『売る』は『NGワード』

さて今日は
すごく勉強になる動画を見つけたので、
ちょっと見てください。

6分弱の動画です。

無料オファーとかじゃなく、
普通にYOUTUBEにアップされている動画です。

見ました?

これですね、、、

たった6分の動画ですが、
すごく勉強になると思うんですよ。

え?

右の人がカッコイイって??

大丈夫大丈夫。
僕の方が圧倒的に男前ですから(´・ω・`)

収入では圧倒的に負けてますが(๑≧౪≦)てへぺろ

・・・

じゃなくて、
本題は左の山本さんが教えてくれたこと。

彼、10年に一人の営業の天才と呼ばれれているそうです。

でね、
この営業の天才が言っていることが、
僕の言っている事とまったく一緒なんですよ。

だから僕も天才なわけです。

・・・

だからそうじゃなくて、
それだけ、ビジネスの本質ってことです。

同じなんですよね。やるべきことは。
ただ、それを愚直にやっているかやっていないか。だけ。

そこで、
今日は僕からはあえて、『NGワード』を作りました。

それは『売る』いうワードです。

これ、今日から『NGワード』にしましょう。
もう『売る』という言葉を禁止します!

なぜかというと、
『売る』っていう言葉使ってるから
ビジネスで成果が出ないんですよ。

これからは
『売る』ではなく、
『買ってもらう』と言いましょう。

ちょうど3分あたりで山本さんが言っていること。

「お金を使う時というのは衝動的。」

要は感情、感性なんです。
理屈ではないということ。

で、
そこで山本さんがやったのは何かというと、
『どうして自分が買ったのかをメモを取る』

感性を理論に落としこんだわけです。

それをどう表現をしたら相手に伝わるのかを考える。

そして、その理論を下に
営業の時に表現する。

自分が買った時の感情を分析する

その感情に行き着くまでの流れを理論化させる

そしてその理論を表現する

すると相手も、はじめの自分のように「買う」

という流れなわけです。

これを、

「どうやって売ろうかな・・・」

って考えると、

はじめの買った時の感情とに
ギャップが生まれるわけなんです。

だから、
『説明の中に買う理由がなくなる』

どうですか?

「どうやって売ろうかな・・・」じゃなくて、
「どうやって買ってもらおうかな・・・」です。

そうすれば、

じゃあ買う時の感情は?
買うときの状況は?
買う人は?

って勝手に売るまでの道筋ができますから。

はじめから『売る』なんて
言葉使わない方がいいってわけです!

というわけ、
今後『売る』はNGワードとします!

 

コメントを残す