年収の限界値を知る

土日は友人の結婚式に参加してきました♪
結婚式で久々に大事学時代の友人と会いました。

そこで、
なつかしみながら昔話をしたり、
現状報告的な話をしたりします。

そういう話をすると、
やっぱ東京とは別世界だな。と思ってしまいます。

結婚式は北陸の田舎で行われて、
僕の友人は大体西日本で暮らしてます。

東京なのは僕だけでしたね。

僕が大学卒業して上京した時に、
ビジネス面で驚いたのはこの部分です。

東京の大学に通っていた人達は、
もう既にビジネスをしているんですよね。

これは本当にビックリした。

実際に会社を設立していた者もいますし、
サークル活動などで、
「ビジネスみたい事」もやっています。

それだけで、僕ら何もしていない人間とは、
社会人1年目では、
大きな差ができた状態からのスタートになります。

もちろん、意識の高い人間は
東京以外の地域にもいますが、

その中でも東京はやっぱ別世界だと思います。

個人の差はありますが、
これは完全に環境の違いです。

大学時代と言わず、
今の暮らしもそうです。

久々に集まった僕らは
今の仕事の話をします。

30~31歳という世代の会社員の中では、
年収600万円ほどの人間が羨ましがられてました。

そういうのを見てると、
ちょっと寂しくなりますね。

僕の場合、
自分がどれだけ稼いでいるのか、
どいういう仕事をしているのか。

昔の友人と話をするときには、
特別、自分からは話をしません。

彼らは本当に「知らない」だけなのです。

そして、
『「知らない」状態』を、「知らない」のです。

だから、
何か目標を明確にするわけでもなく、
実は大きな不満もない状態なのです。

ある意味、日本が平和という事ですね。
今の時点では。

今このメールを見てるあなたは、
何か自分を変えたいと思っているから、
僕のメールに辿りついたのだと思います。

その時点で、
「何かをしたい」と思い、

実際に
「何かをした」のです。

結局、自分が目指す成果を手に入れるためには、
この繰り返しですよね。

「何かをしたい」と思い、何かをする。
これが全ての始まりです。

「何かをする」というのは、
「グーグルで検索した」でも十分な行動です。

そして、
『効率的な行動』をしていくために、
ちょっとアドバイスをしましょう。

それは、
その分野の限界値をしっかり把握することです。

たとえば、
先ほどの知人の年収について。

30歳の地方銀行員の年収は600万円でした。

彼は順調に出世をしていくと、
課長、次長、副店長、支店長となっていくのでしょう。

そしてその段階(肩書き)ごとの、
年齢と年収の限界値が今の時点でわかりますよね。

今ちょっと調べたら、
地方銀行50歳支店長で1200万円ほどかな。

まあ、こうして大きな企業は、
年齢ごとに年収を計算しやすいから
生涯計画も立てやすいのですが。

「知らない状態」を知らない人達は、
この流れのまま。
これが安定だと錯覚したままです。

何か起きたとき臨機応変に対応できません。

でも、僕のメールを読んでいるあなたは、
この年収の限界値をしっかり把握しましょう。

地方銀行の場合は、
いくら頑張っても30代で年収2000万円は無理ですから。

その枠内でどれだけ頑張っても
それは報われません。

自分の目指す収入と、
それを獲得するまでの過程までをイメージして、
取り組むことを選定していく。

それが「知る努力」というものだと思います。

自分だけの『トゥルーライフ』を
常に追求しつづけてください。

『トゥルーライフ』に関しては、
こちらの記事に詳しく書いてあります

さてさて、

筋肉痛にはなったのですが、
言うほど痛くない気がします。

これはひょっとして、
2日後に来るというあれですか?(^_^;)

年を取るほど2日後に来るという・・・

いや、まだまだだ!!

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本業と副業という分け方がナンセンス

今日は2人のスゴイ人に会ってきたので、

なんかお腹いっぱいです。

こんなテンションですので、
一気に記事を書いちゃいます♪

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

さて、
会社員と起業家の違いってなんでしょ?

まあ、もちろん
違いはたくさんあります。

『現時点の能力』の違いもあるのですが、

それよりも、会社員と起業家では、
個人の『成長スピード』は圧倒的に違います。

起業したばかりの頃の能力は、
そこまで高くなかったかもしれない。

でも、一度起業家となってしまえば、
そこからの成長スピードは、

やはり『起業家』ならではになると思います。

特に若い起業家なんてのは、
猛烈なスピードで成長していきます。

なぜ起業家と会社員では、
こうまで成長スピードに差が生まれるのか。

その理由の一つは、
視野が違うってことですかね。

事業が何か一つのジャンルであっても、
起業家はそれ以外の業種の知識や人脈まで手を広げていきます。

向上心やフットワークもありますので。

起業家は自分の事業の責任を背負っているので、
事業を拡大していくのは当たり前です。

これに関しては、
起業家になってしまえば誰でもする行動だと思います。

できるできないは別として、
いざ自分でビジネスをしたら、必ずこのような行動をするんです。

逆に会社員だと、
なかなか社内やその業種の枠から飛び出すことができないんですよね。

だから、
圧倒的に成長スピードに差が生まれてくるのです。

でも逆に言えば、
起業家と同じ意識や行動をしていれば、
会社員であっても同じような成長スピードを得ることはできます。

そこで、会社員はどうして視野が狭くなるのか?

と考えた時、
僕はある一つの要因を挙げています。

それは、「収入源を1つしか持たない」

という固定概念を持っているからです。

『メンタルブロック』という言葉をよく聞きますが、

まさにこれですよね。

『会社員=収入源が1つ』

という認識があります。

この考え方を崩すだけ行動が激変しますよ。

もちろん、今のままで良いと思っている人は、
どうでもいいんですが、

僕のこの記事を読んでいるということは、
今、会社員で、何かしら自分を変えたいと思っているでしょう。

一番手っ取り早いのは、
今すぐ起業すること。

でも、そんな事は、
みんながみんなできるわけではありません。

僕だってできない。

じゃあ、どうする?

「ネットビジネスで副業をする」

それもいいんだけど、
僕的にはちょっとまだ弱い。

なぜかというと、
単純に『副業』という概念だと、

「家に帰ってきたら副業をする」
「土日に副業をする」

そんなとこではないでしょうか?

別にそういう風に区切らなくても、
会社で勤めている時間にもできる事はいっぱいあります。

もちろん細かい作業はできませんが、
視点を広げることはできます。

そのためには、
「収入源(ビジネス)を常に探る」という意識が必要なんです。

今、職場でしている仕事は収入(給料)が1本。
家帰って副業の仕事でもう1本。

とかじゃないですよ。

会社行くまでの電車の中でも
会社着いてからでも
同僚や上司と話している時でも
サボってネットサーフィンしている時でも

収入源(ビジネス)の
チャンスやアイデアはいっぱいあります。

そういう視点を持てるようになった時、
『会社』と『副業』という小さな分け方ではなく、

『人生』の中に“複数”の『ビジネス(“複”業)』がある状態になります。

そうすると、
ビジネスの成果が出やすくなると思いますよ。

以前書いた
『仕事』と『プライベート』を分けないという考え方ですね。

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仕事とプライベートの違い

『仕事』と『プライベート』。
何故あえて分けるのでしょうか?

これも『セミリタイア』の時に
お伝えしたのと同じですね。

⇒関連記事「『セミリタイア』は『NGワード』」

仕事=つまらない
プライベート=楽しい
っていうものが前提となっています。

そもそも

仕事=つまらないって
よくそんな恐ろしいことを平気で言いますよね。

仕事って一日約8時間するとして、
20歳から60歳まで働くとします。

1日は24時間なので、
8/24の1/3日が仕事です。

そうすると

40年間の1/3の約13年間が
つまらない事してるってことですよね?

そのうち1日8時間は寝てます。

だから、起きてるうちの半分は
つまらない事してるってことですよね?

「仕事はつまらない」って

よくそんな恐ろしいこと言えますよね。

だったら

楽しい仕事探すか、
楽しい仕事創るか、
仕事を楽しむようにしろよって話です。

このように、
人生の大半を仕事が占めてるので、
仕事が楽しいか楽しくないかが、

イコール、
人生が楽しいか楽しくないかになるのです。

だから僕は、
『トゥルーライフ』を提唱しているわけであり、
それを実現する仕事(ビジネス)に、
『ネットビジネス』はかかせないわけです。

⇒関連記事「トゥルーライフとは?」

あと、

「仕事が趣味です」

って言うと、
なんか、引かれますよね。。。

なんか、『仕事人間』みたいな感じで。。。

これの何がいけないんですか?
世知辛い世の中ですなぁww

「オレ、ビジネスが趣味っす!」
って言えばカッコいいですかね?ww

「仕事が趣味です」って

これは要するに、
仕事がつまらなくて、プライベートが楽しい
という前提だから、悪く聞こえるんです。

『楽しいプライベートを削ってまで、
つまらない仕事をしている』

それは確かに地獄です。

でも、たとえ趣味が仕事(ビジネス)でも、
24時間考えても飽きないような趣味を持ってるって
すごくステキなことだと思います。

つまり、

「オレ、ビジネスが趣味っす!」

って言ってる人は、
今、まさに最高の人生を生きてるってことです。

ですよね?
なんで引かれるんですか?ww

というか

プライベートって訳すと、
『個人的』とか『私的』。
『公ではない』って

仕事に私的も公的もないでしょ。

というか仕事は私的でしょ。

こうやって、
『仕事』と『プライベート』って
線引きするから余計つまらなくなります。

ストレスになります。

仕事中に嫁や彼女から電話かかってきたら、

「ちょっと後にしてくれ!」

ってなっちゃいますよね。

逆に、
彼女と遊んでるときに上司から電話かかってきたら、

「マジかよ~、タイミング悪いな。。。」

ってなっちゃいますよね。

これはつまり、
『仕事』と『プライベート』を勝手に線引きをして、

その境界線の切り替えの動作が、
『ストレス』を発生させるんです。

はじめから線引きなんてしなければ
余計なストレスを感じないですよね。

あと、
『仕事』と『プライベート』なんて線引きしてると、
『脳』も勝手に切り替わってます。

そうなると、
『仕事』のアイデアも、
『プライベート』の時には生まれない。

これも矛盾ですよね?

人々の生活を豊かにさせるための『仕事』なのに、
生活(プライベート)している時に
そのアイデアが出ないなんておかしいですよね?

矛盾してます。

だから、
仕事もプライベートも線引きしない。

言っちゃえば土日も平日もない。

そんな線引きしてるから、
日曜になったら

「明日からまた仕事~」

ってなっちゃうってこと。

ストレスを発生させる
境界線を作らないようにしましょうね。

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トゥルーライフとは?

僕は基本的にビジネスにおいて、
カタカナを使うのがキライです。

『ベネフィット』とか
『コンバーション』とか
『キュレーション』とか

あとなんだ・・・?

なんか最近よく見かけますね。

近いところ言うと、

『マインド』とか
『コピーライティング』とかも

僕は極力使わないようにしてます。

なぜなら、日本人の僕らは、
余計わからないような気がするから(笑)

ましてや、
この手の記事を読んでいる方々というのは、
今からビジネスの勉強をしていくような人たち。

まだまだピンと来ない気がするんですよね。。。

もちろん、
僕も最低限の勉強してるので、
意味はわかるし、使おうと思えば使えます。

ゴリゴリのコンサルをしていた頃は、
こういう言葉を知らないと話についていけない。

あるいは、
敢えて難しい言葉を並べて、
相手のレベルを伺うというような事をしてました。

今の僕からすれば、くだらないし興味ない。

このへんの仕事の変化については、
こちらで詳しく書いてます。よかったらどうぞ♪

⇒ 自分物語:第6話「月収4000万の男の不思議な生活」

さてさて、

こんな感じで、僕はあまりカタカナを使わないのですが、
自分が作った言葉はカタカナを使います(笑)

なぜなら、カッコいいから(笑)

その1つが、『トゥルーライフ』。
※もっとしっくり来る言葉が閃いたらしれっと変えるかもww

トゥルー:真の(本当の)
ライフ:人生(幸せ)

『真の人生(本当の幸せ)』です。

これが、
僕の生き方の基準になるものです。
僕の情報発信の8割を占めます。

僕が最も伝えたい事です。

現在僕は、
都内のベンチャー企業のマーケティング事業部長をしてます。
まあ、サラリーマンっちゃサラリーマンです。

ただ、月収自体は最低でも100万はあり、
多い時には200万円くらいになる時があります。

でも、
事務所に行く時もあるし、行かない時もある。
時間は圧倒的にあります。

なんでサラリーマンなのに
こんな収入や時間があるかというと、

僕は、

『起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル』

という生き方をしているからです。

僕にとってポジションは、
社長だろうがサラリーマンであろうがどうでもいいのです。

僕が望むライフスタイルを実現できる
立ち位置や方法をとっているだけですから。

僕が望むライフスタイルが明確になっているから。

現在所属している会社は、
都内の小さなベンチャー企業とういこともあり、
いろいろ自由にやらせてもらってます。

社長を心の底から尊敬しており、
彼のみこしを担ぐことを最優先にしてます。

会社の利益を出すために、
自分が最大限のパフォーマンスを発揮するために、

時間を自由に使わせてもらい、決裁も任され、
成果を会社と自分に還元しているのです。

そのため、
会社に守られるという利点があるサラリーマンと、
自分の好きなようにやれる起業家の利点を合
わせ持つライフスタイルをしています。

ここが重要です。

つまり僕が最優先するものは
『ライフスタイル』なのです。

僕が人生で最も大切にしている事は、
『家族との関わり』です。

家族の関わりというのは、
僕の妻との関わり。

旅行いったり、食事をしたり、家でゴロゴロするのもそう。
とにかく二人で過ごす全てのこと。

また、家族というのは、
妻だけではなく、僕の両親、妻の両親、
兄弟や親戚など。

彼らと過ごす全てのこと。

これらに自分の人生を費やすことを、最優先としてます。

だから、
それを手に入れるために徹底的に追求し、
それらを拒むものを徹底的に排除します。

そのために必要なものは、
【お金】と【時間】です。

たとえば、
月収500万円あっても、
朝から晩まで会社に缶詰状態だったらどうでしょう?

家族との時間を共有する事ができません。

逆に、月収5万円のアルバイト生活。

家族との時間が多いですが、
お洒落なランチもできないし、そもそも生きていいけない。
いずれ餓死しますww

このように、
僕は自分の望むライフスタイルを最優先にしてます。

だから、
望むライフスタイルになるのであれば、
社長だろうがサラリーマンだろうがどうでもいいのです。

むしろ、
サラリーマンであった方がいい事の方が多い場合があります。

サラリーマンなのに、収入も時間も自由に扱える。
これ、かなりいいでしょ。

ホント、社長には感謝してます。

僕は、この、自分が望むライフスタイルを、
『トゥルーライフ』と呼んでます。

これね、結構大事なんですよ。

実はみんな、
自分がどんな生活したいのかをわかってないんですよ。

もっと言うと、
『自分自身の事』すらわかっていない。

なんとなく社長になりたい

なんとなく満員電車に乗りたくない

なんとなく会社がダルい

なんとなく上司がウザイ

なんとなく時間がほしい

なんとなく金がほしい

実はみんなが考えている事なんて、
所詮『なんとなく』なんですよ。

そして世の中の情報は、
その『なんとなく』程度につけ込んできて、
弱い者を操作しようとします。

「一生サラリーマンなんて嫌ですよね?」

「一生満員電車に乗るつもりですか?」

「会社にいつまで通うつもりですか?」

「上司に頭下げるの嫌じゃないですか?」

「好きな事をやる時間を作りませんか?」

「好きな物を買うお金を増やしませんか?」

ってな具合に。

これって所詮、
みんなが『なんとなく』思ってる程度の事ですよ。
ぶっちゃけどうでもいいんですよ、こんな事は。

「満員電車に乗りたくない!」
って言う理由で会社辞めれます?ww

そんなに満員電車乗りたくないですか?ww

確かにあれはイヤだけど、
そんな程度の事を避けるために、
ネットビジネスで頑張るんですか?

頑張る過程の中には、
当然、壁にぶち当たると思います。

そんな時、
「満員電車に乗りたくないから頑張らなきゃ!!」
って奮起できます?ww

世の中が煽ってるような事なんて、
実はどうでもいいんですよ。

一度しかない人生です。

そんな『なんとなく』の事ではなく、
真剣に自分が何をしたいのか。
どんな人生を送りたいのか。

最終的には
どんな状態で生涯を終えたいのか。

自分と向きあって、
自分に問いて問いて問いて・・・

本当の自分が創られるのです。

その本当の自分の人生こそ、『トゥルーライフ』なのです。

僕もいまだに定まってない。
僕もずっと自分に問いてます。

それはそれでいいんです。
常に変わるものですよ。

でもその都度、
それを実現できる準備をしておきたいんです。

必要なスキルや時間やお金を準備しておきたいんです。

僕はこのトゥルーライフを追い求めてるし、
常に実現して生きてます。

だから僕はカッコイイんです。

トゥルーライフを実現するためには、
やはり仕事(ビジネス)が最大のキーポイントになります。

その中で、
現代では『インターネットビジネス』は外せません。

だから僕は、
あなたのトゥルーライフを実現するために
必要なインターネットビジネスをお伝えします。

インターネットビジネスというのは、
いまいちよくわからないかもしれないですね。

大丈夫です。
僕がお教えします。

インターネットビジネスを一番わかりやすく教えられる自信があります。

あなたにも、このような稼ぎ方は可能です。
関連記事:「ネットビジネスの実績」

だから僕についてきてください。

というわけで、

具体的な収入の増やし方は、無料メールレターでお伝えしています。

アメブロは何かと規制が厳しいので(笑)
コチラでは色々なお得情報を発信してます♪

⇒ 『業界No.1男前(自称)が届けるトゥルーライフ実現メールレター』