼性」という部分では
少々弱い媒体でした。

そりゃそうですよね。

ネットでは顔も素性もわからないですから。

しかし、Facebookでは

実名性にして、
現実的な世界をそのままネットに
したような場になってます。

という事は、
より人間関係が現実的なものになってます。

となると当然、
「口コミ」がネット上で行われます。

さらには、先ほど言ったような
「拡散する仕組み」まであります。

信頼性があり、拡散性もある。

これは当然、
最強の広告媒体となるという事です。

さて、ここまでは
そこらへんのFacebookの本に
載ってるような話です。

ここからが大事な話。

Facebookは
口コミで拡散する仕組みが優れてるので、

当然、活用すべきですよね。

ではどうやって活用するか。

ここからが
僕のノウハウになってきます。

『人を魅了する』

という事をしなければいけません。

これはいつも言ってますが、

最終的にビジネスをするのは『メール』です。

Facebookは売る場に適してません。

Facebookは

自分を知ってもらう場。
自分の情報を拡散してもらう場。

でも

拡散してほしい
『自分の情報』って何?

という事になります。

それを勘違いして

自分の商品を紹介したり
アフィリエイをしたり
自分の熱い想いを紹介したり

してしまいます。

『自分の熱い想い』

これも発信してはいけないですよ。

ちょっと誤解のないように。

自分の熱い想いを発信しても
いいのですが、

僕がいつも言うバランスです。

Facebookは本来、

『自分の熱い想い』的な内容は
適してない場なのです。

たまには良いですが。

だったら、

どんな情報を発信したらいいのか。
情報を発信したその先に何をするのか。

そもそも
受信してくれる人は
どうやって増やせばいいのか。

これを意識して実践すれば
Facebookを活用することができるんですよね。

おっとこれ以上書くと
また長くなってしまうので、

この部分を
詳しく知りたい方はメッセージくださいね♪

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