小難しい言葉を使うな

昨日は結構大事な話をしようとしたら、

広末涼子の話が長くなり過ぎて、
焦点がズレちゃいましたね(笑)

すみません。

『身近に居そうで居ない』

というのは、
とてつもない存在感だなと改めて思います。

そういう意味で、
ある種、広末涼子を尊敬してました。

ただ、
僕は個人的にはタイプではなくて、

僕は高校時代、

『アイドル四天王』という名で、

4人のアイドルをピックアップしてました。

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広末涼子

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

深田恭子

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

加藤あい

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

田中麗奈

この4人です。

さらにその上に

『絶対的女王』としして、

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

奥菜恵を置いていました。

・・・

いかんいかん。

また話が脱線するところでした(笑)

今日はそんな話を
する予定ではないんです。

というわけで切り替え。

今日は先に結論から言っちゃいます。

「小難しい言葉を使うな」

これが
今日のお伝えしたい内容です。

というかホントは
昨日からお伝えしたかったのですがww

これもちょいちょい
僕は昔から言ってる事です。

「ネットビジネス」と「リアルビジネス」

こういう分け方をしたくないですが、
リアルビジネスでも

『小難しい言葉』を使ってる人が多い。

ネットビジネスで

『小難しい言葉』を使っている人を見ると、

正直、笑っちゃいます(笑)

『身近な存在』と『憧れの存在』

『上』と『下』のバランス。

昨日話しましたよね。

ビジネスをやってると、

こういう
『上』『下』の人間関係になってきます。

これは必然です。

広末涼子のような
タレントという職業は、

そもそも一般人よりも
『才能』があるからなれる世界。

つまりは、

僕ら一般人は
『身近な存在』、『下』。

タレントは
『憧れの存在』、『上』。

となります。

変な意味での上下関係ではなく、

イメージしやすいように
『上』『下』と位置づけてます。

広末涼子は、

『下』に居そうなんだけど居なくて
やっぱり圧倒的な『上』の人なんだ。

という事。

AKB48は、

本来『上』の人なのだが、
『下』(ファン)との距離を近く設定する。

「会いに行けるアイドル」

という具合に。

ではビジネスで言うと、

コンサルタントや士業の
方々というのは『上』になり、

お客さんは『下』になります。

メールやブログで情報発信するのも、

書き手が『上』になり
読み手が『下』になる事が多いかな。

こういう感じですよね。

ただ、さっきも言いましたが
誤解のないように。

別に僕は、
読み手を『下』にさげすんでるわけでもなく、

自分を偉そうに
『上』に思ってるわけではありません。

でも関係的にそうなってしまいます。
必然的に。

さて、ここからが大事。

必然的に
そういう関係になってしまうが故に

無意識に『上』が染み付き、
行動までもそうなってしまうのです。

その行動の一つが『発言』。

要するに
『小難しい言葉』を使うようになります。

ビジネスの世界では、

最新の理論や手法というような
ビジネス用語がわんさか出てきます。

で、こういうものは
積極的に情報収集しないと
知ることはありません。

つまりは、
いかに勉強しているか。という話。

勉強すればするほど
能力が上がり『上』になります。

それは決して悪い事ではない。

むしろ
そうならなきゃいけません。

でも必然的に『上』になったところで、
『下』を見なくなるのは危険です。

なんて言うのかな。。。

『下』あっての『上』だから、

コンサルタントもそうです。

お客さんのほとんどは
コンサルタントよりも

知識も経験もありません。

当然ですよね。
だからお金払って依頼するんだから。

そんなお客さんに対して、

「伝わってない」

という状態を作ってしまっては、
意味をなさないと思います。

『小難しい言葉』というのは、
そういう事。

そんな言葉使っても、
伝わらなければ意味がないんです。

これはちょっと最近、
リアルビジネスの方で感じた事です。

別にコンサルタントもない、
営業マンという職業でもそう。

プレゼンをする相手に
『小難しい言葉』を使う。

最近覚えたのか知らないが、
やたら連発する。

それで、
聞いてる相手には
伝わっているのか。

そこが重要なわけです。

「は~、この人は

 こんな最新の言葉を使うなんて
 いつも勉強してるんだな~。

 スゴイな~。
 偉いな~。」

って、相手が思うのでしょうか。

実は、そう思う時もあります。

僕自身、それが狙いで、
あえて使う時もあります。

が、場所と相手に合わせるパターンです。

ほとんどの場合が
相手はきょとんとしてます。

話についてこれない。
伝わってない。

という状態になってます。

僕に関して言えば、
常に勉強しているし、

話をする場面で、
ついていけない言葉が無いようにしてます。

だからと言って
自分はあえて使いません。

そしてそういうのは、
知ってる人同士で話せばいいのです。

『上』同士ですね。

確かに『小難しい言葉』使った方が、
円滑になる場合がありますから。

そして、
ネットビジネス業界では
特に注意すべきです。

この業界はどうも
無理に『上』になろうとする人が多い。

まあ、仕方がないのですが。

『上』になった方が
成果出しやすいですからね。

この業界のほとんどが
成果の出てない『下』の人。

メールやブログで情報発信をして、

一部の『上』の人間になり、
多くの『下』の人間に商売をします。

偉そうに言ってる僕も
『下』の部類ですよ。

でも、多くの人が、

本当は『下』なのに、
なんとか『上』の人になろうとします。

そんな人が、

『小難しい言葉』を使って、

あたかも『上』っぽい振る舞いをする。

だから僕からすると
笑けちゃうんですよね(笑)

そして、
そんな事してるから、
なおさら相手に伝わらず

さらにさらに
『下』に行くという悪循環。

これを気をつけて欲しいですよね。

具体的に言うと、

DRMだとか

コピーライティングだとか

レバレッジだとか

プロダクトローンチだとか

もっともっといっぱいあります。

このあたりは既に、

『小難しい言葉』というか
『当たり前な言葉』になってるので、

使ってもいいのですが、

な~んか無理して使ってる。
そんな印象を受けます。

結構バレちゃうもんなですよね。

こういうのって。

そういう経験僕だっていっぱいしてます。

小難しい言葉を
偉そうに使ってみたら、

相手の方が一枚上手で、
詳しくツッコまれてしどろもどろ(笑)

いい経験ですよ。

でもメールやブログでは
ツッコんでくれる人いないですから。

まあ、ちょっと自分の発言には
気をつけるべきですね。

それくらいネットビジネス業界では、

発言や文章というのが大切だと思います。

こんな感じで

昨日の広末涼子の話から、
今日のような話をしたかったんです(笑)

僕がこだわってる『言葉』について
この記事にまとめてます。

時間あったら読んでおいてください♪
関連記事:『言葉』は『意識』に現れる

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「居そうで居ない」という存在感

『身近に居そうで居ない』

こういう表現、
聞いたことないですか?

僕は、

「あ~、なるほど。うまいな。」

って思いました。

僕が高校生の時の話。

実はこれは
広末涼子を表現したものでした。

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広末涼子って
今はどんなイメージなんでしょうね。

今はあまり
良いイメージじゃないのかな。

『奇行』とか言われた時期も
ありましたからね。

まあ、今はどうでもいいのですが、
当時出始めたころは、

それはもう相当騒がれてましたよ。

ただ、どっちかと言うと、
騒いでたのはメディア。

僕らの学校とかでは
そうでもありませんでした。

理由はすごくシンプルで、

「え?この娘のどこがいいの?
 こんなのどこにでも居る普通の奴じゃん」

という感じです。

確かにそうですよね。

広末涼子は、
黒髪でショートカットで、

良く言えば『清純系』
悪く言えば『普通』

だったんです。

そんな時、

たしか竹内まりやが楽曲を提供した時、

インタビューか何かで
広末涼子をこう表現したんです。

『身近に居そうで居ない』

「あ~、なるほど。うまいな。」

素直にそう思いました。

「え?この娘のどこがいいの?
 こんなのどこにでも居る普通の奴じゃん」

って思っても、
確かに周りを見渡してみたら、

居ないんですよね(^_^;)

カワイイ子は居る。

地味な子も居る。

清楚な子も居る。

でも、なんかやっぱ
その中でも広末涼子は違うかも。

特に僕が高校の時は、
『egg』とかが創刊された頃で、

ギャル、ギャル男が出始めましたよね。

顔は黒いは髪は茶色いはで(^_^;)

そういう意味でも
広末涼子みたいな子は、

実は居そうで居なかったんです。

さてさて、

実は広末涼子の事は
どうでもいいのですが、

ここからが今日言いたかった事。

『身近な存在』と『憧れの存在』

この2つのバランスです。

また『バランス』の話になっちゃいます。

くどいかもしれませんが、
本当に意識すべき所なので何度も言います。

ここ最近僕は、
バランスを意図的に操作できる人間が
成果を出す。

本当にそう思ってます。

ビジネスの世界でもそうですが、

「成果を出す」

ために頑張るというのは、

つまりは『憧れの存在』に
なろうとしてるんですね。

努力をして能力が上がると、
人から尊敬されます。

そうなると、

お客さんも増え、
部下も増えると思います。

ここでまあ、
自分とその人達の間に、

ちょっとした『上下関係』が生まれます。

こうなってくると、
バランスを意識しなければいけません。

どうしても
自分が『上』になり、
周りが『下』になると問題が起きます。

「現場をわかってくれない」

「社員の事を考えてない」

「私とあなたは違う」

とか、そういうのです。

だからこそ、

自分が『上』になった時は、
ちゃんと『下』も見なければいけない。

でも、
成長もしなければいけないので、
常に『さらに上』も見なければいけない。

そうやってしっかり
バランスを取るのです。

広末涼子の場合は、

『下』(身近)から入って
『上』(憧れ)の魅力を出す。

という
かなり異例なバランスパターン。

もちろん本人は、

意図的に
そういう魅力の出し方はしてませんけどね。

事務所側は
そういう戦略だったかも。

『身近な存在』と『憧れの存在』

『上』と『下』のバランス。

意識をしっかり持ちましょう。

・・・

あ~、今日は実は

もっと具体的な話を
したかったんですけどね。

また長くなっちゃいそうだから
このへんで止めときます。

特にネットビジネス業界でも
リアルの世界でも、

この
『身近な存在』と『憧れの存在』

を勘違いしている人が多いと思ってます。

今日はふと
広末涼子を思い出したので、

そっちの話に時間をかけすぎました(笑)

次回は具体的な話をしますね♪

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朝早く来て夜遅く帰るのはアリかナシか

そういえば前回、

『社内営業は必要だ!』

という持論をお伝えしました。

あの記事を書いた時、

次のアポまでの時間に
大急ぎで書いたので、

ちょっと不十分だったかと思います。

若干、誤解された方もいるかなと。

だから今日、
改めてお伝えしましょう。

僕が伝えたかった事は、

『人はステージによって
 行動がまるっきり変わる』

という事です。

『社内営業』

って言っちゃうと

どうもイメージ悪く
誤解を受けちゃいますからね。

僕はビジネスに対しては、
すごく『効率』を重要視します。

無駄な事は極力省きたいですし、

小さな力で大きな成果を出す
方法を常に考えます。

今回は、

『会社』という組織での
事例を挙げて説明します。

会社員というのは、
会社という組織に属して仕事をします。

その中でも
『効率』を重視して仕事をすべきです。

日本というのは、
義理人情を重んじる文化があると思います。

また、伝統も重んじるので、
昔の習慣やルールを継続する事も多いでしょう。

これらというのは、
僕は大切な事だと思います。

ただ、
『効率』という面においては、
時として障害になります。

また、今の時代のような
急速に進化するビジネス業界においては、

日本の文化というのは
不利になると思います。

でもこれは、

別に『0』か『100』
という話ではないんですね。

真っ向から否定するものでもないし、
大いに賛成するものでもない。

中途半端なわけじゃなく
バランスの問題です。

例を挙げます。

たとえば、

『会社に朝早く来て、夜遅く帰る。』

これをどう捉えるか。

僕は完全に『NO』です。

だって非効率ですから。

その長時間で、
一体どれだけ集中できているのか。

どれだけの生産性のある仕事が
できているのか。

でも、

僕が絶対にやらないかと言えば、

そうではありません。

以前やっていた事もあるし、
今でもやる時もあります。

ちなみに僕はこれは、
サイバーエージェントの藤田社長の
著書から学びましたよ。

藤田社長が会社員時代の新人の頃。

始発で出勤して
終電で帰宅した。

的なことが書いてありました。
確か(^_^;)

これは明らかに
仕事としては非効率的なのですが、

実は成果に繋がる可能性あるのです。

これは
『新人』というのがポイント。

『新人』という『ステージ』。

朝、自分が早く出勤したら、
すでに新人が居たらどう思います?

「お、頑張ってるな~」

って思っちゃいますよね。

これはさっきも言ったように、
日本の文化だからです。

で、印象がよくなると、
どこかで協力してあげたくなります。

これも日本の文化。

『社長』という『ステージ』でもそう。

毎日毎日、
朝礼に参加して、
社員に言葉をかけていたら、

どんなに夜飲み歩いてたって
文句言われないと思います。

こういうステージによって、
行動がまるっきり変わります。

『非効率』な事が
『効率的』になります。

そして成果に繋がります。

このあたりの見極めが大切です。

ちょっと意識してみてください。

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社内営業って必要??

さてさて今日は、

『社内営業って必要?』というお話。

会社員の方は、
『社内営業』という言葉は
よく耳にすると思います。

営業っていうのは、
普通はお客さん。

会社の外にいる人にするものですよね。

その営業を社内にて行う。

要は『上司に媚を売る』

って思うかもしれませんね(^_^;)

僕個人の意見を言わせてもらうと、

社内営業は必要であり、

むしろ

「お客さんの事を考えるより、
 上司の事を考えろ」

と強く言う場合があります。

「場合があります」というように、
全部が全部ではありません。

たしかこれは、
川島さんの本にも同じことが書いてあった気がします。

『社内営業』という言葉自体が、

ちょっとイメージ
悪くなっちゃってますかね(^_^;)

でもこれは、
当たり前の『やり方』だと思います。

成果が出ない人というのは、
基本、『やり方』が良くないのです。

僕は、『能力』というのは、
実は対して差なんか無いと思ってます。

今実際成功している人も、
もともとの能力の差はありません。

『やり方』の差。

これがほとんどです。

『上司に媚を売る』

という表現はイメージ悪いですよね。

特にネットビジネス業界では、
会社員=社蓄となっており、

上司に媚売るくらいなら
起業しろ的な事を言われると思います。

ただ僕の中では、

『上司を利用する』

それだけの事だと思ってます。

『上司に媚を売る』

『上司を利用する』

まったく違うように聞こえますが、
客観的にやってる事は一緒なのです。

今、『個人』の時代だと言われてます。

そのとおりだと思います。

ただ、

『個人』vs『組織』だったら、

どっちが強いですか?

『組織』ですよね。

ビジネスに限らず、
世の中で成果を出し続けるためには、

結局のところ、
組織に順応する力が必要になるのです。

いいですか。

『組織に頼る』わけではありません。

もちろん『個人』が大事。

個人の力を高めるのです。

が、最終的に
高まった個人が集まり組織化します。

だってそっちの方が強いから。

『個人』『個人』と言っていても
裏では組織化している。

ネットビジネス業界なんていい例です。

組織の方が強い。

これは当たり前。

というか、

他人の力を活用する。

他人と協力する。

というのが、
世の中の原理原則なんですよね。

成果を出すための。

だからこそ、
『社内営業』って必要なんです。

誰を味方につけるか。

誰と協力するか。

誰に協力してもらうか。

すごく嫌らしい話を
してるかもしれませんが、

それは『会社員』という位置づけが
そういうイメージを作ってるだけです。

実際に経営者になったら、
もっと他人との人間関係を意識しますよ。

やってる事同じですよね。

失敗したら
どこかで埋め合わせをしなきゃいけない。

または、

失敗した時用に、
先に埋め合わせをしておく。

こういう思考を持っていると、
より戦略的な事ができます。

その中の一つです。
社内営業なんてのは。

ネットビジネスをやっていると、
組織に対応する力が薄れる可能性があります。

「必要ない」

みたいな言い方されるから。

そんな事はない。

そう言ってる人ほど
組織化をしっかりやっていますからね。

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