『仕事』と『作業』の違い~其の弐~

おっとっと。

久々の記事になってしまいました。

実は
出張ついでに妻と旅行に行ってました♪

ここ。

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

しかも前回の記事では、
問いかけしておいて、

そのままの状態という
かなり失礼なことをしてしまいました(^_^;)

で、前回の記事ですが、
『仕事』と『作業』は違うという話です。

違いとは・・・

『仕事』とは、
頭で考えて行動する事。

『作業』とは
頭で考えずに行動する事。

という感じです。

その中でもお伝えしましたが、

最近では半自動的に
無料オファーをこんな感じに成約しています。

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

また、以前からも何度も言ってますが、

ビジネスには、
お金を生み出す仕組みというものがあり、

それは非常にシンプル。

集客⇒教育⇒成約⇒利益最大化

というステップです。

このステップの中で、

『仕事』と『作業』をいかに区別するか?

という問いかけをしていました。

メールの方では何通かいただきました。
ありがとうございます♪

で、ズバリ正解を言うと、

最も区別しなければいけないのが、
『集客』という『作業』なのです。

段取り8割という言葉があります。

つまり、
全てにおいて段取り(準備)が8割を占めているということ。

ビジネスの世界では、
集客8割、あるいは集客10割という言い方をするもいます。

それだけ『集客』は大切な事です。

そのため、それは、
頭を使うので、『仕事』だと捉える人がいます。

それくらい重要な事。

しかし、僕の中では、
『集客』は『作業』です。

単純作業です。

正確には、『作業』にしなければいけないって事ですね。

頭を使わなくても良い『作業』というのは、

言い換えると、

頭を使って『仕事』をし、
頭を使わなくてもよい『作業』に落とし込んだと言えます。

『集客』の重要度は非常に高いのですが、

いつまでも悩んでいたり、
同じ方法で試行錯誤するというのは、非効率なんですよね。

で、どうやったら『集客』が『作業』になるか、
以前から説明しているこの図を見てください。

$起業家じゃないのに起業家よりも起業家的なライフスタイル

とりあえずネットビジネスに限定して話しますが、
ネットでアクセス集めてメールアドレスを獲得する事を『集客』とします。

ネットでの『集客』というのは、

どこからでも可能なわけで、
効果的な“どこ”というのも、図のように決まっているわけです。

「決まっている」というのはつまり、

考える必要はなく、
「知っているか」「知らないか」の話。

ということは、
「知っている」という状態にしなければいけない。

その「知る努力」に頭を使うのが『仕事』というわけです。

なんかややこしいな・・・(^_^;)

要するに、

頭を使わなきゃいけないところで使わずに、
使う必要ないところに頭を使う人が多い。

だから成果が出ない。

でもその区別がつかない。

だから情報収集をしなければいけない。

早く正確に効果的な情報収集をするための『仕事』をしよう

ということです。

昔、TBS番組「ガチンコ」のファイトクラブというコーナーで
ボクシング辰吉選手が言ってたのを思い出します。

なんかすご~く地味に見えるステップがあるんですが、
試合ではものすご~く効果的なステップらしく、

それを意識して何度も練習をして反復して、
それを無意識で試合に出せるようにするらしいんです。

それができるようになるのに3年かかったのだとか。

『意識』をして練習し、本番では『無意識』に出来るようにする。

っていうのと似てますね♪

ガチンコ懐かしい・・・

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