露出の法則を見抜く

今日はちょっと
抽象的な話をします。

僕って、抽象的な話って、
あんま好きじゃないんですよね。

もやっとして終わりみたいな。
夢物語で根拠がないようで。

ただ、今日はあえて
抽象的な話をします。

抽象的というのは
「ヒント」であって、

具体的というのは
「答え」だと思います。

「具体的な話」を聞けば
それはもう答えのようなものなので、

そのまま実践するか、
ちょっとアレンジしてやれば、

すぐに成果が出ますので。

でも僕は、
あえて抽象的にすることで、

「答え」は自分で導いてほしいと
今回の話は思ってます。

「もやっ」としたままで終わらせるか、

「なるほど!」とひらめくか。

これは自分次第という事ですね。

実は僕は昨日、

「ある発見」をしました。
「ある法則」を発見したのです。

この法則を見つけると、
カンタンに成果に繋がります。

僕が毎回言っているのが、

ビジネスは
「集客」して「収益化」するものです。

そのために

集客する方法と
収益化する方法を

学ばなければいけません。

これは区別する必要があります。
同じものではありませんので。

で、インターネットビジネスを使うならば、

「収益化する方法」というのは
実は非常に絞られてきます。

大きく2つです。

広告収入か
自ら販売するか

この2つです。

これのみです。

2つしかないので、
どちらもできるようにしておくべきです。

広告収入というのは
アドセンス広告。

楽天アフィリやYahooアフィリのように
長期クッキーを狙ったものもそうでしょう。

クリックして課金される仕組みです。

自ら販売するというのは

有形でも無形でも
サービスを自分が伝えて買ってもらう
というものです。

これには『個人』の魅力が
必要になってくるので、

人によっては時間がかかります。

では、広告収入というのは、

基本、アクセスが増えれば、
比例して収益も増えます。

つまり、広告収入の場合は、

集客する方法が
非常にポイントになってくるわけです。

では、集客する方法とは?

これはですね・・・

人が集まる場所に
いかに露出するか。

これに尽きます。

渋谷のスクランブル交差点って
人がすごく集まってますよね。

人混み嫌いの僕は行きませんが(^_^;)

あそこに
デカデカと看板を置いたら、
当然多くの人が見るわけです。

さあさあ、
ここからが大事です。

「人が集まる場所に露出する」

というのは

その場所において、
実は必ず法則があります。

この法則がわかると、
その法則に沿った仕掛けをすれば、

必然的に露出が増えます。

ネットで言ういい例が
GoogleやYahooの検索です。

『アルゴリズム』とも呼ばれてます。

ネット検索において、

このアルゴリズム(法則)が分かり、
それに沿って仕掛けをすれば、

検索上位にして露出が増えます。

これがSEOですよね。

でも、最近は
SEOだけが、

露出を増やす方法ではないのです。

ここから自分で考えてみましょう。

どこに人って集まってますかね?

フェイスブック?
ツイッター?
アメブロ?

ちょっとそういう
偏った概念を捨てましょう。

そもそも僕らは
まず何を見てます。

PC?スマホ?

それを立ち上げたら、
何を見ます?

その一発目の画面が
最も人に見られてる場所です。

そんな場所に
何故かやたら目に付くコンテンツがありません?

ここです。ポイントは。

そのコンテンツって
どうやったら載せられるんですか?

有料だったら
お金払えばよいわけです。

大金でしょうけど(^_^;)

でも、無料だったら?

何か法則がありますよね。

その法則って何?

こうやって
ちょっと深く掘ってみてください。

意外に

『無料』で

しかも僕らのような『素人』で

かつ『個人』レベルで

露出できる法則になってます。

こうやって
人が集まる場所に気づく。

そして露出ポイントの
法則を見抜く。

この意識を持って、
ネットを見てください。

ネットサーフィンだって
こういう意識でやってれば、

結構見つかると思いますよ。

今日はこんな感じで
あえて抽象的な事しか言いません。

ここからの答えは
自分で探してみてください♪

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