無料に麻痺している

最近は起業家のひろひでさんの
メルマガを読んでます。

超有名人だと思うので、
あえてリンクとか貼らなくていいですよね(#^.^#)

紹介したくないわけではないですよ(笑)

彼、まだ20歳くらいでしたっけ。
恐ろしいですよね。

で、なんで僕が
彼のメルマガを読んでるかというと、

彼が早起きだからです(笑)

僕が中々朝早く起きれないので、
彼の生活スタイルを参考にしているのです。

「12時に寝て3時に起きる」とか
すごいですよね(^_^;)

これって、別に若いからではなく、

彼の場合、
色々理念や計算があって
このような生活スタイルをしているのです。

マジでこれは尊敬してます。

僕も同じような生活スタイルができるように
彼のメルマガをチェックしていきます。

さてさて、
今日はそれが本題ではないですよ(^_^;)

今日は

「無料に麻痺している」

という話です。

世の中に無料なものって溢れてますよね。

最近では『フリー戦略』って
あえて言っちゃってますから、

なおさら無料なものが目立ちます。

でも、そうであっても、
僕らは無料に麻痺してると思ってます。

何が言いたいかというと、

『無料』なものに
ヒントは腐るほどあるという事です。

いえ、違いますね。

『ヒント』ではなく、
既に『答え』もあります。

僕らが目にしている無料、
体験している無料に、

既に僕らが探している答えが
いっぱいあるんですよね。

今の若い子はキムタクの凄さって
あまり知らないんですよね。

僕が中学や高校の時は、
キムタクの影響力は凄かったです。

今現在、
当時のキムタクほどの影響力がある
タレントはいないと思ってます。

それくらいカッコ良かったんですよ。

だって、
「ロン毛」が流行るなんて
当時、誰も予想してなかったですよね。

ロン毛=金八先生

だったので、
カッコよくなるわけがなかったんです。

金八先生ごめんなさい。

それなのに、
当時の高校生はみんなロン毛にしてました。

これ、ホントですよ。

特に愛知の高校生は、
ロン毛だらけでした。

懐かしいな~♪

玉木宏も愛知出身なんですが、

彼の高校時代の写真を見たら納得!

当時のモロ高校生スタイルでしたからね。

ここで意識してほしいのが、

キムタクって、
無料で見れますよね。

キムタクを見るのは
テレビが多いでしょう。

テレビってそもそも無料ですよね。

あれは無料で閲覧させて、
CMの広告収入で利益を上げるモデルです。

だから僕らは
無料でテレビを見れるのです。

で、無料で
キムタクのカッコ良さを知る事ができるのです。

キムタクのカッコいいところは
平気でパクる事ができるのです。

ロン毛とかね。

キムタクはドラマだけでなく、

歌番組やバラエティ番組にも
多く出演しているので、

素の部分も結構見れます。

見た目だけでなく、

仕草や言葉遣い、考え方。

これら全部無料で見れます。
平気でパクる事ができますよね。

さあ、大事なのはここから。

これってビジネスでも同じです。

キムタクが

「1日5分の作業で
 カッコいい男になるための方法」

なんていう
ノウハウ本を出してないですよね。

出たら売れそうですが(笑)

ビジネスも同じ。

別にそんなノウハウ本なんかなくても
本当は無料で勉強できるはずなんです。

僕は昔、
テレビがなんで無料で見れるか。

そんなの考えた事もありませんでした。

無料に麻痺してたんです。

ネットビジネスなんて、
情報が命の世界です。

それなのに、
そこら中で無料なものが溢れてますよね。

いくらでも勉強できるし、
いくらでもパクれます。

特にネットビジネスは

複雑な仕掛けが
裏で連動していることが多い。

でもそれが、
表からでもいくらでも見つける事ができます。

FacebookやTwitterなんて特に。

どうやって稼いでいるかなんて、
すぐに分かります。

それを真似すれば良いと思います。

さっきのひろひでさんのように、

1日の生活の組み立て方なんて、
僕にとってはかなり貴重な内容です。

それを無料で教えてくれてるので、
僕は見逃さないですよ。

そんな感じで、
無料に麻痺しないで、
無料から勉強していきましょう!

先日からお伝えしている
僕のモニターさんのアドセンス広告収入です。

こんな感じ

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

期間は1週間くらいですよね。

1日の獲得報酬額も増えてきました。

こういうのもヒントや答えが
無料でボロボロ出てますからね。

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存在と魅力の順番

今日はバランスと区分けの話です。

僕が今運営している

『Twitterマフィア~最強裏組織~』

というものがあります。

その参加者限定メールで
昨日お伝えした内容と若干かぶります。

が、大切な話なので、
何度もさせて頂きます。

『バランス』と『区分け』。

今まででも何度も言っている内容ですが、
本当に大切です。

バランスが悪い。
区分けができていない。

だから成果が出ない。

実はたったそれだけなのです。

顔がものすごく不細工の男でも

ものすごくキレイな彼女を
作る事は可能です。

顔のデメリットを受け入れる。

他でカバーしようと対策を練る。

ファッションを変える。

だからと言って、
イケメンがするようなファッションではなく。

自分らしい性格を受け入れる。

仕草やちょっとした行動を気をつける。

最も変えやすい体型を努力で変える。

好きになった女性に
全力で思いを伝える。

さら~っと挙げましたが、
やる事なんてのはいっぱいあります。

『顔にデメリット』

ってひどい言い方ですが(笑)

でも、要するに

顔なんてのは
ただの一つのポイントに過ぎません。

だからそれ以外の改善点を
作っていくのです。

それが
バランスと区分けです。

余計なところで張り合わない。
しっかり認める。

これが要は区分けです。

後は、不細工のくせに
ジャニーズみたいな格好をしない。

ちょっとヒドイ言い方かもしれませんが、

体型や顔に合った
ファッションてあります。

これらがバランスです。

で、ビジネスもそう。

バランスと区分けが
本当に本当に大事なのです。

ここで、

『伝える』という部分を見てみましょう。

『伝える』という部分だけでも
色々と意味が違ってきます。

これも何度も言ってますが、

『集客』なのか
『収益』なのか。

そして『集客』も
もう少し掘り下げましょう。

それは、

自分の『魅力』か
自分の『存在』か

という部分。

自分の魅力を伝えて人を集めるのと

自分の存在を伝えて人を集めるのは

実は違うという事です。

というかこれは順番の話。

まずは
自分の存在を知ってもらってから、
自分の魅力を知ってもらうのです。

成果が出ない人というのは

自分の魅力で
人を集めようとしているのです。

自分の存在すら知らない人に向けて。。。

なんか矛盾してるの、
伝わってますよね。

具体的事例で説明しましょう。

今流行ってるSNSは

何故成果が出てる人と
成果が出ない人に分かれるか。

まさにこれです。

TwitterとFacebookは
とにかく拡散機能が優れてるのです。

Twitterで言えば
リツイート。

Facebookで言えば
「いいね」とシェア。

これは

自分の友達やフォロワーにだけでなく、

“その先の”
友達やフォロワーに届くのです。

最終的に届いている人達は、
自分の存在を知らないのです。

という事は、

この時初めて、
自分の存在を知ってもらうのです。

そしてその人が、
情報発信元である自分のところに訪れて、

『魅力』を見てもらい
友達やフォロワーになる。

という流れなのです。

『存在』を知ってもらい
『魅力』を見てもらう。

これが流れなのです。

もちろんいいんですよ。

いきなり
『魅力』を伝えようとしても。

でも『魅力』って、
そんな拡散すると思います?

そもそも魅力って
重いか軽いかで言ったら

重いですよね。

重いものって
運ぶ気にならないですよね。

そういう事なんです。

軽いから運ぼうとする。

軽いからリツイートやシェアをしようとする。

そう、まさに
『気軽に』ってやつです。

だからまずは
『気軽な』内容のものを発信するのです。

そうすれば拡散されます。

そしてその後に、
来てもらった時に思い『魅力』を伝えるのです。

来てもらった時には
ある程度興味を持ってもらってるので、

魅力が伝わる時間が確保されてます。

こんな感じですね。

どうですか?
伝わってますか?

今日はすごく大事な内容です。

今、何を目的として行動しているのか。

それをしっかり区分けしましょう。

そして自分の
行動のバランスを調整しましょう。

『集客』している行動と
『収益化』している行動。

存在を伝えようとしている発信と
魅力を伝えようとしている発信。

そのバランスはどうか。

どちらかに偏ってないかどうか。

では最後に。

Twitterマフィアでは
参加者の中から毎週1名限定で、

僕のTwitter全アカウントでリツイートする
という企画があります。

昨日それを実践したら
こんな感じになりました。

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

ちなみに僕のアカウントは

52個。
トータル82万フォロワーです。

見ていただければおわかりのように、
リツイートは100を超えてます。

僕の52アカウント以外でも
リツイートが起こってるという事ですよね。

それはつまり、
もともとリツイートが起こる内容だったのです。

それが、
自分のフォロワーが少ないがために、
今までは出来なかっただけの話です。

そこで、僕を上手く利用すれば、
これだけの成果がでるのです。

さらに、
このリツイートはどういう目的なのか?

しっかり区分けをするべきです。

今日のメールの内容を元に、
どういう目的でリツイートさせるのか。

これがわかれば、
成果はすぐに出ます。

頑張りましょう!!

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必殺!な~んとなくブランディング

僕はよく
『感性』と『理論』の話をします。

僕自身は理論派だと思ってます。

物事を理屈で考えます。

そのため、
効率良く行動ができるのですが、

画期的で斬新なアイデアを
生み出すのはちょっと苦手かもしれません。

そういうのは
『感性』が必要です。

感性と理論。

どっちが良いのではなく
どっちも大切です。

意識するべきはそのバランスです。

今日ちょっとお伝えしたいのは、
『ブランディング』の話になりますかね。

自分をどう魅せるか。

個人でビジネスをするためには、
これは非常に大切な事です。

ここで
感性と理論で考えてみましょう。

たとえば理論で考えると、

「僕は月収100万円です!」

「僕は10社経営してます!」

「僕は18歳高校生経営者です!」

こういうのは
理論的ブランディングですね。

お気づきかと思いますが、
『数字』を使うと効果的です。

わかりやすいですね。

数字というのは具体的に

人の脳みそに
『基準』を植えつける事ができるので。

では、
それに対して感性はどうでしょう。

感性的ブランディングとは

「な~んとなく」です。

なんか・・・

ゆるいですよねw
ゆる~いですよねww

でも、結構大事です。

この「な~んとなく」というもの。

ビジネスというのは
とにかく数字を基準としています。

売上(数字)という最終目標のために
全てが動いていますから。

そのため数字に敏感です。

だから理論的に考えるのです。

ただ、
お客さんが購入する時というのは

最終的に感情です。

なので、
『感性』というものは
必ず意識しなければいけないのです。

ブランディングで言えば、
この「な~んとなく」。

これを意識しなければいけません。

な~んとなくスゴイ。

な~んとなくカッコいい。

な~んとなく能力が高そう。

な~んとなく金持ってそう。

感性で自分の魅力を創るのです。

これはですね・・・

「数字から離れる」という視点が必要です。

ビジネスでは
数字を意識するがあまり、
数字に踊らされる危険もあります。

このメールを書いていて、

ふと、
ダウンタウンの松ちゃんを思い出しました。

僕はダウンタウンが好きです。

で、なんの番組だったかな~。

スペシャル番組か何かで、

「松本人志が世の中に対して物申す」

的な企画だったと思います。

結構前の話です。

それで面白かったのが、

「体温計って必要??」

ていう話題でした。

松っちゃんが熱弁するのです。

「うわ~、なんか身体ダルいな~。

 熱あんのかな~。

 体温計で計ってみようかな~。」

って感じで
体温計で計りますよね。

で、計ってみて

「うわ~、38℃だ~

 熱あるやん。」

てなりますよね。

・・・

・・・

・・・

で?(笑)

っていう
松ちゃんの主張です(^_^;)

つまりですね。

体温計で38℃という数字で示されようが、

自分で体調が悪いと感じたら
病院行くなり薬飲んだり対処するし。

38℃あっても
自分で体調が大丈夫と感じたら、
普段の生活のまま行動するし。

と。

だから、体温計って
いらないのでは?という事です。

そうすると
すぐさまみんなに、

「熱があったら解熱剤、
 熱がなかったら風邪の引き始めの薬。

 体温の数字によって薬が違うじゃん!」

という感じで、
否定されてましたが(笑)

まあ、これを
今日の話に強引に繋げましょう(^_^;)

要するに、

ブランディングも、
数字に踊らされずに感性も意識するのです。

「実績が無いから
 ブランディングができない」

という人は
実績ができてもブランディングはできません。

アドセンスで5日で2100円稼げても

「5日で2100円稼いだ
 アドセンスの申し子!!」

なんてのは、
それ自体ではブランディングになりません。

だって、最近では

「開始1ヶ月で月収3000万!」

とかいるんですからね。

理論でブランディングをしようと
するのも、もちろん大切です。

が、

ただ単に数字のみでブランディングしても
効果はありません。

感性の「な~んとなく」がないから。

この「な~んとなく」の
ブランディングは

情報発信で創られます。

その人の発信する情報の
内容や伝え方。

そこに
感性的なブランディングが形成されます。

だからこそ、
頻繁に情報発信をしなければいけないのです。

ブログやメール。

これはビジネスで必須だと思ってます。

感性と理論のバランスは
常に意識するべきですね。

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5日間で2100円の広告収入

さてさて、
記事のタイトルにあるように

「5日間で2100円」のお話をしましょう。

まあ、僕はもともと
あまり『稼ぐ』という話はしません。

しかも最近では

『●ヶ月で●万円』なんてフレーズは、
インパクトになりませんよね(^_^;)

最近では何でしょう。

『開始1ヶ月で3000万』ですか?

こんな事言われたら
勝てるわけないですからね(笑)

そんな所で張り合う必要はない
という事をまずは理解しましょう。

※精一杯の言い訳w

さて、僕は自分の実績は
ほとんど言いません。

ただ、
自分が関わった人の実績は
全然公開したいと思ってます。

それが今回の

「5日間で2100円」です。

ちなみに報酬画像はこんな感じ
$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

この画面を見て
わかる人にはわかるでしょう。

これはアドセンス広告です。

最近僕は、色々実験をしていて、
大分カタチになってきました。

これは実は

先日募集した
『Twitterマフィア~最強裏組織~』

という企画のノウハウを使ったものです。

一人モニターになってもらい、
即実践してもらった結果がこれです。

実際には6日(日)に始めたので、
実質、5日間で2100円です。

これは具体的に
何をしているかと言うと、

1アカウントのTwitterと
1個のブログ運営です。

以上、これのみです。

これを日曜日にガッツリ作りこんで、

あとは、
僕のTwitterアカウントをフル活動させる。

これで5日間で2100円です。
1日の作業も数分ですね。

ツイートは全てbotで自動化してるので。

つまりこれは、

1つのTwitterアカウントと
1つのブログでのセットなわけで、

ではこれを

Twitterアカウントと
ブログの数を増やしたら・・・

収入が増えていく
という仕組みです。

これが僕の
最近のお気に入りです♪

ステップはこんな感じ。

1.広告収入

2.商品化

3.コンサル

広告収入モデルを作り
安定収入を確保する。

次にそのモデル自体を
自分の商品とする。

最後にその商品を
コンサルとして伝える。

こんな感じですね。

僕がいつも言ってる
『メールでビジネスする』というのは

自分で自分のノウハウや商品を
伝えるために必要な事です。

人に伝える
人に伝わる

というのが
ビジネスにおいて

大切で楽しいことだと思ってます。

最終的にここまでできると
ビジネスは本当に楽しくなります。

ひとまず、
Twitterを絡めた広告収入モデルは、

『Twitterマフィア』で
確立していけば良いでしょう。

あ、募集は締め切りましたが、

もし、
興味がありましたら個別にメールください!

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誰を知っているか?

さてさて今日は、

「誰と組むか?」の前のお話です。

最近よく言われますよね。

「ビジネスは誰と組むかにかかってる」

的な事を。

ホントそう思います。

ネットビジネスなんかは
特にそうなのですが、

人と組むとビジネスの成果は
加速します。

それはつまり
変化のスピードが速いという事。

一人でチコチコやっていると
ついていけないという事。

ただ、誤解しないでほしいのは、

一人でチコチコするのも
すごく大切な事です。

この部分はあくまで本質。

時間をかけて、
じっくり身に付けなければいけません。

そして、
同時並行で人と組んで、
成果を加速させるのです。

でも僕は思います。

人と組む前に
大事なステップがあるのです。

それは、

『誰を知るか』という事。

そうですよね?

誰と組むかと言われても
人はいっぱいいます。

特にこのネットビジネス業界は

わんさかわんさかいます。

なんなんでしょうね(^_^;)

本当にわんさかわんさかいます(笑)

「月収●万円!」だとか

「大学生起業家」だとか

「元●●」だとか

もちろんブランディングのための
キャッチフレーズですけどね。

ま、

僕もその内の一人です。

客観的に見たら
なんら変わりないでしょうね。

なので、まずは

『誰と組むか』の前に
『誰を知るか』が大切。

そのために、

『人を探す』
という行動をしなければいけません。

こうやって僕のメールを
読んで頂いているという事は、

それはまず大正解ですよね(笑)

自分で言うのもなんですが。

『僕(アラシ)を知っている』

というのは一つの正解です。

ただ、
僕がこのメールでお伝えしていることは、

非常に総合的であり
長期的な視点の話がメインです。

そのため、
裏技や技術的な事や、
短期的に稼ぐ方法などは

あまりお伝えしていません。

なのでもし、
そのような情報が知りたい場合は、

別の人を探す必要があります。

そして、

「この人だ!」と決めた場合は、

その人の情報を
定期的に受信するようにしてください。

ではここで、

どうやって自分に合った人を
探すかについてお話しましょう。

今日は『メール』での見分け方に
絞ってお伝えします。

僕もいろいろな人の
メールを見てますが、

メールは本当に、
その人のキャラが出ますね。

僕もすごく勉強になります。

僕が他人のメールを見て、
自分に落とし込むときに、

気をつけてることは2つ。

『感性』と『理論』です。

カッコつけて
小難しく言いましたが、

要するに、

感性=見やすさ
理論=内容

って事です。

そのメールが見やすいか見にくいか。

これって、
ホントその人の感性です。

僕が見やすいと思うメールでも

他人が見たら
見にくいと思う事も多々あります。

だからこれは
自分の感性に従ってください。

「見やすい」

というのはすごく大事です。

僕もそうですが、
それだけ読者の事を考えているという事。

そこまで気を配れる人は
やはり勉強になると思います。

見やすい人でも
内容が薄い人もいるので、
当然、内容も見る必要があります。

ちょっとやっかいなのが、

見にくいメールなのに、
とても役立つ内容を書いてる人(^_^;)

これ、

有名ネット起業家でも
結構いますからね。

「見にくいな~」って思っても、

内容が勉強になるから、
僕もちゃんと読まざるを得ないですよね。

ここが理論=内容の部分。

さらには、その内容が
短期的に勉強になるのか
長期的に勉強になるのか。

ここはやはり、
人間性が重要になってくると思います。

だって、
最新のリアルタイム情報を受信したいなら、

ツイッターとかの短文で
十分ですもんね。

それでも数分の時間をかけて
読むのであれば、

その内容自体のもの以上の情報が
入るようにしないといけません。

そんな感じで、

感性と理論を意識して
メールを自分なりに見極めましょう。

そうやって
「誰を知るか」という部分をクリアしてください。

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試合終了のホイッスルは●●?

昨日のブログでは、

最初と最後のバランスを
考えるというお話をしました。

映画の予告編を例に出したように、

最初(予告編)に力を入れると
最後(本編)とのバランスが

崩れる場合があります。

めちゃくちゃ期待したけど、
実際はガッカリした。

というように。

予告編と本編は、
もちろん関連性があるのですが、

予告編自体の構成をするために、
本編とのズレが生じちゃいます。

だから、
最初と最後のバランスを
調整しなければいけないのです。

でも、

最初(予告編)のおかげで集客ができて、
最後(本編)を見るお客さんが増えるから

いいのでは?

と思いますよね。

ここが、
ビジネスをやる上で
非常に大切なポイントです。

特にネットビジネスの場合、
メールアドレスを集めるために、

一生懸命、集客しようとします。

集客に全てを注げ!と。

その通りなのですが、

僕から言わせると

「じゃあ、あんたは何なんですか?」

という話なわけです。

ビジネスというのは

サービスを供給する人と
サービスを需要する人がいて

それをお金で交換します。

で、
ビジネスは大体の場合、
前金になってます。

需要者がお金を払い
供給者がサービスを渡す。

そして受け取った需要者が

そのサービスが、
前に払った金額に相当するか。

これを判断して
満足度が決まるわけです。

ここまで行って、
ビジネスが完結するんですよね。

お客さんが集まったら終わり。
入金されたら終わり。

というわけではないですよね。

全てが完結された時、

ようやくお客さんの
ジャッジが行われるわけです。

その時点までに、

あなたはちゃんと
供給してるのだろうか?

あなたは何だろうか?

あなたは何者だろうか?

ちゃんと伝わってるんですかね。

そういう事です。

もう一つ言うと、

売上を上げる最大のポイントは、
リピート(継続)です。

新規の売上だけでは、
後々もたないのです。

逆に
リピートが増えれば増えるほど、
売上も上がります。

という事はさっき言ったように、

しっかり最後まで
ビジネスを完結させていれば、

お客さんは次もまた来てくれます。

購入してくれます。

だからこそ、
そこまで考えなければいけないのです。

最初と最後のバランスを考える。

最後というのは
つまりは『満足』です。

お客さんが満足すれば、
また同じ事が繰り返されます。

『最後』がまた
『最初』になって

繰り返されるのです。

自分でメール書いてて

「お、イイ事言ってるな~」

って思っちゃいました(笑)

思えば僕は、
大学サッカー部を引退する時に、

同期のキャプテンが
こんな事言いました。

「今日の試合終了のホイッスルは
 新しい世代の始まりのホイッスルだ」

って。

やばい、
ちょっと思い出して泣けてきました(^_^;)

4年間頑張ってきて、
最後の試合。

ホイッスルが鳴った時は、
凄く寂しい気持ちになりました。

けど、これで
次の新しい学年の代が始まり、

僕自身は大学卒業後の
新しい人生が始まるんだ。と。

ちょっと、話がそれましたが(^_^;)

ビジネスもそうで、
リピートを最優先に考える必要があります。

リピートを考えると、

当然、商品の質を考えます。

商品の質が高くないと
当然また買ってくれませんから。

最初と最後のバランス。

そして、
最後をさらに続ける。

『最初』に集中しすぎるのではなく、
『最後』がより継続されるようにする。

これが、最も大切な事だと思います。

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映画の予告編の妙

さてさて今日は

最初と最後のバランスについて。

『バランス』については
僕もよく言いますよね。

いろんなバランスがあるので、
意識をしなければいけません。

今日お伝えしたいのは
『最初』と『最後』のバランス。

ビジネスで言うと
『入口』と『出口』とも言うのかな。

考え方としては、

まずは最初と最後を明確にする。
そしてバランスの調整をする。

こんな順番です。

僕がオススメしている

「メールでビジネスをする」

という場合の順番はこうです。

『メールアドレスを手に入れる』

という項目が最初(入口)であり、

『商品を買ってもらう』

という項目が最後(出口)です。

非常にシンプルですよね。

最後(出口)のために
最初(入口)を設定するのです。

そのため、
この『最初』という項目に、
全力を尽くせ。という話になるのです。

メールビジネスで言えば

まさに
「メールアドレスを取得する」部分。

ここに、とにかく全精力を注げと。

とにかくここだから。

とにかく
メールアドレスを手に入れるために

ありとあらゆる手を尽くせ的な。

成果を出してるネット起業家は
そのくらいの事を言ってますよね。

この気持ちはわかります。
その通りです。

ただ、それはあくまで
『最初』に過ぎなくて、

『最後』に繋がるかどうか。

そしてその『最後』が
継続的な展開ができるかどうか。

という部分を
僕は重要視するべきだと思うんですね。

『最初』に全てを注ぐがあまりに、
『最後』がかすれてしまう。。。

そんな事が起こったら、
意味がないと思います。

映画の予告編が良い例です。

あれ、スゴイですよね~♪

あんなの見せられたら、
めちゃくちゃ気になりますよね。

「面白そう!この映画見たい!」

って絶対なっちゃいますよ。

ハリウッド映画の予告編は
膨大な制作費がかかってるんです。

予告編のためだけにですよ。

一度じっくり、
予告編と本編を見比べてみてください。

「ん?」

と思うシーンが
ちょこちょこありますよ(笑)

予告編というのは

『予告編自体』を
面白くするために構成されます。

大袈裟な話、
『本編』と関係ない構成でも構わないのです。

『予告編自体』のストーリーを作るから。

ちょっと古いですけど、

僕は『ソーシャル・ネットワーク』が

結構「ん?」って思いましたから。

知ってますよね?

フェイスブック設立者の
マークザッカーバーグ物語です。

これは僕が
ここ数年で最高に興奮した作品です♪

これもたしか、
何かの映画を観に行った時の
予告編で知りました。

一緒に観に行った妻に、

「これ、絶対見るぞ!」

って興奮気味に言ったのも
鮮明に覚えてみました。

このブログ書いてて
また興奮してきたので(笑)

今YouTubeで探したら
予告編が見つかりました。

これです。
2分程度だから見てください。

この予告編で
僕がすごく印象に残ったのが、
1分40秒あたりからのこのセリフ。

「君の親友は6億ドルを要求してる」

「僕が自腹で払うよ」

「だから仕事を続けさせて」

この予告編自体が、

フェイスブック創設においての
人間関係の『ねじれ部分』に

重きを置いていると思います。

実際に本編もそうでしたから。

それが非常に良いストーリーに
なってたと思います。

そしてストーリーの後半部分も

訴訟の結果がどうなったか。
というような展開でした。

ただですね・・・

「君の親友は6億ドルを要求してる」

「僕が自腹で払うよ」

「だから仕事を続けさせて」

このセリフのやり取りと、
その予告編の映像。

実はこれ、

完全に、
ただのつなぎ合わせなんですよね(^_^;)

「僕が自腹で払うよ」

という訴訟に対しての
マークの決断と、

「だから仕事を続けさせて」

というセリフは
全く別のシーンだったはずです。

当然、そのセリフの映像もまた、
本編では別のシーンの映像です。

僕がこの予告編を見たとき、
このセリフが凄く印象的で、

そこまでして
マークはフェイスブックの仕事に
誇りを持っていたんだ。

という印象を受けたのです。

だからそれを
本編で確認をしたかったんです。

それなのに、

本編ではその部分は
別にそこまで描かれていなかったわけです。

フェイスブックの仕事に対する誇りは
もちろん描かれてたけど、

予告編とは全然違ったので(笑)

でも、本編自体は
すごく面白かったので、

予告編がなかったら
僕はこんな違和感は全く感じなかったわけで。

ちょっと話が長くなっちゃいましたが、

要するに
最初(予告編)と
最後(本編)のバランスが悪いと

こういう現象が起こるというわけです。

でも

最初(予告編)のおかげで集客ができて、

最後(本編)を見るお客さんが増えるから

イイじゃねえか!

って思うかもしれませんが、

もうちょっと
先の部分が大事なんですよね。。。

それに関しては
次回お伝えしたいと思います。

このブログ書いてたら

もう一回「ソーシャル・ネットワーク」を
見たくなってきました♪

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僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒ 

自分の空気の出し方

「パクリ」という言葉ありますよね。

「真似る」と同じような意味ですが、

「パクリ」の方が
悪意がある感じがしますよね(^_^;)

どっちも同じなのですが。

ネットビジネス業界というのは
いわゆる情報業界です。

情報業界において
「パクリ」ってなんなんでしょうね?

パクリもくそもないなって感じます。

「それ、パクってない?」

「う~パクられた!ひどい!」

とか、
そんな言葉が通用しないという世界です。

そもそも『情報』とか
『ノウハウ』というのは、

あくまで薄っぺらい
ただだた表面的なものです。

そんなものは
誰にでも身につけられるので、

真似たりパクッたりするのは
当たり前の事。

だから何を
意識しなければいけないかというと、

他人からたくさんパクって
自分はパクられないものを創る。

これに尽きますよね。

もし、情報をパクられて、
自分が立ち直れないくらい落ちてしまったら、

完全に自分の責任です。

パクられないものを
創れなかった自分の責任です。

では、
パクられないものって
何でしょうかね?

それは、『人間の空気』です。

ネットビジネスは
生身の人間性が非常に薄い世界です。

でも、ビジネスをする以上、
人の感情が動くというのは

昔から僕も言ってますよね。

しかも、
単価が高い商品を扱う場合は、

確実に感情が重要になってきます。

だからこそ、
人間性が大事なのです。

僕が常に言っている

「メールでビジネスをする」

というのはまさにそれ。

人間性を出すための訓練なのです。

今のネットビジネスは

メールだけでなく
音声もある。動画もある。

相互コミュニケーションの環境もある。

もろリアルですよね。

リアルとネットの境界線なんて
ないようなものです。

だからこそ、
この人間性を出す部分を
意識しなければいけないのです。

そしてこの人間性というのは
『空気』なんですよね。

この『空気』と言う言葉は
数年前からちょこちょこ使われてます。

僕が『空気』という言葉を
聞くようになったのは、

「べしゃり暮らし」という漫画からです。

これはお笑い芸人を目指すコンビの
青春漫画なんですが

そこで使われました。

「笑いの空気」というやつです。

笑いの空気がある人は
簡単に笑いを起こすことができる。

って。

そしてその、
笑いの空気を作る事もできるって。

まあ、
『オーラ』に近い意味がありますね。

でも『オーラ』というのは、
ちょっと『上』の印象がありますよね。

『上』の人が発するもの。
『下』の人には出す事ができません。

でも、『空気』は
上も下もありません。

誰にでもあるものだから。

そう、誰にでもあるものですが、

それは逆に
誰にも真似できないものなのです。

自分にしかないものだから。
空気って。

自分にしかない空気を出して

そしてそこに『自信』が加わると
『オーラ』に変わり、

いろんな事が上手くいくようになります。

『自信』は『努力』によって
身に付ける事ができるって話もよくしますよね。

『実績』ではなく『努力』です。

自分自身の『空気』を出し、

『努力』をすれば『自信』となり
『オーラ』が出て、

そして『実績』も自然と付くようになる。

理屈に沿って話せば
なんてカンタンなんでしょう!(笑)

カンタンですよね!(笑)

では空気ってなんぞやと。

どうやって出せば良いのかって。

もうちょっと具体的に話しますか。

いっぺんに色々言ってもあれなんで、
今日は一つだけ言います。

メールやブログを書く時に、
まずはこれを意識しましょう。

それは『言葉遣い』です。

まずはこれだけ意識しましょう。

これは本当に、
ほんっっっとうに重要なので。

言葉遣いは、
『普段の言葉遣い』を使うこと。

これは徹底してください。

「オレ」と言ってるなら「オレ」

「アタイ」と言ってるなら「アタイ」

汚い言葉遣いしてるなら汚くすれば良い。

これをまず徹底してください。

そうすれば、
必ず自分の空気が出ます。

ここで、無理して

「わたくしはですね。。。
 大変極めて遺憾の思いを・・・」

とかわけわかんない言葉を
使おうとするから自分の空気が出せないのです。

こんな奴はそういないけど(^_^;)

で、そこで、
ちょっと不安になりますよね?

「自分の言葉遣いが
 受け入れられないかも・・・」

って。

自分の言葉遣いが悪かったら
読者が増えないのでは?

って。

その不安に対して、
僕はこう答えます。

「大丈夫だよ!」

「その通り!」

相反する2つの言葉を贈ります(笑)

『大丈夫』というのは

そういう自分に合った
読者が増えます。

その読者は今後の自分の
ファンになってくれる可能性があります。

逆に『その通り』というのは

それがわかったら、
『普段の自分』から改善するようになるのです。

これ、実はかなり
重要なポイントですよ。

たとえば、普段は

お客さんの前でも
「オレ」と言ってる人は

メールでも
「オレ」と言えばいいですよ。

でも、普通、
お客さんの前で「オレ」は通用しません。

だから普段の状態で

「オレ」ではなく
「ボク」や「ワタシ」に改善します。

そうするとつまり、
普段の言葉遣いが変わるのです。

普段の言葉遣いが変われば
当然、メールも言葉遣いも変わります。

結果、
全てが改善されるというわけです。

こういうカラクリもあるので、

なおさらメールなんてのは
普段の言葉遣いで書けばよいのです。

自分の空気も出るし、
改善点まで見つかり、
普段の生活から改善することができる。

そしてネットビジネスも
成果が出やすくなる。

最高の循環が生まれるのです。

イイですよね♪

そうやって
自分のやりたいようにやって
空気を出していきましょう!

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和暦と西暦の変換方法

今日は

「考え方」についてお話しましょうか。

僕もこうして
メールで情報発信してますし、

会社では部下もいるし
営業もしています。

こういう立場なので、
『教育』というものを

すごく意識してます。

僕が教育で最も気をつけているのが、

教育された側が、
その後も成長するかどうか。

という事です。

たとえば、正解のみを教えると、

まったく同じ問題なら
今後も答えられるかもしれない。

でも、似たような問題、
ちょっと変化した問題になると、

全く対応できなくなるのです。

なぜかというと、

「考え方」が身についてないからです。

正解というのは、
ある意味、ただの『知識』です。

知っているか、
知らないか。

それだけの話。

やはりこの
「考え方」を身につけないと、

今後の成長に繋がらないですよね。

でも
「考え方」を身につけさせるも
これまた難しいんですよね。

これは個人差もありますから。

僕は、
根本は不器用な人間で、
才能もあまりないと思ってます。

「考え方」も
中々自分では見つけられません。

この事に気づいたのは
小学校5年生の頃。

結構早いですよね(笑)

こんな事がありました。

小学校5年生の時の担任が、
面白い男の先生で、

年は40歳くらいでした。

どういう流れかは覚えてないですが、

「先生は何年生まれ?」

という話になったのです。

思いっきり中年の先生ですが、

面白おかしく見栄を張って、
年齢を若く見せようとこう言いました。

「先生は、昭和46年生まれだよ!」

そうすると、
即、こんな事を言った奴がいたのです。

「嘘だ!だってそしたら
 先生、今21歳になるよ!」

って。

これに、驚愕したのは、

あの場でおそらく
僕と先生だけだったと思います。

この事は
今でもハッキリ覚えてます。

先生は言いました。

「なんでそんなに早くわかったんだ?」

僕も同じ事を思ったからです。

そのくらい早かったんです。

そしたらそいつは言いました。

「だって
 僕が生まれた年が昭和56年だから
 10年前に生まれたって事は、
 今の僕の11歳に10足して21歳じゃん!」

これを聞いて、
先生も僕も唖然としてました。

「コイツ・・・
 なんて頭が良いんだ」って。

実は僕は、
自分で言うのも何ですが、

ちょっとした『神童』だったんです(笑)

僕の小学校は田舎だったので、
生徒も少なく、

その中で僕は圧倒的に目立ってました。

もちろん学力も。

で、小学5年生から
中学受験のための塾も通っていたので、

学力にさらに磨きがかかってたのです。

実はこの、
「西暦の計算」というのは

中学受験でよくある問題のパターンなんです。

これ、知ってました?

中学受験を経験してない人は
あまり知られない『知識』です。

「和暦」と「西暦」の変換は、
ちょっとしたルールがあるのです。

たとえば現在は和暦で平成25年。

これを西暦に変換すると2013年。

これ、どうやって計算するかというと、

平成の場合は
1988年を足すのです。

つまり、平成25年の場合は、

1988+25=2013

西暦2013年となります。

また、昭和の場合は
1925年を足すのです。

僕が生まれた年は昭和56年。

これを西暦に変換すると、

1925+56=1981

昭和56年は1981年になります。

ちなみに大正は1911です。

これ、実はあまり知られてないですよね。

でも、中学受験で必ず習います。
今はどうか知りませんが。

大正は1911
昭和は1925
平成は1988

こうやって「知識」として
教え込まれるのです。

だから今回の先生の年齢の件も、

僕はすぐにこの知識を元に
計算をしたのです。

え~と、

昭和46年という事は、
1925足して1971年生まれ。

今1992年だから引き算して・・・

21歳!

この当時、平成3年だから、

昭和と平成の切り替えをしなければいけないので、
単純に計算できないんですよね。

こうやって
頭の中で計算している最中で、

横からそいつが
即答していたのです。

これが、僕とそいつの違いだったんです。

僕はそもそもの
考え方を知っていたのです。

でもそいつは、

中学受験対策の「考え方」よりも
はるかに実践的な「考え方」を

自分で持っていたのです。

これは今でも覚えてる。

そして僕は、
今でもこの経験を参考にしてます。

つまり、
そいつがやった事というのは

自分の体験と比較したという事。

自分の生まれた年と
比較したんですから。

自分の身の回りの体験を比較すると、
実はいろいろな考えが見えてきます。

特にビジネスなんてのはそう。

新しいアイデアや解決法なんてのは
自分の体験や
お客さんの体験から始まります。

こういう情報発信もそう。

自分に体験がなくても

スゴイ人の体験を
目の当たりにしたりしてると思います。

今回の場合は、
その同級生ですよね。

そいつと僕との違い。

何故そいつにできて
僕にはできなかったのか。

本当に大切なのはどっちなのか。

そういう事を今、
すごく感じます。

自分がリアルに体験した事。
目の当たりにした事というのは

すごい貴重な事です。

昔の話でもいいので、
掘り返してみて、

今の自分と比較しながら
新しいものを生み出していくといいと思います。

なんか着地がよくわからなくなりましたが、
このへんで終わります(#^.^#)

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ステップの区切り

まあ、僕はずっと
営業という仕事をしています。

事業部長という立場でもありますので、
部下もそれなりにいます。

こういう立場になると、
部下の教育や管理が主な仕事になります。

イチ社会人として
大切なうんちゃらかんちゃら

って色々あると思います。

が、結局のところ、
成果を出さないと意味がありません。

人間的な大切な事ができてる人間は
成果も出るのは間違いありません。

ただ、そうでなくても
組織に属している以上は
成果を出さなければいけません。

そして管理者というのは

個人個人の人間性やら
うんちゃらかんちゃらっていうのもの、

正直、どうでもいいのです。

「うんちゃらかんちゃら」
ばっかで申し訳ありませんが(^_^;)

つまりは会社全体として、
事業部全体として、

最終的にどのような成果が出るのか。

これを最優先に考える事。

そしてそれを達成するために
従業員個人個人が
どのような成果を出させるか。

という話なのです。

特に営業の場合。

ここでも
僕がいつも言うのと同じ事が起きます。

『集客』と『収益』は
全く別ものという話です。

ネットビジネスで言えば、

集客というのは
アクセスアップであったり、
メルアドの取得であったりします。

収益というのは
実際に入金してもら仕組みの事。

営業もそう。

というか
こっちが順番的に先ですか。

『新規営業』と『商談』
というのは違うんですよね。

新規営業というのは
実際にお客さんを探す所からはじまります。

潜在客

可能客

見込客

顧客

なんていう
ステップを昔、僕は習いましたが、
今でも使われてるのかな?

まったく知らない状況から

お客さんを
探してくるという仕事から始まります。

これは実は、

『営業力』というのとは
違ってくるのですよね。

まあ、『営業力』って何?
という話は後程。

お客さんを探すのは
主に頭を使います。

情報収集も必要です。

その情報を下に分析も必要。
発想も必要です。

そして、
商談や交渉というのは、
実際に購入してもらうための仕事です。

対面だったら会話力も必要。
見た目も必要です。

商談前の下準備だって必要。

本当はもっと
細かいステップがあるのですが、

これらをまとめて
『営業』と言います。

そしてその能力の事を
『営業力』というのです。

つまり、ステップがあり、
それぞれの仕事が違ってくるので、

しっかりとした区分けが必要なのです。

管理者であれば特に。

新規から成約に
至るまでのステップを、

把握して対策を練るのです。

どのステップに問題があるのか。

そのステップなりの対策があります。

場合によっては
一人で全てやらせる必要はありません。

管理者は、
組織の成果を出す義務があるので、

ステップごとに区切って
状況把握と問題解決をしなければいけません。

さて、これは、
ネットビジネスで置き換えると
同じ事が言えますよね。

新規から成約まで
ネットビジネスの場合は

複雑なステップがあります。

それを
一人でやらなければいけません。

けど・・・
実際は一人でやるとかなり大変です。

だから多くの人は成果がでないのです。

まずはどのステップで
どのような問題が起きているか。

その解決策は何か。

場合によっては
一人じゃなくてもよい。

その際にお金がかかるのであれば、
費用対効果を事前に考える。

この繰り返しが
どんなビジネスでも必要なわけです。

この考え方を
ちょっと意識してみてください♪

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