あえて批判してオチを用意

昨日の可愛がってもらってる
社長さんと飲みに行きました。

ロールスロイスファントムに
乗らせていただきましたが、

相変わらず
乗り心地が良いのか悪いのか(^_^;)

それで、その社長と
キャバクラ(というかクラブ?)に
行く時もありますが、

普通に食事をする時もあります。

でもその時も
誰かしら女の子がいます(笑)

社長にとっては知り合いだけど、
僕はいつも初対面(^_^;)

昨日も結局は
男3女3の合コンみたいなもんになってましたw

今日は
その時に気づいた話です。

ネガティブな話をするなら、
必ずオチはポジティブにする。

これって凄く大事だと思います。

以前僕はこのメールで、

『妻がいる男性』を例に挙げて、
好感を得る手法を教えました。

これはつまり、

『自分を下げて妻を上げる』

こうすることにより
結果的に自分の好感度が上がるのです。

今日は、それの
もうちょっと深堀りした話になるのかな。

「人を批判してもよいが
 結果的にその人が上がるようにする。」

これを僕はオススメします。

昨日の飲み会でもそうだったんですよ。

ま、男女が揃えば

「彼氏がどうだ」
「彼女がどうだ」

という話になります。
僕は苦手ですが(^_^;)

そこで、やはり

女性が話す内容は、

「彼氏と上手くいっていない」

的な内容がほとんどです。

これ、どうなんですかね。。。

僕個人の意見では、

「彼氏が大好きです!」

的な話の方が
面白いのではないかなと思います。

前にも言いましたが、

逆に男の場合は、

「嫁を愛してます!」

というよりも

「鬼嫁にいつもいじめられてます!」

と言った方が共感を得られるんですよね。

まあ、これが今日お伝えしたい
テクニック的な話につながるのですが。

「彼氏と上手くいっていない・・」

と言ってる女性は、
本当に上手くいってない場合が多い。

そういうネガティブな話というのは

やはり『場』が
一瞬止まります。

リアクションに困る感じですかね。

だからそういう発言をするのであれば、

結果的に
ポジティブなオチを用意すべきだと思います。

「でもこの前プロポーズされました♪」

みたいな。

って
全然面白くないオチですみませんが(笑)

オチと言っても
お笑いのようなレベルの高いオチではなくてね。

しかもこの時は
ただの飲み会なので、

どんな発言してももちろん良いです。

ただ、僕らは
こうやって情報発信、

しかも文字で伝えるので、
オチは意識しなければいけません。

オチというのはつまり、

「最終的に読み手はどう感じたか」

という事っです。

最終的にネガティブな受け方をすると、
気分悪いですよね。

伝えたいメッセージも
伝わらない可能性があります。

これを意識して
ちょっとテクニック的なお話。

でも、ネガティブな内容というのは
仕方がない部分もあります。

というかネガティブなの部分というのは
みんな持ってるし、
みんな実は共感しちゃうんです。

だから、
あえてそれを利用するというテクニックです。

ネガティブというか
要は、『批判』ですね。

なんだかんだで
みんな『批判』してませんか?

グチもそうです。

仲の良い友人との話の時も

会社員の飲み会の時も

なんだかんだで『批判』するのは
気持ちよかったりするんですよね。

話のネタの多くは
『批判』だったりするのです。

だから
『批判』は共感を生むのです。

なんか悲しい話ですが(^_^;)

だから、共感を得るために
批判をするという事もできるのです。

今思えば僕は

小学校の作文とかで
このテクニックを使ってましたよ(#^.^#)

たとえば、

「今日先生に怒られました。
 すごくムカつきました。
 なんで僕だけ怒られなければいけないのか
 まったくわかりませんでした。
 でも良く考えたらやっぱり自分が悪かったのです。
 今では先生にすごく感謝してます。」

こんな感じかな。

まずは先生を批判する。

先生を批判したい気持ちは
みんな一緒だから共感します。

しかしオチとしては
先生に感謝してます。

それにより、
先生を批判するという
ネガティブ(共感)な内容と

結果的に
非を認め向上していく自分を描く。

これを小学校の時に
実践していたという・・・

嫌なガキですね(笑)

これと同じです。

あえて批判をして共感を得て、
フォローしたオチでさらに共感。

ただこれは、

フォローしたオチが
やっぱり大事になってきます。

フォローになってなかったら、
ただの批判で終わります。

ネガティブなままで
終わると読み手は気分が悪いので。

だからやり方としては、

最終的なオチのメッセージが
しっかり確立している場合、

そこに至る過程に
遊び心で批判してみる。

そんな感じで良いと思います。

ちょっと試してみてください☆

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他人を巻き込む能力に集中

コーチとプレーヤーって

そもそも仕事が違います。

マネージャーも含め
『管理者』と言いましょうか。

僕はいつもこの、
管理能力が必要だと言っています。

プレーヤーというのは、
実際に現場で仕事をする人。

ビジネスの世界で言えば、
営業マンとかがそうですよね。

管理者というのは
その営業マンの上司であったり、
コンサルタントであったり。

この管理者の仕事というのは、

プレーヤーの成果を出させることですよね。

そして、
管理者になる多くの人は、
よく悩むことがあります。

それは、
自分の『能力』と『実績』について。

企業の場合は、

大体『実績』を出したものが、
管理者に昇格します。

その実績を、
周りの人が見ているからこそ、

部下も管理者の発言を聞くようになります。

これが、
よくある流れではあります。

ただですね、、、

僕はこれって、
そこまで重要な話ではないと思ってます。

「名選手名コーチにあらず」

という言葉が昔からありますが、
これは本当にその通り。

たとえ実績を出している人でも
管理能力が優れているとは限りません。

僕がなぜ
管理能力にうるさいかと言うと、

『効率』を求めると、
必ず管理が必要になるからです。

僕らは今、
ネットビジネスという業界で
成果を出そうとしています。

そもそもネットビジネスって
なんで注目されてるんでしたか?

『圧倒的な効率性』

僕はそう思ってます。

よく『レバレッジ』
という言葉が使われますよね。

それと一緒です。

たとえば
なぜメールで商売をしようとするのか。

効率がいいからです。

1通メールを送るだけで、
抱えている読者の数に一斉送信できる。

こんなに効率が良い
アプローチ方法はないですよね。

だから、
このような効率を求めるために、

読者の管理や
ツールの管理
複数のビジネスの管理など。

本当はお金や人数をかけてやるような事を
一人(または少人数)でやろうするから

絶対的に管理能力が
必要になってくるのです。

そうなると、

もう少し具体的に言うと、
『他人を巻き込む能力』が必要って事です。

メールやブログで情報発信をしていると、

やはり読み手には役に立つ情報を
提供しなければいけません。

そして、
『説得力』を持たせるために
『実績』が必要だと。

これもその通りなのですが。

『実績』がなくても
『説得力』を持たせる方法を

考えたほうが、
長期的に見て必要だと思うんですね。

それが
『他人を巻き込む能力』です。

もともとお客さんを増やすパターンというのは、

一気に
何百、何千、何万と増やすよりも、

1人、3人、10人と
固定客を増やしていく方が効率的です。

最初は1人のファンを獲得する。

そうすると、
確かに説得力のある実績があると
楽かもしれませんが。

メールのやり取りや
チャットでやり取りすると、

一人くらいは
共感してくれそうじゃないですか?

そのやり取りの際に
相手に親身になった事や
解決策を提示した事などが、

一番大切な事だと思います。

実績は必要。

でも全てじゃない。

だからこそ、
本当に大切な事に集中すべき。

それがブレなければ、
途中で挫折はない。

と僕は思います。

今日はよくまとまり切れず、
思いついたままの事を書いちゃいましたね(^_^;)

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私に期待しないで

見~つ~め~ら~れ~た~ら♪

プレッシャ~♪ 
プレッシャ~♪

あ~いに~慣~れて~ない~から~♪

WOW WOW WOW WOW~♪

あ、すみません。

突然歌ってしまいました(^_^;)

この歌、知ってます?
AKB48の『永遠プレッシャー』という歌です。

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

さっき入った吉野家で
この曲が流れていて、頭から離れません。

音楽ってスゴイですよね~。

こんな感じで
脳にインプットさせる事ができるので。

こうやって気になる曲になって
ヒットしていく事が多々あります。

この『永遠プレッシャー』という曲は、

以前行われた
AKBじゃんけん選抜の歌なんですよね。

このじゃんけんで優勝した
島崎遥香って子がセンターになりました。

前田敦子も卒業して
世代交代なんて騒がれてます。

実は僕は、
AKBにかなり詳しくて、

しかし、あまりウンチクを語ると
リアルに気持ち悪いので控えます(笑)

ただ、やはりヒットしているものを見て、

自分なりに分析するのは
イイ勉強になると思います。

僕は音楽というものに
関わった事がないので、

その仕事をしている人達を
素直に尊敬しています。

曲を作るってどうやるんだろ。

僕にとっては未知の世界。

でも、僕らがこうして
メールやブログを書くのと同じだと思ってます。

もちろん、
おこがましい事ではありますが。

でも、だからこそ、
音楽から学ぶ事がたくさんあります。

たとえばAKB48の曲。

これもまた
「中々やるな~」っていつも思います。

「あきもっさん、
 あんた中々やるね~」って(笑)

AKBの曲の中で、
特にじゃんけん選抜の曲。

これは面白いなって思います。

たとえば、さっきの曲。

見~つ~め~ら~れ~た~ら♪

プレッシャ~♪ 
プレッシャ~♪

あ~いに~慣~れて~ない~から~♪

WOW WOW WOW WOW~♪

あ、また歌っちゃいました(^_^;)

これは、
ちゃんと歌詞を見るとこんな感じ。

見つめられたらプレッシャー
(プレッシャー)

愛に慣れてないから
(WOW WOW WOW WOW)

私に期待しないで
(プレッシャー)

今のままじゃだめなんだ
キレイになりたい
プレッシャー

これ、ただ単に曲の歌詞だけを見ると、

「臆病な女の子が
 彼の理想の彼女になれないから
 あまり期待しないで。
 あまりプレッシャーかけないで。」

という内容になってます。

まあ、恋愛でも
そういう事ってありますよね。

共感できます。

でも作詞を担当した
あきもっさんは、

そんなつもりで作ってないですよね?

「そんなつもり」というのは
「恋愛」という意味。

これは完全に、

じゃんけん選抜で
島崎遥香が優勝したからこそ、

できた曲ですよね。

前田敦子が卒業という
酷なタイミングでの

『じゃんけん』という
『運』で決まったセンター。

恐ろしいほどの重圧。
プレッシャーなわけです。

まあ、それを「逆手に取る」
とまではいかないですが、

注目度がかなり上がる曲になります。

もっと深く考えると

島崎遥香に
「プレッシャーをかける」効果もあるし、
「プレッシャーを和らげる」効果もある。

これはマネジメントとしては、
かなり上手いやり方です。

恋愛的な歌詞にしたのは、
後付のようなものです。

こうやって見ると
ホント面白いですよ。

その前の、
篠田麻里子が優勝した時の曲。

「上からマリコ」の歌詞。


年上の君は
自由奔放で
次の行動が僕にも読めない

上からマリコ
サディスティックな奴め
愛の踏み絵みたい無茶ぶり
何でいきなり?何で目を閉じる?

君は本気なのか?
ジョークなのか?

これも、モロに見えるけど、
一応、恋愛的な歌詞に後付してます。

「年上のS的な彼女に困ってる」的な。

第一回じゃんけん選抜の曲も
そんな感じです。

これはつまり

『ダブルミーニング』

みたいな感じです。

ダブル:2つ
ミーニング:意味

一つの言葉に2つの意味がある。

自分が書いている
ブログやメールでも使えますよね。

本当に伝えたいメッセージを、
自分の体験を交えて記事にしたり。

読み手が共感しやすいような
体験と交えて記事にしたり。

こういうのは
エンターテイメント精神も必要です。

人を楽しませたい。
喜ばせたい。

という気持ち。

とにかく

こうやって音楽から学べる事って
たくさんありますよね。

参考にしてみてください☆

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蝶乃舞ブログと共有しました

今日は『ブログ記事』の話。

ブログはいいですね~。

改めて思います。

僕らのような情報発信をしている人は、
絶対にブログも運営した方がいいです。

僕の中で、ブログは

『ノウハウの蓄積』

という意味があります。

というかそれのみですね。

ブログで売る。

ブログでメールアドレスをもらう。

ビジネスに直結するものは
確かにいっぱいあります。

でもそれは、
ブログのメインでは無いと思ってます。
僕の中では。

あくまでブログは
『ノウハウの蓄積』。

ちょっと自己満足的な部分も
含まれますかね(^_^;)

「俺はこんな考えを
 こんなに持ってるんだぞ~」って(笑)

まあ、それはそれで。

でも、読んでくれる方にとっても
ノウハウの蓄積は意味があると思ってます。

やはりブログというのは、
自分の時間がある時に、
どれだけでも読めるという事。

一種の本。
電子書籍みたいなものですよね。

移動中にスマホでも見れますから。

だから、ある程度書き溜めてきたら、
読者が読みやすいように、

カテゴリ分けをした方がいいですね。

ふら~っと自分のブログに来てくれて、

自分のメッセージを読んでもらいたい
優先順にカテゴリ分けする。

やっぱブログなので、
濃い記事もあれば薄い記事もあります。

読んでほしい記事をまとめて、
読みやすいようにまとめる。

こうすると、
一気に読者は自分の事を
知ってくれるようになりますね。

さてさて、
なんで今日こういう事を言っているか。

実は最近、僕のブログには
『あるキーワード』で訪問する人が多くなってます。

それは

『蝶乃舞 ブログ』

です。

蝶乃舞さんって
ネットビジネス業界では有名ですよね。
僕はお会いした事ないですけど。

僕はSEOは、ようわからんのですが、

なぜか『蝶乃舞 ブログ』で
僕のブログが1ページ目に来ます(笑)

これって、
蝶乃舞さんを知ろうとしている人が、

残念ながら
僕のブログに来てしまったんです(笑)

でも、これがまた、

「蝶乃舞さんのブログを辿ったら
 アラシさんのブログに来ました。
 こんな人がいるんだって驚きました!」

的なメッセージも
いただくこともあります♪

さてさて、
こっからが大事な話。

これも集客&顧客化と同じです。

僕はいつも言ってます。

集客して顧客化する。

人を集めて
その人にファンになってもらう
あるいは商品を買ってもらう。

集客をして
顧客化するという流れです。

そして、
この『集客』という部分は、
やはりちょっと大変です。

で、大変なので、
一つの手法として、

「上手く乗っかる」

という手法があります。

何に乗っかるかって。

成果を出している有名人です。

メール号外なんてのは、
それですよね。

あれは、
読者の多い有名人のメールに、
号外としてに自分のメール文を載せて
読者を『共有』するのです。

有名人の読者に、
自分を知ってもらう。

でも、そうは言っても
この有名人のメール号外枠は、

結構な値段がします。

そこで、今回の僕のような
パターンって、

結構お得ですよね。

有名人の情報を
探し求めて自分を知ってもらう。

僕の場合は、
蝶乃舞さんの情報を、

検索したら僕のブログに来る。

そして僕のブログを読む。

そしたら、

何だコイツ!めちゃくちゃスゴイじゃん!

さらに

めちゃくちゃ男前じゃん!

もっと言うと、

蝶乃舞よりスゴイじゃん!

・・・

ってなったらイイですよね(笑)

こういう流れで
有名人のフレーズ検索で
自分のブログに来るのって、

結構お得ですよね。

メール号外みたいなものです。

なので、

有名人の事を記事にしたり、
有名人のフレーズをタイトルに入れたり。

やってみる価値はありますね♪
参考にしてみてください!

あ、

ちなみに今回の

『蝶乃舞 ブログ』で

1ページ目に出てくる記事はコチラ
『蝶乃舞の意外な過去』

我ながらなかなか面白い記事ですね。

今、書けと言われたら書けません(^_^;)

過去の自分に
完全に負けてますね(笑)

というわけで、
もっと頑張ります!!

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クロージング能力って何?

今日はクロージングについて。

僕は元々カタカナが嫌いなので、
クロージングというカタカナも普段は使いません。

改めて調べてみると、

「完了する」という由来から
営業の世界では契約を締結する。

という感じの意味となってます。

「クロージングをする」

つまりお客さんが
購入を決意する状態。

では、『クロージング能力』

っていう能力って存在するのですかね?

僕はこれまた、
『能力』という言葉も嫌いです。

僕が言う「嫌い」というのは、

その言葉のせいで誤解が生まれ、
人の可能性を潰すという恐れから来ます。

僕がコンサルや教育をする上で
気をつけているのはそういう事。

能力が低いとか高いなんてのはありません。

大体の人は能力が低いです。

逆に言えば
大体の人は能力が高いです。

能力に差なんてないという事です。

でも
能力に差は無くても
成果には差が生まれてしまいます。

その原因をしっかり理解しましょう。

その事例として
今日は『クロージング能力』を取り上げます。

そもそも営業の世界で、
僕が当時の上司から教わった事があります。

それは、
『お客様を育てる』という事。

契約をするまでには
様々なステップがあります。

電話をして

アポを取って

初回訪問して

商品説明して

細く説明して

契約の確認をして

契約が決まって

アフターフォローして

このステップを
1段ずつこなしていく事が、

お客様を育てるという事。

購買意欲を高めるという事ですね。

「クロージングをする」
というのは、

上で言う
「契約の確認をして」

の所ですね。

だから、
大切なのはこのステップ『全体』であり、

そのステップの中の
『一部分』は所詮、『一部分』。

その部分だけが
大きな全体問題にはならないのです。

このステップは
ネットビジネスと同じですよね。

ビジネスの本質ですから。

メールアドレスを集めて

ステップメールで教育して

普段のメールでも教育して

企画を考えて

メールで商品を紹介する

大事なのはこのステップ。

では、ネットビジネスで、

「メールでクロージングをする」場合。

何を気をつけるべきか?

ここで、ただの一部分、

『クロージング能力』として
焦点を絞ってしまうと危険です。

「コピーライティング能力がないから、
 自分は売れないんだ。。。」

とか考えちゃうと思います。

もちろん
コピーライティングも大切かもしれませんが、

ステップ全体を把握して、
解決策を考えるべきです。

ちょっとここまで
回りくどく説明しちゃいましたが、

ここから簡潔に説明しましょう。

「売れない」という事は、

「自分の能力がない」のではなく、

「お客さんが育ってない」

ただそれだけです。

という事は、

「お客さんを育てる」というのが
解決策となります。

コピーライティング能力が高ければ、
お客さんを育てる事ができるという事。

確かにそうですが、
必ずしも、
それのみが解決策ではありません。

お客さんを育てるために
必要なことは『信頼関係』です。

このステップではつまり、

信頼関係を深めているから
お客さんの購買意欲が高まっているのです。

では、
メールでそれができないのであれば、

メールという手法に
こだわらなくても良いと言えますよね。

今の時代で言えば『チャット』。

もっと掘り下げて『通話』。

されに掘り下げて『対面』。

これこそが解決策になりますよね。

何もメールの文章のみで
クロージングをかける必要はありません。

コピーライティングを
勉強するのもアリですが、

それだけが解決策ではありません。
本質は信頼関係を作る事だから。

『ネットビジネス』だからって

人と話してはいけない。
人と会ってはいけない。

というルールはありません。

逆に最近では
チャット文化が当たり前になってます。

チャットに誘導して
そのままクロージング。

チャットに誘導して
通話や対面でクロージング。

これは『能力』ではなく

ただの『手法』ですよね。

信頼関係を作って
お客さんを育てる。

という本質がわかっていれば、
見えてくる手法です。

このような考え方で
いろいろな解決策を見出していきましょう。

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実は緑色のカーデが似合う

「ニーズは聞くな」

これは、
僕の尊敬する人から
教わった言葉で印象に残っているもの。

当時は驚きました。

だって、
「ニーズは聞くな!」ですよ。

ニーズを聞け!
ニーズを拾え!
ニーズを把握しろ!

ってよく聞いてましたから。

間逆の理論。

でも、今ではこれが
僕の中でもベースになっています。

ニーズを聞いてはいけない、
その理由は、単純明快。

『お客さんにニーズはないから』

もうちょっと言い換えると、
ニーズに気づいていないという事です。

たとえば、
洋服を買いに行くとします。

まあ、僕もそこまで
ファッションのこだわりがないのですが。

このブランドの
この洋服の
このカラーの

というような、
ある1品を狙い撃ちして買いに行く

なんて事はありません。

なんとな~くのブランドで

なんとな~くの洋服を

なんとな~くのカラーで

というように
ざっくりとしたイメージです。

で、もっと言うと、
僕自身は、いまだに自分が
どういう服が似合うかわかってません。

僕は目立たない服が好きなので、

黒とか茶とか
ダークな色をよく選びます。

でもこの前、
妻と一緒に買い物に行ったら、

緑色のカーディガンを
選択しました。

緑なんて初めて。
自分なら絶対に選ばない。

でも、着てみたら
意外に似合っていたという。

妻に選んでもらって、
結局僕はそれを買いました。

似たような事例って
いっぱいあると思います。

人って、そもそも
ニーズに気づいていないんです。

これって、
サービスや商品を提案する側のとっては、
大事な意識となります。

あ、ちょっと誤解のないように
先に言っておきます。

「ニーズを聞くな」というのは、

ニーズを把握するのは大前提という事です。

そこから始まります。

ニーズも拾えないような人はダメです。

さっきの服屋の例で言うと、

最新のトレンドだか
お店のオススメだか知らないが、

『まっピンクの革ジャン』とかを
勧められて、かつ似合わなかったら
意味がありません。

本来のニーズはしっかり把握して

それ以上に、
心底にある『本当のニーズ』を
見つけてあげる事が大切なのです。

だから、こういう
メールやブログで情報発信する時は、

『本当のニーズ』を見出して、
それに合った情報を発信する。

そうすると、
読者も、すごく共感してくれます。

僕が緑のカーディガンに
出会った時のように。

僕は
一般的な黒のセーターを
表面上は求めていました。

そういう人に
黒のセーターを提供をすると
もちろん満足します。

でも、本当の満足は
緑のカーディガンでした。

今回見つけたのは妻でしたが、
店員だって見つける事はできたでしょう。

本当のニーズを見つける。

それは『予測』から始まります。

今、

読者の心底にあるニーズは
一体何なんだろう?

その前に

読者はどういう人なんだろう?

読者はどんな生活をしているのだろう?

読者はどんな事を考えているのだろう?

そう考えると、

読者はこういう人かもしれない。

読者はこういう生活をしているかもしれない。

読者はこんな事を考えているかもしれない。

『予測』ができます。

という事は

読者はこんな事に困っているかも。

読者の『本当のニーズ』はこれかも。

こういうように考えるのが
大切だという事ですね。

ニーズはない。

ニーズを教えてあげる。

そのためにも
自分で考える。

という事です。

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物欲なんてそもそも無い

今日は

『物欲』ってなに?

っていうお話。

結論から言うと、

僕は『物欲』なんていう
欲求は無いと思ってます。

「僕が」という意味じゃないですよ。

「みんな」です。

だって・・・

そもそも
『物欲』ってなんですか?(笑)

最近の若い成功者は『物欲』がない。

的なこと、
よく言われてますよね。

「俺、物欲無いんだよね~」

的な会話もよく聞きます。

では、

逆に、

物欲ある人って誰ですか?

昔の成功者は、物欲があったんですか?

最近の若者は、

高級時計に興味ありません。

車に興味ありません。

家に興味ありません。

昔の人は、

高級時計を付けていました。

車に憧れを持っていました。

家を建てる事を目標にしてました。

ひょっとして
これが『物欲』というやつですか?

これは、

『ただのファッション』だと

僕は思ってます。

「カッコいい髪型にしたい」

「自分に合った髪型にしたい」

という考えで髪を切るのと
まったく同じ感情です。

高級時計を買ったことで
欲求が満たされるわけではないんです。

その時計を身にまとった自分に
欲求が満たされるのです。

これは
『ファッション』というか

魅力的な自分を創るための『手法』なんです。

『手法』なんだから
『欲求』じゃないんです。

これ、伝わってますかね?

食欲、睡眠欲、性欲

というのは、
『食』『睡眠』『性』が満たされたら
満足行くというわかりやすいもの。

『マズローの欲求段階』というのが
ありますが。

今調べたら、

・自己実現欲求
・自我欲求
・社会的欲求
・安全欲求
・生理的欲求

という感じかな。

ここで言う、自我欲求。

「自分は認められたい」

という欲求があり、

そういう自分を創るために、
『物』を使う。

そのために、
時計や車を買うのだと思います。

さて、ここまで

『物欲』という言葉を否定しただけです。

で、だからなんだ?
という話をします。

世間で言う物欲というのは

要するに、『手法』

『作戦』だという事です。

この認識を持つ事が大切だということ。

『物』を手に入れる事によって、
『自分』を変える事ができる。

という事。

この事実をしっかり認識する事。

たとえば、

単純に高級時計をつければ

「金持ちに見える」かもしれないし
「いやらしい」と思われるかもしれない。

それらのバランスを考えて
身に付けるべきですよね。

逆に、

「まったく『物欲』がない」

と言っている人。

それはそれで、

『自分を創る』という努力を
怠っている可能性だってあります。

さっきも言ったように、
『欲求』ではなく『手法』なのだから。

今の自分の身なりがマイナスになり、
ビジネスチャンスを逃してる可能性だってあります。

それらも、しっかり把握すること。

何も高級時計をつけろ
というわけではありません。

『物』は『作戦』。

この意識を持つ事が大切なんです。

もっと言えば、

「お金を使う」という行動は、

根本的にすべてそうですよね。

作戦です。

この使うお金が、
どうなるのか?どう化けるのか?

僕の知っている経営者は
やはりここが細かい。

数千万、数億といった金額も
そうですが、

数10円、数100円レベルでも
しっかり考えている。

という事は、
僕らだって、考えるべきかなと思います。

ちょっと参考にしてみてくださいね♪

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女性を上げて自分を落とす

前回、前々回のブログが結構好評でした。

なので、調子に乗って、
今日も具体的な方法を教えちゃいます。

能力には三段階あります。

・弱い
・強い
・とても強い

この中で、
「弱い」人と
「とても強い」人というのは、

行動が同じなのです。

ただの「強い」というのは

悪く言えば「中途半端」だから、
意外に評価されません。

メールやブログで
人を魅了させるためには、

「とても強い」人にならなければ
いけないのです。

僕は、
世の中の「原理原則」というものを
かなり意識します。

確かにネットビジネスをやっていると、

新しい手法を求めて、
古い手法を排除する傾向にあります。

しかし、
それはあくまで手法であって、

古くから成功法則となっている
「原理原則」というものは、

やはり変わらないもの。

変えてはいけないものだと思ってます。

今回のこの、
3段階の話もそう。

不変的なものだと思います。

今日も具体的な事例を出します。

「人から共感を得る」ための手法です。

ちょっといやらしいですよね・・・

人から共感を得るために、

「狙ってやってるの?」

って話じゃないですか。

ハイ、
残念ながら狙ってやってます(笑)

こういうのは本当に、
能力のある人というのは

狙ってやってます。

彼らは上手いですよ。やっぱ。

「とても強い人」が
「弱い人」と同じ行動をする。

これはつまり、

「とても強い人」は、
自分を「弱く」見せることに抵抗がない。

という事です。

なぜか。

それによるメリットが
意外に大きいからです。

「弱い」人や、
「強い」人にはわからない

「とても強い」人にしか
わからない感覚であり、手法です。

『妻がいる男性』

を事例に挙げましょう。

成功者や人気者の中に、

『妻がいる男性』がいますよね。

彼らは、
どういう話をしてますか?

どうでしょうか?

・・・

奥さんを褒めてませんか?

しかも
ただ褒めるのではなく、

自分を下げて、
かつ奥さんを上げてませんか?

これが共感を得るための
実はテクニックなんですよ。

いやらしい話ですが。

これは実は、
いくつか裏に要因があります。

まず、『夫婦』というのは、

奥さんが強い方が上手くいきます。

これは、話せば長くなるのですが

もう「原理原則」です。

まあ、
「強い」の定義にもよりますが、

妻でなくても
彼女でも

女性というのは、
本来「強い」生き物なんです。

もちろん腕力では男の方が
強いかもしれませんが、

トータル的に見ると女性の方が強いんです。

もちろん、
恋愛や夫婦に正解はないので、

どんな形でも幸せにはなります。

ただ、今回の話のように、

「共感を得る」という事を目的とすると、

「女性が強い」という事を
前提にした方がやはり成果が出ます。

ネットビジネスの業界でも
成功している人の中に既婚者もいます。

彼らのメルマガを見ていて、

多くの共感を得ている有名な方々は、
やはりこの手法を使ってますよ。

たとえば、

「今日はちょっと仕事ばかりしてたから
 嫁の目が怖かったので、肩もみをしてあげました」

とか。

「嫁が怒り狂ったので、
 必死の土下座で切り抜けました」

とか。

若干、嫁を『鬼嫁』的な扱いにして、
もちろん本気ではなくジョークで。

そして、
自分を嫁の下僕的な表現をして、
自分を落とす。

そうする事によって
嫁をさらに上げる。

これは実は、
ものすごく効果があるんです。

成功者というのは、
やはり尊敬される対象なんですね。

すごく上に見られるんです。

でもここで、
あえて自分を下げるんです。

それによって、皆との距離を縮める。

ましてや自分の上に設定した人物が、
もっとも最愛の人間となると、

さらに
「その人を大切にしている」
というおまけの評価までついてくる。という。

こんな効果があるんです。

でもこれも、

「とても強い人」じゃないとできません。

だって、

「弱い人」と同じ行動をするのですから。

ただの「強い人」は
自分の弱さを見せたくありません。

そうすると
人としての深みを表現できないんですけどね。

自分を弱く見せる『心の余裕』。

とても大切です。

あとは、
彼女や奥さんがいる場合は、

目いっぱい女性を持ち上げ
自分を落とす。

これは効果あります。

ただ、これは
やらしい手法ではありますが、

本当に事実だと思ってます。

原理原則です。

別にメールやブログでの
表現の手法としてやるのではなく、

奥さんを持ち上げる。
自分を落とす。

これは、幸せな夫婦生活を送るための
原理原則だと思ってます。

自分を落とした事によって
旦那としての権威がなくなる。

という不安もあるかもしれませんが、

それこそ『心の余裕』です。

心の余裕がある人は

『旦那としての権威』とやらが
必要なのであれば、

必要な時に必ず発揮できるはずです。

大切なのは心の余裕というわけです。

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恋人がいる時ほどモテる理論

昨日はちょっと
面白い話をしましたよね。

能力には3段階あって、

一番低い段階と
一番高い段階は

客観的に見ると行動が同じ。という。

昨日はざっくり
抽象的にお話したので、

今日はもう少し具体的に
かつ戦略的にお話しましょうか。

『心の余裕』という
単純な言葉で表現するのは嫌ですが、

結局はそういう事。

『余裕』です。

僕がまだ中学とか高校の頃、

『恋のから騒ぎ』

というトーク番組が人気でした。

知ってますよね。

明石家さんまと素人女性陣
がトークをするという、

通称『恋から』です。

その中で、
今でも覚えているフレーズがあります。

それは、

「恋人がいる時ほどモテて
 恋人がいない時ほどモテない」

という事です。

たしかその時はさんまさんに、

「別にお前は
 いつもモテへんやろ!」

ってツッコまれてたっけかな(笑)

でもこれ、
たぶん当たってますよね。

つまり、恋人がいる時は

『心の余裕』ができてるんですね。
自然と。

逆に、恋人がいない時というのは、

『焦ってる感』が出てるんです。
これもまた自然と。

『焦ってる感』というのは
要するに負のオーラのようなもの。

相手からすると、
魅力的に見えないものです。

だから本来、

恋人がいる時というのは、
もう恋人は不要なのに、

恋人がいない時よりも
恋人ができやすい状態になるのです。

それほど、

『心の余裕』がある状態というのは、
人を魅力的に見せるのです。

ではこれを、
メールやブログでも活用します。

文章でも『心の余裕』が見えれば
魅力的に見えるという事です。

それが意図的にできたら、
ブランディングに繋がりますよね。

これを考えていきましょう。

でもこれは、
実はすごくカンタン。

やってしまいそうな事をやらない。

やらなさそうな事をやる。

この2つを意識してみる事です。

これを意識してみると、
結構見えてくると思いますよ。

たとえば、

「やらなさそうな事」の1つが、

『人を褒める』

という行為。

これも
恋愛でたとえてみると。

自分は彼女がいない。

彼女が欲しい。

てか彼女がめちゃ欲しい。

焦ってる。

てかめちゃめちゃ焦ってる。

っていう状態だとすると・・・

合コンに女の子で、

「ねえ、○○くんってステキだよね。」

※○○くんとは自分の友達

って言われると、

おそらく

「は?全然ステキじゃなねーし!
 俺の方がステキだし!」

っていう気持ちに
なると思うんですよ。

気持ちだけではなく、

下手すりゃ
本当にそのまま口に出すかも(笑)

でも、『心の余裕』がある人だったら、

「だよね~。○○くんはステキだよ!」

って共感してあげたり、

「○○くんは本当にステキだよ!
 あんなことやこんな事もできるんだよ!」

って、さらに褒めてあげたり。

「○○くんと話す場所作ってやるよ!」

って、セッティングまでしてあげたり。

他人を褒めるというのは、

実は中々やれない事であり、
実際やってみると、

ものすごく共感を得たり
感謝されたりするのです。

メールやブログでもそう。

たとえば
他の人気ブロガーを褒めると、

その人にアクセスが
流れる可能性がありますよね。

ちょっと不安ですよね。

だから自然と、
そういう事をやらないんです。

でも実際は
人からは感謝されるし、

それで流れるようなら、
そもそも自分のファンにもなりません。

崇拝のような褒め方をするのは
また別の話なんですけどね。

あと、

「やってしまいそうな事をやらない」

というのは、
逆に「他人の批判」とかですよね。

『心の余裕』がある人ほど
他人の批判はしませんよね。

やってしまいそうな事をやらない。

やらなさそうな事をやる。

それぞれ一つずつ例を出しましたが、
このように考えれば、
結構出てきますよね。

あとは自分で考えてみてください♪

考え方等でお困りでしたら
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本当に強い男とは?

「一歩前へ」

あ、これ女性にはわからないか(笑)

男子便所に
よく貼られている注意書きです。

格闘家の須藤元気が引退する時、
トイレのこの貼紙を見て、

「自分も前に行かなきゃな」

って思い、
引退を決意したと言ってました。

おそらく半分冗談ですが、
半分本気だったかもしれませんね(^_^;)

彼は格闘家の中では異色で、
読書家だった事もあり、

ユーモアな発言が多かったんです。

僕が好きだった発言は、
「一歩前へ」と、もう一つはこれ。

「本当に強い男は戦わない」

まあ、これも、
彼なりのリップサービスでしたので、
本当にそう思っているかは不明です。

さて、でもこれは実は、
『ブランディング』の観点から言うと、
すごく大切な要素が含まれています。

ブランディングというのは、
自分を魅力的に見せようとするもの。

男で言えば、
強く見せようと思うのと一緒です。

僕も昔は思春期の頃、

それなりに不良に憧れ、
ケンカが強くなりたいと思ってました。

それが、

「なんかどうも違う・・・」

そう思うようになった記憶もあります。

そして、
今ではその答えが見えてますし、
今の僕はそれを最大限に活用しています。

不良マンガの主人公で
結構多いのが、

普段はケンカをしないが、
仲間を助ける時はケンカをする。

そしてめちゃくちゃ強い。

なんてカッコいいんでしょう。

でもこれ、
マンガの世界だけではなく、
実際にそういう人いましたからね。

僕はいつも、
人の能力を3段階に分けています。

これはケンカに限らず、
全てのジャンルに当てはまる事です。

ではちょっと
ケンカで例を出しましょう。

■第一段階
ケンカが弱い

ケンカが弱い人は
ケンカで負けるのが嫌なため、
ケンカをしません。

■第二段階
ケンカが強い

ケンカが強い人は
ケンカが強い自分を誇示するため、
ケンカをします。

■第三段階
ケンカがとても強い

ケンカがとても強い人は
ケンカが強い自分を誇示するつもりもないので、
ケンカをしません。

簡単に説明すると
こんな感じですね。

これで何となく気づきませんか?

注目は第一段階と第三段階。

客観的に見ると、
同じ行動をしてるんですよね。

共に「ケンカをしない」んです。

これもマンガやドラマで
よくあるシーンなんですが、

とてもケンカが強い人は、
たとえケンカを売られたとしても

むやみに買いません。

ましてや、
仲間や家族に迷惑になりそうであれば、
平気で頭を下げます。

なんてカッコいいんでしょう。

でもどうですか?

ケンカの弱い人だったら?

ケンカを売られたら買いませんよね。

絶対ボコボコにされますから。

頭下げてでも
ケンカを買いませんよね。

これって、
とても強い人と弱い人は
実は同じ行動をとっているんです。

逆に第二段階の
ただの『強い人』というのは、

逆にケンカ売られたら買います。

舐められたくないから。

ここで買わずに
頭なんて下げたら、

『弱い人』

と思われるから。

まあ、
昔不良でもなかった僕が

こんなケンカの例を出しても
全く説得力がないかもしれませんが(笑)

須藤元気さんが言ってたのは、
こういう事なんですね。

ではここから
ブランディングの話をしましょう。

僕らが目指すべきところは、
やはり第三段階です。

これはですね、

一種の『心の余裕』なんですね。

こんな簡単な言葉で
片付けたくないのですが。

そんなニュアンスです。

確かに
心の余裕がないときは、

自分を強く見せようとするのです。

月収が少ない時こそ、
自分の月収を盛ってしまします。

今のネットビジネス業界って
そんな感じじゃないですかね?

第二段階の人が多い気がします。

第二段階は、
どんな人でも努力で簡単に行けます。

この第三段階に上がるためには、

第一段階と
同じ行動ができるかどうか。

客観的に見たら、
『弱い』を思われるかもしれないのに。

その『心の余裕』が
持てるかどうか。

でも、それができたら
間違いなく『とても強い人』なので、

実は誰も
『弱い』なんて思わないですよね。

この3段階を理解して、

最終的に第一段階に戻ってくる
という事を意識してみましょう。

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