必殺!伏線マジック

さてさて
最近はブログ更新の頻度を週一にしてます。

なので、
一つ一つに注入する力は
結構高いと思ってます。自分的に。

なので、時間をとって頂き、
読んで頂けたら嬉しいですね♪

ここ最近は
ブログを書く際の
重要なポイントを紹介してます。

で、繰り返し言っているのは
「賢い」イメージを持たせる事ですね。

というわけで、
今日も「賢い」イメージの作り方。

具体的な手法をお伝えしましょう。

これは実は
僕がよく使う手法でもあります。

なので、
じゃんじゃんパクってくださいね(笑)

今日お伝えする手法。

「あ~この人、賢いな~」

と思わせる手法とは。

それは

『伏線マジック』

です。

知ってます?
この名前は今作りました(笑)

もっとカッコイイ名前が思いついたら
すぐに差し替えます(笑)

これはですね、、、

「伏線を張る」という手法です。

簡単に言えば、
後で起こる事についての「予告」です。

ただ、

はっきり知らせるのではなく、

それとな~く
なんとな~く
さりげな~く

予告しておくのです。

極端な話、
予告するつもりなくてもアリです。

で、その後
その話を持ってきた時に、

「あ~、
 あれはこの事だったのか!」

と、
感じてもらえるようにするのです。

これって、
日常生活で色々なところで
体験してると思いますよ。

小説やドラマ等では
そういうシーンをよく見かけませんか?

僕はあんな小説読まないし、

最近のドラマでは
そういうの見かけないですけどね。。。

パッと思いついたのは、

まず映画の「シックスセンス」。

見たことあります?

これ、僕ラスト
ちょっとゾッとしたんですよね(^_^;)

もう10年以上前の作品なので、

ネタバレもくそもないですから、
言っちゃいますね(笑)

あれ、主演のブルースウィルスが

実は幽霊だったんです。
実は死んでたんです。

自分が死んでる事に
気づいていなかったのです。

で、ラストで
それに気づくんですね。

実は本編中に
いくつかの伏線があって、

ラストでそれらを

全てパッパッパッと
映像で見せていきます。

「お~、そういえば
 あの時、そうだったよね!」

っていう感情になります。

この感情、
この感動をした時にですね、

人は製作者側に
「賢いな~」という感情になります。

単純に製作者側の
「ストーリー構成」を評価するのです。

これって、
「賢い」という評価をしてくれるのです。

僕もこういう感情になる作品は
よく体験しますね。

漫画で言えば
「20世紀少年」がそうでしたかね。

ドラマで言えば
キムタク主演の「眠れる森」とか。

事例が古くてすみませんが(^_^;)

さてさて、ではこれを、

どうやってメールやブログで
入れ込むかという話をしましょう。

ズバッ!とこの
『伏線マジック』を伝授しましょう。

それは・・・

最初と最後を繋げる。

以上です。

どうです?
カンタンですよね。

誰でもできますよ。

だから誰でも

「お、こいつ賢いな~」

と思わせる事ができるます。

ではこれに関しては
事例を見せながら説明しましょう。

まさにおとといの記事。
こちらです。

これは実は、
『伏線マジック』を使ってます。

ちょっと軽くで良いので
読んでみてください。

・・・

どうでしょ?

では解説しますね。

昨日の記事は、

メインは「自信が大切です。」

という話です。

で、「自信が大切」
というメインの話とは別に

サブ的に
「オレは自信があるんだぞ!」

というキャラを前に出した
話をしています。

いつも言うように
情報発信ではキャラが大切なので。

で、最近繰り返しているように
「賢い」と思ってもらえるように、

今回の記事を書きました。

「オレは自信があるんだぞ!」
というメッセージと、

記事の構成から

「オレって賢いだろ?」

という裏メッセージも
潜ませたのです。

これが『伏線マジック』です。

では具体的に、
どの部分がそれに当たるのか。

注目は最初と最後。

最初に壇蜜さんの

「見るがよい」

というフレーズを紹介してます。

そして最後にも

「見るがよい」

というフレーズで終わらせてます。

たったこれだけの事です。

最初と最後を繋げる。

たったこれだけの事。

ただ、これをする事によって
読んでる人はピクッとします。

「お~」

みたいな感情を。

これは映画シックスセンスで
ラストで感じた感情と同じように、

「あ~、
 あれはこの事だったのか!」

と同じ感情です。

メール一通にしろ
ブログ一記事にしろ

ある意味、
映画のストーリーと同じです。

特に最近僕は
毎日ではなく
週一のペースなので、

一通一通に力を入れてます。

当然構成も考えたりしてます。

となると、
こういった『伏線マジック』も
取り入れたりしてるのです。

映画のエンディングと同じように、

メールを読んでもらった後に、
何か感情を持って欲しい。

『ラスト』って
そいうものですよね。

その最後(ラスト)を決めるには

最初の話と関連付けると
いい感じで締まります。

特にこんなメールなんてのは
ものすごく短いストーリーですからね。

途中途中で
複雑な伏線を張ることは難しいので。

最初に伏線を張り、
最後にそれを回収する。

これだけで構成的に締まります。

構成が締まると
読んでる人は軽い感情、感動をしてくれます。

それは
製作側に対する「賢い」
という感情です。

こういう構成部分にも気をつけると
「賢い」イメージを出す事ができますよね。

参考にしてみてください♪

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蝶乃舞に宣戦布告

「見るがいい」

カッコいいセリフですよね(^_^;)

これ、YouTubeで見つけた動画で
壇蜜さんが言ってました。

と思ったら
その動画既に削除されてました(^_^;)

動画では
さんまと壇蜜の
こんなやり取り。

さ「なぜパンツをはかないんですか?
  見えたらどうするんですか?」

壇「・・・見るがいい」

さ「え!!!」

なんですかこの会話(笑)

そしてなんですか
壇蜜さんのこの立ち振る舞いは(笑)

あんまり

下(シモ)の話にならないように
気をつけますが(^_^;)

自信があるし、
見られても恥ずかしくない

って事ですよね。

いや、ふつうアソコは
恥ずかしいはずなんですが・・・

・・・

いかんいかん。
シモになっちゃいますので
ここで止めておきます(^_^;)

「自信がある」

というのは大切です。

では、その自信って
やっぱり中々持てないものですかね。

僕は自信があります。
色んな事に。

とりあえず顔に関しては
ネットビジネス業界程度でしたら、

間違いなくNo.1の男前です。

ブログやメールの文章も
間違いなくトップクラスです。

ネットビジネス業界程度なら。
ですが。

別に
No.1である必要もありません。

自信を持つ事って
そんなに難しい事ではありません。

さて、最近では
土日にしかメールを書いてないのですが、
何故今日こうして書いているのか。

実はですね。
ビックリした事があったんです。

それは・・・

アメブロを開いたら、
やたらメッセージが来てたのです。

ん?
どした?

って思ってみてみたら、
こんな感じのメールでした。

「蝶乃舞さんから紹介されたので」

ん?

蝶乃舞って・・・
あの蝶乃舞?

本も出版してるは
メディアにも出てるは
与沢さんと学校まで作っちゃてるはの・・・

あの超有名な
あの神様仏様蝶乃舞様的な

あの蝶乃舞ですか?

まあ、どんな紹介されたかは
不明ですが、

とても光栄な事ですね♪

確か昔に
軽く蝶乃舞さんの事を話題にした
記事を書きましたからね。
『蝶乃舞の意外な過去』

うん、なかなかイイ記事ですな。

悪口書いてなくてよかった~(^_^;)

さて、
前置きが長くなっちゃいましたが、

今日は蝶乃舞さんに
紹介されたという事の報告を
踏まえてこんなお話を。

自信を持っているものとは?

というお話です。

やっぱり何はともあれ、
原理原則を知っておくべきですよね。

要するに
『正解』というもの。

人生を生きていくのに
正解はない事が多いですが、

カタチあるものには
必ず正解があります。

ブログやメールでの
情報発信に関しては、

間違いなく
自分が自信を持っている内容を
発信するべきです。

これは間違いなく
正解なわけです。

ここで疑問が出ますよね?

大きく2つ。

自分に自信がない。
自分が自信持っているものがマニアック。

自分に自信がないという人。

だったら努力をして
自信をつけてください。

それでも
自信が持てないのであれば、
自分でビジネスをするのは諦めましょう。

厳しいかもしれませんが、
非常にシンプルであり、
これが正解です。

ただ、突き詰めていくと
本当にこういう人って結構少ないですよ。

実はみんな
何かしら自信を持っているものって
あるもんなんです。

でもそれが、
あまりにも小さい事であるから、
それを自信と言えないだけなんです。

別にいいじゃないですか
どんな小さな事でも。

それを発信したら、
どんな人が有益だと思ってくれるか?

こっちを考えた方が絶対に良いです。

これも非常にシンプルで、
間違いなく『正解』ですよ。

だって単純に確率論の話です。

たとえば自分が
盆栽に興味があるとします。

盆栽に興味があるのって、
やっぱ年取ってる人が多いんですかね?

じゃあ、
年取ってる人は

メールやブログなんて
見てくれないですよね。。。

こんな情報発信
やる意味あるかな。。。

さらには

盆栽の情報発信をして
どうやって収益上げるんだろう。。。

こんな情報発信
やる意味あるかな。。。

とか考えちゃいますよね。

さてさて
ここからが確率論の話。

では逆に
一般的だと言われる

「稼ぐ系」の
情報発信をしたとしましょう。

「稼ぐ系」の情報発信なら
興味を持っている人はたくさんいますからね。

間違いなく盆栽よりも。

でもそれと同じくらい

「稼ぐ系」の情報発信をしてる人も
たくさんいるって事ですよね。

だとしたら、
自分の「稼ぐ系」の情報発信って、
どれくらいの人に見られるんですかね?

た~くさん
興味がある人がいる中で、

た~くさん
同じような事を発信している人がいて。

その中で
自分の情報って価値があるんですかね?

しかも盆栽のように
スラスラ文章書けないですよね。

そう、
自分の情報発信なんて

最初から
大して見てくれないものですよ。

母数がいくら多くても
自分のところに行き着くのは

ホントごくわずか。
そんな程度の確率です。

だったら
盆栽の情報発信した方が
よくないですか?

どっちにしろ
見てくれる人は少ないんですから(笑)

盆栽ならスラスラ書けますよね。

興味のある事ですし、
自信がありますから。

それでいいんです。
自信なんてものは。

ではどうやったら
収益化できるかって?

とりあえず
そんな事考えなくてもいいから
まずは情報発信した方がいいです。

今の時代は
情報発信の後に収益化する事は

意外に簡単です。

その心配はしなくていいので、
まずは情報発信をした方がいいでしょう。

逆に
自信のない事を情報発信してるような人は

いつまでたっても収益化はできませんので。

というわけで、

自信のあるものを探す。
大抵の人は持ってるので。

そしてそれを磨く。
発信していく。

自信があるものは
文章に『力』が宿ります。

それが『魅力』です。

こんな感じですね。

だから僕は
今日の内容に自信を持ってます。

蝶乃舞さんも
どんどん僕を紹介してくださいよ(笑)

紹介されてもいいくらい
自分の文章に自信持ってますからね。

そう、まさに

「見るがよい」

という感じです(#^.^#)

蝶乃舞に宣戦布告です(笑)

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浅い知識と深い知識

今日は「賢さ」の
もうちょっと深い話。

以前こんな記事を書きました。
『「賢さ」を出すためには?』

メールやブログで
情報発信する場合は、

「賢さ」を見せる必要があると。

その時に話したのが
『直球』と『変化球』。

特に変化球。
誰も知らないような豆知識。

これを披露すると、
「賢さ」を見せる事ができます。

では、
誰も知らない豆知識って何??

って話ですよね。

そこで今日は

『誰も知らない豆知識』

というものを
もうちょっと深堀してみましょう。

賢さを見せるための
誰も知らない豆知識。

一体これは何なのか?

ズバリ結論を言うと、

『歴史』です。

「歴史を知っている」
「歴史を語れる」

これが実は
誰も知らない豆知識であり、

「賢さ」を見せられる
最も最短の方法です。

だから効果的な勉強とは
歴史を勉強する事と言えます。

このメカニズムを
ちょっと解説しましょうか。

「知識がある」
というのは非常に武器になります。

「賢い」イメージをつける事ができます。

ただ、
一言で知識と言っても

深くも浅くもあります。

「浅い知識」だと
逆効果の印象を受けてしまいます。

僕が以前から
カタカナのビジネス用語を使わないのは
そういう事。

浅い知識を披露しているように
見えちゃうからなんですね。

ネットビジネス業界で言えば、

DRM
コピーライティング

こういう言葉を使っていると
浅い知識の印象を受けます。

もちろんその人は
しっかり勉強してるから
その言葉を知っています。

知らない人よりも
よっぽどマシです。

でも浅い意識は
それ以下の印象を与える危険性もあります。

では逆に、
深い知識とは何か。

これは理屈で考えると
非常に簡単です。

「深い」と言うのは

「底が見えない」というイメージ。

「浅い」と言うのは

「底が見える」。

つまりはその人自体が
もうそれで判明してしまう。

そんなイメージです。

底が見えない人間。
底知れない人間。

これが目指すべきキャラになります。

そこで効果的なのが
歴史というわけです。

歴史というのは
「深さ」を象徴するものだと思います。

だって、

「歴史」って
どこからどこまでを言います?

江戸時代?
戦国時代?

それとも紀元前?

一個前の昭和?

これら全て歴史ですよね?

突き詰めれば突き詰めるほど
歴史には終わりがないのです。

底がないという事。

だから研究者は
永遠に研究しているのです。

そう、だから
歴史は底が見えないのだから

その歴史の知識を披露すると
結果的に

「底が見えない人」
という印象を与えられやすいのです。

具体的な例を出しましょうか。

例えばスポーツ。

サッカーで言えば
今注目されてるのは

海外で言えばメッシやバルセロナ。
日本で言えば本田や香川。

これらの人達の知識を
語ろうとしても

所詮は浅い知識で終わる可能性もあります。

なぜなら
多くの人が知っているから。

ここに、
ちょっと歴史を絡めます。

「視点をズラす」
というのにも似てます。

チームの中心人物よりも
2軍やコーチ、
裏方を調べてみるのです。

強いチームというのは
必ず裏方がいます。

選手が優秀なのはもちろん
チーム戦術や指導者というものが
必ず関わっています。

バルセロナの監督も
当然有名。

では2006年に
高校サッカーで旋風を巻き起こした
学校があります。

その名も滋賀県代表
野洲高校。

現在のブンデスリーガー
乾選手の出身高校です。

当時型破りだった
ヒールパスやトリッキーな
プレースタイルから

「セクシーフットボール」

なんて言われていました。

ではその高校の監督は誰?

その監督の出身競技は?

では乾選手は
何故野洲高校に進学したのか?

中学生のクラブ
「セゾンFC」とは?

ここで僕が語ると
ものすごく時間がかかります(^_^;)

なのでこの辺にしておきますが、
こんな感じで、

ちょっと視点をズラして
歴史を研究してみるのです。

で、歴史の知識を語ると
どういう事が起きるか?

それは

「その時代から現代までの
 知識を網羅している」

という印象を与える事ができるのです。

例えば江戸時代の話をすると、

江戸時代からの先、

明治時代
大正時代
昭和時代

これら全ての時代の事も
知識があるという印象です。

もちろん錯覚ですよ(笑)

でも
そういう印象を受けますよ。

だってそもそも
普通の人は歴史の勉強なんて
しませんから。

昔の時代の
教科書に載っていないような知識があると

勝手に「すごく知識のある人」
という印象を与えます。

しかも内容が歴史なので、

「底が見えない知識」

「底が見えない人」

という・・・

勝手なイメージを持ってくれます(^_^;)

これは非常に効果的ですので、
ぜひ参考にしてみてください。

また、研究する歴史は
自分の好きなジャンルでいいと思います。

自分の好きなジャンルの
視点をちょっとズラして、

その歴史を研究する。

そして、
それを現在自分が発信している
情報と関連付ける。

それが自分自身の
オリジナルな情報発信となります。

ぜひ参考にしてみてください♪

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ガクとエンタメのバランス

今日は
アカデミックとエンターテイメントの話。

僕は基本的に
カタカナが苦手なのですが、

この2つの言葉は

逆にこのままの方が
伝わりやすいですかね?

エンターテイメントは
わかりますよね?

直訳すると「娯楽」。

イメージ的には
「楽しい!」という感覚ですね。

ではアカデミックとは?

これも直訳すると「学術的」。

イメージ的には
「お勉強!」という感覚です。

伝わってます?(笑)

批判してはいけないのですが、
今からする話は、

若干「アカデミック」を
批判する内容になりますかね。

あ、今思いついた。

「アカデミック」を
「学(ガク)」と表現しましょう。

「ガクがある人」
っていう表現よくしません?

それです。

ガクがある人というのは

学歴のある人。
一般的な学業の知識のある人。

そんな感じですかね。

で、
「エンターテイメント」は
「エンタメ」にします(笑)

「娯楽」よりも「エンタメ」の方が
イメージつきやすいですよね。

前置きが長くなりましたが、
ここから話を始めます。

つまりは、

ガクとエンタメ。
しっかり意識しましょう。

という話です。

このメールでは主に

「メールで情報発信する」

という手法での話しをしています。

メールで情報発信するという事は

相手にいかに理解してもらうか?

という事が大切ですよね。

その時に
ガクとエンタメの意識が
非常に需要になってきます。

これは以前、
予備校講師の話でしましたよね。
この記事かな

あと今ではちょうどいい例が
あるじゃないですか!

「今でしょ!」の人(#^.^#)

林修先生。

僕も予備校に通っていたから
わかるのですが、

人気講師というのは
基本、エンタメがあります。

というか、
学校教師と予備校講師の違いは、
まさにそれです。

ガクの学校教師と
エンタメの予備校講師。

で、実際にどっちがいいか?
という話になると、

当然、予備校講師になります。

つまりはエンタメという事。

生徒が内容を理解をするには、

生徒が「聞く環境」に
ある必要があります。

聞く環境がなければ

当然、
耳に入らないし、
脳にも入らない。

聞く環境を作るのは、
エンタメなのです。

先生が
「おもしろい!」
「なんか聞きやすい!」
「カッコイイ!」

なんでもいいです。

これらエンタメがあるからこそ、
聞く環境が生まれ、

理解することができるのです。

では、
エンタメの予備校講師が
ガクがないか?

と言われれば、
そうじゃないんです。

ガクももちろんあります。

ただ、ガク程度は
差が生まれないのです。

学問的な知識量が
100の人と80の人というのは
大して差はありません。

ただ、
エンタメ能力が
0の人と20の人では
圧倒的な差が生まれます。

さてさて、
つまりここからが大事。

メールやブログで情報発信する場合は、

このエンタメをとにかく意識する事。

発信する内容というのは
ガクの部分。

他の人と差を作る事なんてできません。

つまりは、
このエンタメ部分がキャラクターとなり
他人との違いになるんですね。

で、このネットビジネス業界も

どんどん
エンタメ要素が強くなってきてます。

というかそもそも

「エンタメ要素」というのは
ビジネスでは必須なのです。

ネットビジネス業界も
『当たり前』になってきたという事。

動画なんてまさにそうですよね。

発信する情報を理解してもらうには
文章より動画の方がいい。

では、動画で伝えるためには
どうしたらいい?

聞く環境にするには
どうしたらいい?

やっぱりエンタメになってきます。
予備校講師と同じ。

つまらない学校教師のような人が
話しても頭に入ってきませんよね?

動画が主流になってくれば
話せる人が成果を出すようになります。

どんどん普通の業界と
同じようになってきます。

では、どうやったら
エンタメ能力を上げるのか?

これはすごく簡単で、
順番の問題です。

多くの人は

「勉強をする」=「ガク」

と認識してます。

勉強は当然必要なので、
しなければいけません。

例えばビジネスで
マーケティングの勉強しようと思ったら、

マーケティングの本を読もうとします。

これはつまり、
「ガク」を入れようとしてるのです。

これだとガクはつくけど、
エンタメ能力が上がらない事が多い。

なので、
この順番を変えてみましょう。

勉強する=「エンタメ」

ここから入るのです。

なんでもいいです。

バラエティ番組でも
映画でも
どっかのイベントでも。

まずはエンタメを
自ら体感するのです。

そして、
エンタメを感じてから
ガクに落とし込むのです。

「エンタメ⇒ガク」の順番です。

いい例が漫才。

こてこての漫才というのは、

ツカミ⇒ネタ⇒オチ

というように
シナリオが出来ています。

一度、そういう漫才見てください。

そして体感する。

「あ~、面白い!」という
感情がでたら、

次にガクに落とし込む。

そうすると、

「あ、なるほど!
 ここがツカミ、
 ここがネタ
 ここがオチ~」

とシナリオの勉強が完成します。

これは、

「効果的な文章の作り方」

みたいなビジネス書と
同じガクを学ぶ事ができますよね。

これが
エンタメ⇒ガクの順番です。

伝わったますか?

これを、先に

「効果的な文章の作り方」

という本を読んで
ガクから入ると、

中々エンタメに発展させる事が
できなくなっちゃうんですよね。

学生時代から
ず~っと勉強してた人が

なかなかエンタメ要素を
出せないのと同じ事です。

ただこれは、
まずは自分がどういうタイプかを
知る事から始まります。

ガクとエンタメの
自分の比率を理解しましょう。

ガクをつけるためには本を読む。

エンタメをつけるためには体感する。

こんな感じでしょうか?

ちょっと参考にしてみてください!

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「賢さ」を出すためには?

さてさて、
久々なんで何を書きましょうかね(笑)

せっかくのでやっぱり
密度の濃いものにしたいです。

メールで情報発信する際の
大切な事的な話をしましょうか。

こういう話が
やっぱり自分しかできないかな
って思ってます。

メールを書いてない期間は、
当然、ネットビジネスをやってました。

しかも、かなり
色々な発見ができました。

主にはサイトアフィリの
広告収入モデルですね。

これは本当にスゴイ。

ここまでの破壊力があるのかと。
改めて思いました。

以前から言ってたと思いますが、

広告収入モデルと
販売モデル。

この2つを並行で
ビジネスをやるのがいいと思います。

広告収入のように、
アクセスを集めれば

クリック課金されて、
チャリンチャリンと収入が増えます。

販売モデルとは
自分が情報を発信することによって

相手の購買意欲を高めて
商品を売り、収入を増やします。

どちらも大切な事なので、
どちらもできるように努力しましょう。

販売モデルの力を高めるためには、

情報発信の説得力を
高める必要があります。

で、情報発信の説得力って
どうするか。

ここで安易に考えがちなのが、
実績に頼るという事。

このへんも以前から言ってるので
省きますね。

実績あっても
説得力の無い人はいます。

逆に

実績なくても
説得力のある人はいます。

確率論的に、
実績ない人の方が多いのだから、

そんな中で、
いかに説得力を持たせるようにするか。

ここを考えるべきです。

そこで、大切なのは、

「相手にどのように思ってもらうか?」

を考えましょう。

で、僕的に答えが出ました。

それは

「賢」です。「賢」。

そう、「賢い」です。

要するに人は、
「賢い人」に惹かれるのです。

賢い人の発信には
説得力があるという事です。

ましてやネットビジネスなんてのは、

文章(テキスト)が多くをしめてます。
最近では動画がメインですが。

文章だったら文章力。

動画だったらプレゼン力。

これらってどっちも
「賢さ」をアピールしやすい場なんですよね。

文章なんて特にそう。

「あ、コイツなんか・・・
 賢そうだな・・・」

って思いませんか?

僕も結構そう言われます。

「アラシさんは
 すごく頭が良い人だと思います!」

的な。
お会いした事もないのに(^_^;)

もちろん嬉しいですけどね♪

僕のように
実績をなんら公開してなくても

こう思われるのは、
やっぱり「賢」をかもし出してるからなのです。

では、どうやったら
これができるのか。

いいですか?
誤解のないように。

本当に
「賢い人」である必要はありません。

「賢い人」と思われれば良いのです。

では、その方法を伝授します。

方法は2つあります。

あ、何でもそうですが、

世の中の方法は
全てこの2つに分かれます。

それは
『直球』と『変化球』です。

直球というのは
要は王道ですね。

変化球というのは
どちらかというと邪道?

別に悪い事ではないですが(笑)

「賢い人」と思わせるには

直球(王道)で行けば、
言葉遣い、言葉の選択、などなど。

小難しい言葉を
使えばいいと思います。

よくあるカタカナのビジネス用語とか
使えばいいんじゃないですかね。

これはつまり『知識』です。

知識から生まれる表現になります。

ただ、直球というのは
評価にあまり差が出ません。

プロ野球で言えば、
今や直球は160キロが出る世界です。

145キロくらいでは
早いとは言えなくなって来てます。

そんな中で、
145キロ程度の投手が

「オレ、ストレートに自信があります!」

なんてのは武器にならないんです。

「賢い」のも一緒。

知識を入れるのもいいが、
入れるなら160キロ級でなければいけない。

という事になります。

だから僕がオススメするのは
『変化球』ですね。

これは本当にカンタン。

それは、
誰も知らないような知識を
言えばいいだけです。

ね?

カンタンでしょ?

僕が言った例を出しましょう。

以前僕は、
こんなブログ記事を書きました。
●本当の『オリジナル』とは?

ここで、
こういう話をしました。

「物語というのは、
 かの有名なシェークスピアが作った
 13パターンの物語で全て出尽くしたと言われてます。」

つまり、

シェークスピアの13個の物語パターンで
すでにパターンは終了してるので、

あとは組み合わせで
オリジナルが生まれるという話。

どうです?

自分で言うのもなんですが、
中々の話ではないでしょうか?

「お、コイツ賢いかも・・・」

って思ってくれそうですよね。

これを逆に王道で言うと、

「オリジナルというのは
 他人と差別化する事であるので、
 自らの強みを理解し、
 うんちゃらかんちゃら・・・」

みたいな。

どっかのビジネス書やブログで
書いてるような内容になっちゃいます。

だから、
誰も知らないような知識って
結構大事なのです。

正直に言っちゃうと、

その知識が合ってるかどうかも、
ほとんどの人もわからないですから(笑)

さっきのシェークスピアの話も

たしか13だったような・・・
あれ?15だっけな?

ってレベルです(笑)
ぶっちゃけ。

最近では「雑学王」みたいな
テレビ番組も流行ってるし、

そういうサイトもいっぱいあります。

それらを、
情報発信の際に入れ込んでみる。

本当に伝えたい事に
軽く絡ませて入れ込んでみる。

そうすると、
関係性が作られますよね。

それを意識して

とにかく「賢い」という
印象を作れるように。

武器となる変化球的な知識を
色々持ち合わせておきましょう!

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数々の有名社長をゴボウ抜きして
僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒ 

攻撃は守備から始まる

今日は、

「失敗の数」

というお話をします。

なんか
ネット起業家がよく言うような
『マインド的な』話でしょうかね。

ここ最近は、
あるブログサイトを
中心に運営してました。

まあ、無料ブログなのですが、
そのブログ内のランキングがあり、

僕のブログが
常に全体の10位以内に入ってます。

開設して1ヶ月も
経ってないんですけどね。

これを1日の
朝と夜に集中して
色々作業してました。

だからメールが書けませんでした。

というまた言い訳(^_^;)

で、
かなり自分で作業してみて
色々見えてきた事があります。

僕って仕事には効率を
すごく求めます。

「効率を求める」
「効率化する」

って具体的に
どういう事なんでしょうね。

僕はつまりは

「無駄を削除する」

という事だと思ってます。

企業というのは
売上を上げる事も大切だけど、

最終的には
利益を上げる事が大切ですよね。

これは経営者によって
手法が変わってくる事なのですが、

売上を上げて利益を上げるか
コストを下げて利益を上げるか。

これはどちらも正解で、
やり方の違いなだけです。

ただ、僕が最近思うのは、

売上を上げるのも
コストを下げるのも

結局は
『やり方』も一緒なんだと。

最近僕が無料ブログを運営していて、

アクセスを集める方法を
模索してました。

で、あるメガサイトへの
露出方法を発見してから、

そこに集中して
仕組みを作ってました。

そこでまずは、
作業量を増やします。

例えば露出する枠が
5つあるとします。

その5つの枠を独占するために
作業量を増やしてやってみるのです。

5つ独占した場合は、
間違いなく最高のアクセスを集めると
予想できますよね。

でも、実はあまり
アクセス数は変わらなかったのです。

その原因を調べてみたら、

1つの枠からのアクセスが
ほとんどを占めていたのです。

その5つの枠は
ランキング形式になっており、

つまりは
1位の枠からのアクセスが
大半を占めていたという事です。

このデータから判断すると、

1位の枠さえしっかり確保すれば、
アクセスを集める事ができる。

逆に、
2位~5位の枠は
捨てても良いという事です。

2位~5位の枠を確保するための
作業量も結構かかってました。

なので、
その枠を捨てれば

その作業量をカットする事が
できますよね。

そうすると、
1位の枠を確保するためだけの
作業量で済みます。

さて、ここからです。
大事なのは。

作業量をカットする事ができたら、

その分作業量を
増やす事ができるという事ですよね。

コストを下げると
売上を上げる作業量を
増やすという事に直結するのです。

だから
コストを下げるのと
売上を上げるのは同じであり、

順番で言えば
コストを下げる事から始まると思います。

コストだの売上というと
ピンと来ないかもしれませんね(^_^;)

僕は経営は
スポーツの攻撃と守備と
一緒だと思ってます。

あ、そういえば最近、

スラムダンクをYouTubeで見つけて
また感動して泣いてました(^_^;)

その例え話を使いましょうか。

最強の敵
山王工業との試合で、

一時は20点ほど
離された時がありました。

みんなが諦めかけてた時、
安西監督が桜木に指令を出します。

その指示はこう。

「ディフェンスリバンドを取り、
 シュートを決める。」

僕もうる覚えですので
ザックリですよ(^_^;)

これはどういう事かというと、

桜木のリバウンド力は
相手の+2点を奪う働きだと。

相手がシュートを打ち、
外れた時、

リバンドまで取られて
そのまま点を入れたら2点です。

でもそこで、
リバンドを桜木が取れば、

本来敵が入れるはずの
2点がなくなるので
-2点の働きとなります。

そして、
そこから攻撃に切り替え
そのまま点を入れれば+2点。

つまり桜木は
合計4点分の働きをすると。

こうやって安西監督は
桜木の気持ちを高ぶらせるのです。

これも同じじゃないですか?

要するに守備を強くさせると
自然と攻撃も強くなるという事なんです。

だからどんなスポーツでも
監督の多くは守備から徹底させます。

相手が守備をしてる時に
攻撃をするよりも、

相手が攻撃してきてる状態を守り、
そこから切り替えて攻撃する方が、

チャンスになりやすいので。

これと一緒なのです。

余計わかりづらかったかな(^_^;)

要するに仕事というのは、

いかに無駄を削除するか。

無駄がなくなればなくなるほど
時間が増えます。

やるべき仕事の時間が増えるのです。

無理にその時間を
増やそうとしなくても

無駄な時間を減らせば
自然と増えるという事です。

そしてその無駄を見つけるのは

作業量と作業時間を増やすという
一見、矛盾してる関係にあるのです。

このバランスですね。

全てが繋がり、
連動していると思います。

そんな事を最近は
考えるようになりました。

自分なりにガッツリ仕事してるから、
そういう視点になるんですよね。

無駄な時間を見つけるために
無駄かと思われる作業量をこなす。

参考にしてみてください!

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僕は社長じゃないのに(笑)現在第●位です ⇒ 

ステップメール特典の危険性

さてさて、今日は

「考える事を止めてはいけない」

そんなお話です。

僕はいつも
教育の視点でビジネスをしています。

以前も情報発信3ステップの
お話をしましたよね。

伝達、教示、教育。

それぞれ違っていて、
最終的に教育をできるようにすると。

人を育てさせる事ができると、
お互いにメリットがあります。

こういうメールでもそう。

だから常に、
教育の視点で書いてます。

では、どういう時に

教育の視点を意識するか?

それは
「考える事を止めてはいけない」

それを強く意識してます。

相手を育ってもらおうと。
相手に教育しようと。

そう思っても、

相手が考える事を止めてしまっては、
それは教育とはいえないと思います。

よく、
アフィリエイトの時の
特典であったり、

コンサルのカリキュラムの中に、
結構そういうのが多いと思います。

その特典って、
すごく魅力的だけど、

その特典をもらっちゃうと、
考える事を止めちゃうよね。

って。

だからそれは、

販売側にとっては、
ただ売上を上げるためのものなんです。

そこには、

「相手に対しての教育」

というものはありません。

ただただ仕掛けているだけ。
メリットは販売者のみです。

つまり、

「なんて魅力的なんだ!」

と思って買う人というのは
ただ単に、仕掛けられてるだけ。

その人にとっての
メリットは無いんです。

やはり成長というのは
「考える事」で加速すると思います。

どうやったら上手くいくのだろう・・・

なんで上手くいかなかったんだろう・・・

なんでアイツは上手くいうのだろう・・・

こうやって考えて、
自分なりの手法を見つけていくのです。

そこにはもちろん、
周りの協力というものは必要ですが、

周りにレールを引いてもらうものでは
ありませんからね。

なぜこんな事を言うか。

僕は先日ある経験をしました。

その経験とは、

セミナーに参加したのです!

・・・

大した経験ではないですよね(^_^;)

でも僕は、
ネットビジネス系のセミナーというのは
実は初めてだったんです。

しかもこの業界では超有名人の。

そこでビックリしたのが、
セミナー後半にセールスされたのです!

これ、結構当たり前らしいですね。
この業界では。

要するに、
セミナーというのは、ただの入口で、

本当の狙いは、
そのセールスだったんです。

まあ、よく言われてる

フロントエンドだの
バックエンドだのっていう、

それです。

セミナー代は1万円、
そのセールスは50万円。

もちろん手法としては正しいので、
別にとやかく言うつもりは無いのですが、

あそこまで
あからさまにするもんなんですね(^_^;)

ちょっとビックリしちゃいました。

僕自身は、

そのセミナー内容を
純粋に学びたかったんです。

もちろんバッチリ学びました。

でも、
その後半のセールスというのが、

セミナー内容をパッケージ化したものを
特典にしてたんですね。

本来であれば、
そのセミナーで学んだ内容を、

家に帰って、
自分なりに実践してみるものです。

あーでもないこーでもない
って言って、

自分で色々考えてみるわけです。

でもそのセールスの特典は、

「その考えを止めていいですよ。
 この特典に全部詰め込みました。」

というようなものなのです。

で、僕がもっとびっくりしたのが、

その時のみんなの反応。

「お~!
 なんという魅力的な特典なんだ!」

って。

ん~、、、

なるほどね。
こういう事か。

って僕は、
なんかわかってきましたね。

色々なものが(笑)

まあ、僕にとってはいい経験です。

具体的に一つ例を出すと、
ステップメールですね。

これって、まさに

自分で考えて
作るものじゃないですかね。

ステップメールを特典にしてる人って
結構多いじゃないですか。

これ、販売側も購入側も
しっかり考えるべきですね。

購入側の意見として、

確かに
魅力的な特典だと思います。

ただ、なぜ魅力的なのか。

もしかして、

そっくりそのまま使えるから?
だから魅力的だと思ってます?

だとしたら危険です。

それ、
考える事を止めてますよね。

成果の出てるステップメールの
一連の流れをパクる事ができる。

これが魅力だと思うのならオッケー。

そこから、
自分なりに考えるのです。

なぜこういう流れなのか。
なぜこういう言葉を選んでるのか。

販売者側もそう。

ただ単に仕掛けたい。
ただ単に売上を上げたい。

そう思ってるのなら
まあ、別にそれでいいです。

ステップメールを特典にすれば、
間違いなく売上は上がるでしょう。

でも、もしそこに、
購入者の教育を意識してるのなら、

それだけでは危険です。

購入者は考えを止めるから、
教育できません。

であれば、
ステップメールの作り方、考え方を
まとめた資料を作るとか。

ステップメール解説講座を開くとか。

ここまでしないと、
ステップメールの特典というのは
教育できませんよね。

どうでしょう。

教育を意識すると、
一つの特典でも違いが出てきます。

だから自分なりの
新しい特典だって出来てくると思います。

教育を常に意識しましょうね。

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露出の法則を見抜く

今日はちょっと
抽象的な話をします。

僕って、抽象的な話って、
あんま好きじゃないんですよね。

もやっとして終わりみたいな。
夢物語で根拠がないようで。

ただ、今日はあえて
抽象的な話をします。

抽象的というのは
「ヒント」であって、

具体的というのは
「答え」だと思います。

「具体的な話」を聞けば
それはもう答えのようなものなので、

そのまま実践するか、
ちょっとアレンジしてやれば、

すぐに成果が出ますので。

でも僕は、
あえて抽象的にすることで、

「答え」は自分で導いてほしいと
今回の話は思ってます。

「もやっ」としたままで終わらせるか、

「なるほど!」とひらめくか。

これは自分次第という事ですね。

実は僕は昨日、

「ある発見」をしました。
「ある法則」を発見したのです。

この法則を見つけると、
カンタンに成果に繋がります。

僕が毎回言っているのが、

ビジネスは
「集客」して「収益化」するものです。

そのために

集客する方法と
収益化する方法を

学ばなければいけません。

これは区別する必要があります。
同じものではありませんので。

で、インターネットビジネスを使うならば、

「収益化する方法」というのは
実は非常に絞られてきます。

大きく2つです。

広告収入か
自ら販売するか

この2つです。

これのみです。

2つしかないので、
どちらもできるようにしておくべきです。

広告収入というのは
アドセンス広告。

楽天アフィリやYahooアフィリのように
長期クッキーを狙ったものもそうでしょう。

クリックして課金される仕組みです。

自ら販売するというのは

有形でも無形でも
サービスを自分が伝えて買ってもらう
というものです。

これには『個人』の魅力が
必要になってくるので、

人によっては時間がかかります。

では、広告収入というのは、

基本、アクセスが増えれば、
比例して収益も増えます。

つまり、広告収入の場合は、

集客する方法が
非常にポイントになってくるわけです。

では、集客する方法とは?

これはですね・・・

人が集まる場所に
いかに露出するか。

これに尽きます。

渋谷のスクランブル交差点って
人がすごく集まってますよね。

人混み嫌いの僕は行きませんが(^_^;)

あそこに
デカデカと看板を置いたら、
当然多くの人が見るわけです。

さあさあ、
ここからが大事です。

「人が集まる場所に露出する」

というのは

その場所において、
実は必ず法則があります。

この法則がわかると、
その法則に沿った仕掛けをすれば、

必然的に露出が増えます。

ネットで言ういい例が
GoogleやYahooの検索です。

『アルゴリズム』とも呼ばれてます。

ネット検索において、

このアルゴリズム(法則)が分かり、
それに沿って仕掛けをすれば、

検索上位にして露出が増えます。

これがSEOですよね。

でも、最近は
SEOだけが、

露出を増やす方法ではないのです。

ここから自分で考えてみましょう。

どこに人って集まってますかね?

フェイスブック?
ツイッター?
アメブロ?

ちょっとそういう
偏った概念を捨てましょう。

そもそも僕らは
まず何を見てます。

PC?スマホ?

それを立ち上げたら、
何を見ます?

その一発目の画面が
最も人に見られてる場所です。

そんな場所に
何故かやたら目に付くコンテンツがありません?

ここです。ポイントは。

そのコンテンツって
どうやったら載せられるんですか?

有料だったら
お金払えばよいわけです。

大金でしょうけど(^_^;)

でも、無料だったら?

何か法則がありますよね。

その法則って何?

こうやって
ちょっと深く掘ってみてください。

意外に

『無料』で

しかも僕らのような『素人』で

かつ『個人』レベルで

露出できる法則になってます。

こうやって
人が集まる場所に気づく。

そして露出ポイントの
法則を見抜く。

この意識を持って、
ネットを見てください。

ネットサーフィンだって
こういう意識でやってれば、

結構見つかると思いますよ。

今日はこんな感じで
あえて抽象的な事しか言いません。

ここからの答えは
自分で探してみてください♪

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