物語の目次を作る

さて、今日も『魅力的なプロフィール』

を作っていきましょう。

 

前回までで『作戦』は終了です。

実際に第1話から書いて行きましょう。

 

今回は、こうやってお伝えするのと同時に、

僕自身も新しいプロフィールを作ってます。

 

以前までのプロフィールの、構成はこちら。

第1話「親の影の努力による神童時代」

第2話「人間関係での悩み。組織論の原点」

第3話「人生最大の迷走。将来の不安。」

第4話「初めてビジネスとの出会い。社長を目指す。」

第5話「西新宿で始発から終電まで働く新人」

第6話「月収4000万の男の不思議な生活」

第7話「起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル」

最終回「仲間の自殺。他人に影響を与える存在となる」

 

で、マインドマップで

こうやって情報をまとめました。

mind

これは超・極秘資料。

ま、僕にしか読めないですが(^_^;)

 

そしてこのマインドマップからまとめた結果、

こんな感じにしてみました。

 

序章:スタバで仕事。妻と仲良し。自由。カッコイイ。若い。

1章:神童時代。中学受験。将来の不安。お金の不安。親への感謝。

2章:中学サッカー。キャプテンの悩み。組織論

3章:将来の不安。大学受験。予備校時代。お金の不安。親への感謝。

4章:大学サッカー。挫折。将来への葛藤。

5章:Kとの出会い。起業家への決意。

6章:上京時代。起業家を目指して猛勉強。

7章:Jとの出会い。起業家の価値観が真逆へ。

8章:突然のクビ。勉強から行動へ。

9章:復活。ノウハウコレクターから広告収入モデルの確立。

10章:会社設立。ノウハウの拡散へ。

終章:起業は難しくない。とにかく2ステップで即行動。

 

これは、
僕のメモ書きでもあるので、

サササ~っと書いた内容です。

 

とにかく、

・テーマを決める

・自分の過去からの情報を収集する

・情報をまとめる(3分割の繰り返し)

・挫折と成功のセットを意識する

この順序で考えていき、

上記のような
物語の構成にしてみました。

 

で、これも、

メモ書きで書きなぐっただけなので、

最終的に変更しても構いません。

 

今回の僕は序章、終章も合わせると、

全12回になってます。

 

これはちょっと

長すぎるかなと自分でも思ってます(^_^;)

 

なので、ここからは、

書き始めて
書きながら

修正していけばいいと思います。

 

あるいは、
全部書き終えてから、

また加筆修正すれば良いでしょう。

 

とにかく、最初の作戦を建てた段階で、

ブレることのない
テーマと構成があるので、

そこの軸があれば、
後はちょこちょこ修正すればよい。

という感じです。

 

今回は、『2STEP起業プログラム』

という新しい僕のサービス提供に
基づいたプロフ構成になってます。

 

起業は特別難しくない。

起業するための最速ステップがある。

 

というような事をテーマとしています。

 

そこで僕の過去を棚卸し。

自分が起業に
目覚めたのはいつ頃か?

そのきっかけは?

その間の挫折は?

その挫折からどう復活した?

何故、起業できた?

起業が出来た自分だからこそ
伝えられるメッセージは?

 

こんな感じで、

『ポイント』を押さえます。

 

そして、そのポイントと

自分の過去に合致するシーンを

つなげあわせて
一つの物語に仕上げていきます。

 

で、出来たのがこちら。

 

序章:スタバで仕事。妻と仲良し。自由。カッコイイ。若い。

1章:神童時代。中学受験。将来の不安。お金の不安。親への感謝。

2章:中学サッカー。キャプテンの悩み。組織論

3章:将来の不安。大学受験。予備校時代。お金の不安。親への感謝。

4章:大学サッカー。挫折。将来への葛藤。

5章:Kとの出会い。起業家への決意。

6章:上京時代。起業家を目指して猛勉強。

7章:Jとの出会い。起業家の価値観が真逆へ。

8章:突然のクビ。勉強から行動へ。

9章:復活。ノウハウコレクターから広告収入モデルの確立。

10章:会社設立。ノウハウの拡散へ。

終章:起業は難しくない。とにかく2ステップで即行動。

 

という感じです。

 

なので今日は、

この目次を作ってみましょう。

 

先ほども言いましたが、

あとで加筆修正も可能ですので、
とりあえずサササッと一度、

目次を作ってみましょう!

 

■追伸

今、本当にかなり重要な話をしています。

『プロフィールの作り方』

これが出来るだけで、
自分のビジネスの成果が大きく変わってきます。

はじめは誰でも初心者で、
実績がありません。

そのため、自分のキャラクターで
勝負しなければいけないのです。

 

こちらはブログにて、

『魅力的なプロフィールの作り方』

というカテゴリを作ってありますので、
必ず最初からしっかり読んで下さい!

⇒『魅力的なプロフィールの作り方』

 

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