心の闇を商品化

さて、僕は常日頃から、

自分の商品を作れ。

というような話をしています。

 

副業のつもりだとしても

長く収益を出し続けるためには

絶対に必要になってきます。

 

情報商材をアフィリエイトする場合、

付加価値として
特典が必須になってきます。

『特典』はもはや、

『自分の商品』ですからね。

そういう意識でやりましょう。

 

『商品』というと、

どうしても抵抗がありますかね。

 

では、

『サービス』という

表現はどうでしょう?

 

ちょっとは
ハードル下がりませんかね。

 

『商品』というと

やはり
『有形』のイメージになっちゃいますかね。

 

商品は本来、

有形だろうが
無形だろうが関係ありません。

 

人の役に立つ
『サービス』ならば

成り立つわけですから。

 

マックの『スマイル』だって

無料のサービスです。

あれ?

今はもう
メニューに書いてなかったですか(^_^;)

 

なので、

人の役に立つサービスならば、

商品であり、

 

それを自分で作るのが、
ビジネスをやる上で必須なわけです。

 

で、僕のこのメールを
読んでいるという事は、

何かしら
インフォメーションビジネスに
触れてるわけです。

 

情報商材のセールスレターだって

見た事あると思います。

 

胡散臭いですよね~。。。(^_^;)

わかります。

 

どう見たって胡散臭いですよ。

でも、あれが

人間の『欲』なんです。

 

しかも、

『心の闇の部分』。

 

インターネットというのは、

人が利用するのは、

「こっそり」なんです。

 

こっそり使うのです。

こっそり見るのです。

で、こっそり買うのです。

 

インターネットは

本来、そういうもの。

 

人間の正直な気持ちが。

心の本音が。

心の闇の部分に

訴えかけられるものなんです。

 

人間って、

そういうの必ずありますよね。

 

僕だってあります。

みんなあります。

 

という事は、

みんな心当たりがあるし、

需要もある程度、
理解できるって事ですよね。

 

という事は、

サービスを生み出す
最低限のステップはクリアしてます。

 

需要を把握してるわけですから。

 

役に立つサービスって

どういうものか?

それは把握できるわけです。

 

そのサービスが

売れるか?
売れないか?

そこを考えるのは

次のステップ。

 

まずは

自分は需要をしっかり把握していて、

サービスを提供する側になれる。

という事を認識します。

 

そして、

次のステップで、

それを認知してもらい、

共感してもり、

お金を払ってもらうための

仕組みを作っていくのです。

 

さらには、

元々あるようなサービスに、

自分の『体験』を付け加えると、

 

世の中には無い

『自分だけの商品』が出来上がります。

どうですかね。

 

そんな難しくないと思います。

 

所詮、現代の

この世のオリジナルは、

全て『組み合わせ』。

 

そうやって

『現代のオリジナル』を

みんな謳ってるのだから、

僕らがやったって良いでしょ。

 

まずはそのハードルを

軽くクリアしちゃいましょう。

 

 

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